SakeTami
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上手に舐めたらケツアナで潰さないであげます

再巨大化を経ので、ガタイも少し良くなったので、分かりにくいかもしれませんが、「飛行機を見つめる少女」と同一人物です。 巨大化を重ねるたびに、お胸とお尻もデカくなります。 ギガトン単位の重量を誇るお胸のお尻を支えるため、その土台の筋肉も強くなります。 3枚目4枚目は、次に投稿する作品の予告です。 🍌🍫プランで公開予定です。 以下、画像内の本文です。 (翻訳しやすいように、少し改変しています。) 超巨大女性がしゃがんでいる。 いわゆる「蹲踞」の形だ。 足のかかとが浮いているため、つまさきに超巨大重量が集中している。当然、地中深くまでめり込む。このまま、この惑星の核まで到達しても無理もない程の重量を、この巨人は持っている。 「あの巨人は我々の惑星より遥かに重い。」 そんな馬鹿げた事を高名な科学者が正式論文として発表したらしい。有名科学史に載っていたが、骨密度がどうとか、筋密度がどうとか、私にはわからなかった。 わからなかったが、現にこうして巨人を見上げてみて初めて「間違いなく真実だ。」と痛感する。 全ての大気さえも、その巨大質量にひれ伏している。「何故惑星が崩壊しない?」という論駁がなされたが、それに対し、その科学者は「“不思議な力”が働いているため。」という無理やりな暴論を悪びれることなく展開した。 そもそも女性の肉体が質量を激増させ巨大になる現象もまったく説明がついておらず、仮に“不思議な力”と名付けておかざるを得ない事情は、素人の私にもわかる。 その科学者の研究次第では解明される可能性はあったかもしれない。 しかし、当然と言えば当然だが、その科学者の命は一瞬でかき消された。 彼の住む国とその周囲の数カ国を巻き添えにする「巨大女性災害」が発生した。 冷静に考えて、“女性の体重”というデリケートな部分に踏み込んだ科学者も悪かった。普通の女性なら、法的機関を通し、訴えてもおかしくない。 普通ではない彼女は、そんな面倒な手続きを省き科学者を物理的に潰す力を持っている。その力の行使が「超巨大災害」という形になってしまう。 科学者が、巨体にすり潰されたのか、吐息や腸内ガスで爆散したか、喰われて排泄物になったか、死因は定かではない。 他の犠牲者同様、物理的に形さえも現世には残せず消えた。(排泄物に成り果てた場合は別だが) その数カ国を軽々と、蹂躙し、何億もの命を文字通り消化する存在が眼の前にしゃがんでいる。 いや、目の前ではなく、数キロメートルの隔たりがあるはずだ。あまりにも巨大すぎて、近くにいるように錯覚する。 濃厚すぎる匂いで頭がくらくらする。独特な匂い。人の肛門の匂いを鼻をくっつけて嗅いだことはないが、それ以上の濃さがあるだろう。 決して腐敗臭の類ではない。悪臭とも言い切れないが、強い体臭、獣臭。人によっては好きなのかもしれない。 巨人女性は人間よりも、肛門腺という器官が発達しているらしい。犬などの動物に見られるものだが、人間は普通、退化している。 巨人は、興奮するとその肛門腺から特濃のフェロモンを発するらしい。雲として大気を犯し、永い間滞留する。少しずつ地上に降り注ぎ、遠くの街を襲うこともある。窓を閉めても室内に侵入する匂いは一度染み付くと一生取れない。 あらゆる面で生物としてのスペックが桁外れに強すぎる。全世界の全生物と勝負しても彼女は負けない。仮に綱引きをしたとしても、勝負として認識すらされない。 人差し指一本で都市の数区画を土台の岩盤ごとめくりあげている。とてつもない重量のはずの岩盤、鉄筋コンクリートやアスファルトの集合体。それらを重さを感じずに、指の筋肉だけで、持ち上げる、いや、持ち上げるという意識すらないだろう。ホコリか何かの塊を指に乗せてるような感覚か。 彼女にとって岩石や鉄の集合体の重さは「無い」。 それなら、私という人間ひとりの重さは、一体…。 無駄な思考をテレビのニュース特番のリポーターの悲鳴が遮る。 「凄まじい力です!我々は指に持ち上げられています。Gのようなものはありますが、不思議なことに軽減されているように感じます!耳は少し痛いですが、気圧の変化も軽いようです!全て“不思議な力”のお陰でしょうか!」 甲高いリポーターの声を定期的に重低音が押し潰す。 どおぉーーーん!! どおぉーーーん!! という深く重く響く轟音。 その轟音の発生源を、上にパンしたカメラが収める。リポーターはそれを見て腰を抜かす。 そして、彼は失禁する。 「ひいい!!こ、これは、バケモノ!いえ、これはもしかして…。間違いありません!これは…」 彼はひと呼吸ついて、冷静さを取り戻そうとつとめる。そして、次に出た言葉により、色々な意味でお茶の間は凍りつく。 「アナルです。」 先程からの轟音は巨人女性の肛門が脈動する音だった。地中で核爆発が起きたような音を生理的に発する。ただ何もせず、生きているだけで、莫大なエネルギーを発する超巨人。 岩盤ごとめくりあげられ肛門のすぐ近くまで持ち去られた人々は、果たしてどうなるのだろうか。 以下、巨人女性のセリフ。 「とりあえず今からこのビル全部入れるから、ケツアナ舐めてくださ〜い。 舐めんのウマかったら生かす、ヘタだったら潰す。虫一匹残さずにケツアナでブチ潰す。 ビルの窓開けて必死こいて舌がちぎれるまで舐めてね〜。 わかりましたか〜?人の話聞いてますか〜? おい悲鳴あげるな。くだらない悲鳴で体力消耗するなよゴミクズ。潰すぞ。 そうだ。舐める前にぃ、とりあえず肛門の香ばしい香りをよく嗅いでくださ〜い。ちっちゃなお鼻の穴ででっかいおしりの穴の匂いを嗅ぐんでちゅよ〜。ホラ嗅いでくださ〜い。 嗅げ。嗅げよ。おい誰が鼻ふさいでいいって言ったんだよ。ふさいだら喰うぞ。 あ、そうそう。舐めるときは、ケツアナのシワにビルが挟まらないように注意してね。普通にビルごと潰されてウンカスになっちゃうから。 て、注意してもお前たちのショボすぎる腕力じゃビルは動かせないか。鼻息で消し飛ぶようなビルすらつまみ上げられないとか、よっわ。わたしとのパワーの差、エグくないですか? あと、肛門の肉は厚い腸液で覆われてるから、その粘液かき分けて舐めてくださいね。厚さ何十メートルあるかわかんないけど。粘液舐めても感じないから。 あ、冷静に考えたら人間の力じゃ粘液かき分けられないじゃん。やば〜。舐めるのがウマいヘタっていう次元にもたどり着けないクソザコゴミカスじゃん。ザコすぎてイライラしてきたんですが…。 ま、いいや。結局どうがんばっても無理っぽいね。 じゃ、潰しま〜す。 安心してね。ケツアナで潰した後はちゃんと街に返してあげるから〜。 クソデカう◯こと一緒に〜。」

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Comments

そもそもソレなんですよね笑 彼女も無理だとわかりきって、理不尽に破壊する口実を作るために無理難題を押し付けています笑

武蔵坊pencase

舌が届きませんね笑

take


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