SakeTami
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雑な小ネタ、というかこんなの描きたいっていうアイディア

この前のちから限界突破そうりょ♀ちゃんの使い回し画像で申し訳ないです。 pixivとかではブクマ数的にあまり人気は無いかもですが、結構お気に入りです。 この巨人と男3人の旅ってどんな感じなんだろう?って妄想してみたんですが…。 トイレ事情とかがとても気になります。 森を探検中に「お花積んできます」とかいって、彼女は一人で木をなぎ倒して離れた場所に用を足しに行きます。 3人の男は地面に伏せ耳を塞ぐ。 ム゛リ゛ム゛リ゛!ドゴーーン!ドズーーン!!とかいう轟音が森の木々を揺さぶります。 とてつもない濃厚な匂いが3人のもとにもやってきます。 3人は改めて彼女の力を思い知らされ、腰を抜かし震えます。 地響きとともにスッキリした表情で戻る彼女は、3人の怯えた顔に気付くと、笑顔が消え無表情になります。 「あの〜、もしかして聞こえてましたか?」 「ヒィッ!あ、あの…」 「ニオイとか来てないですよね?」 「は、はい!まったく!」 「よかった〜💗」 勇者一行はそのまま森の中の目的地に進む。 そして、彼らは気づいてしまう。 彼女が用を足した場所が目的地のすぐそばであるということに。 そして異様な光景が広がる。 それは山のような巨大な岩のような悪臭を放つ悪臭の塊。 「な、なんだよこれ…」 驚きのあまり、つい、彼女がいるにも関わらず口走ってしまう戦士♂は青ざめる。 「わ、わかったぞ。ドラゴンの糞だなこれは」魔法使い♂がうまく誤魔化す。 「でもドラゴン本体よりおっきいよコレ」勇者♂が空気を読まず口走る。 「ドラゴンよりデカい糞をひるバケモノがいるってのか!?」戦士♂がまた余計なことを口走る。 「とりあえず君はもう喋るな…」魔法使い♂が戦士の口をおさえる。 「わたしので〜す💗」 「へ?」3人の男は間抜けな声を出す。 「これ。わたしのう◯こ。は〜いわたしがドラゴンよりデカいクソを出すバケモノで〜す💗」 「ヒィッ」 「3人ともさ〜、デリカシーないですよね〜。ここは気付かないフリして素通りするのが正解でした〜。罰として〜3人とも今すぐわたしの目の前で野糞しろ💗自分たちの小さいう◯ことわたしのう◯こをよく比べてみてね。3人合わせても勝てないでしょ?」 「許してください」 「はやくしろ💗」 みたいなシーンを妄想してました。

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Comments

とんでもないです! すごく嬉しいです! ありがとうございます。 ただ、無理はなさらないようにしてください…

武蔵坊pencase

世界の平和よりも考えなきゃいけないことが出てきますね笑 話は変わりますが、1ヶ月だけにはなってしまいますが、ようやく支援できそうです!遅くなってしまいすみませんでした…

take

自分たちがいつ彼女のう◯この一部にされるか、という恐怖に支配されてますね笑

武蔵坊pencase

一生懸命に頭をフル回転させて彼女のご機嫌を取る男たち…笑

take


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