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おっぱいに無断で着陸した飛行機におしおきしてあげる女子アナ

1枚目、2枚目はプラン外でも全体公開です。 3枚目、4枚目の裸差分は支援者限定公開です。 2コマ漫画にするつもりでしたが、一コマ目の時点で、書きたい内容が多かったので、ショートストーリーを付けました。 2コマ目はアナルボアの予定です。 🍌🍫プランで公開予定です。 以下の文は、画像内の文と同じ内容です。 わたしは今、おっぱいの上の飛行機をどうやって潰そうか悩んでいます。 本来、着陸予定の空港を喰ったのはこのわたしですが、だからといって許可も無く人のおっぱいに着陸するのは許せません。見えない程の細さとはいえタイヤ痕もつけられました。絶対潰します。このまま谷間にねじ込んで潰しましょうか? いえ、すぐ終わらせるのはつまらないので、とりあえずは“コミュニケーション”をとります。 「無許可でわたしのおっぱいの上に着陸した飛行機の機長さん、並びにそのた搭乗者のみなさん、こんにちは。」とびきりの笑顔でご挨拶しますが、搭乗者からは真下からのローアングルなので、ニッヂャァって剥き出しにされる歯が恐ろしく見えるでしょう。さっき喰った空港の一部が歯間に鬱陶しく挟まっています。飛行機の一部ももちろん何機か挟まっています。 「大変申し訳ありません。皆さんの目的地だった空港はさっき喰っちゃいました。ご覧になっているかもしれないですが、歯の間に目的地の一部が挟まっています。普通にうまかったです。」そう言って、舌を器用に使い、歯間の喰いカスをこそぎ落とします。喰いカス飛行機の上半身が舌先にこびり付きます。舌先を限界まで下に下げて、おっぱいの上の飛行機に見せつけてから、一気に口内にさらい、わざとゴグーーンと轟音を鳴らし嚥下します。 「とくに飛行機がうまかったです。満席だったから、肉多めでうまいんです。」話してたら味を思い出してクッサい涎が垂れちゃいました。 「あ、そうそう。なので、皆さんの目的地は、粉々にはなりましたが今腸内を移動中です。安心してください。わたしが責任を持って皆さんをひとり残らず全員、目的地に運びます。巨大なクソの一部に成り果てた空港まで。」そこで腸がグゴゴゴと動きます。何ギガトンあるかわからない糞塊山脈を無意識の生理運動で腸内を移動させる轟音です。 「今の聞こえましたか?さっき喰った都市群が糞塊になって移動した音です。見てみたくありませんか?超巨大山脈ですよ?若い女の子が出す巨大なうんこですよ?最大最強生物の肛門からひり出されるんですよ?見たいですよね? 喜んでください。その巨大糞塊の中に皆さんの目的地の空港があります。胃でドロドロに溶かされ臭いクソに変えられました。空港で空に逃げようとしていた人々もひとり残らずうんこにされてしまいました。怖かったでしょう。飛行機ごと咀嚼されて、それを生き残っても胃袋という地獄で生きたまま溶かされて、かわいそうで、かわいそうで、とっても興奮します。」実際に想像してしまい、嗜虐心がムクムクと膨れ上がってきました。おっぱいの上の乗客たちの悲鳴に耳をたてます。本来わたしの心音よりも遥かにか細く弱く小さい彼らの絶叫はわたしの耳のkm単位の分厚い鼓膜に届くことさえありません。全員を臭い耳穴に拉致して、そこで全力で殴らせても音一つ聞き取れません。 特殊なナノマシーンによりそれが可能です。詳しい説明は今回省きます。 とにかく、なんとか彼らの甲高い声がかすかに聞こえます。 「タスケテ!」「タベナイデ!」「シニタクナイ!」「クワレルノハイヤダ!」「クセー!」とか聞こえてきて、興奮して心音が高鳴ってしまいます。「高鳴る」といっても彼らの耳にはドゴーーンっていう超重低音の轟きでしかありません。 身体の血流が良くなり特定の2箇所に血が集中してしまいます。 「あの〜、搭乗者のみなさ〜ん。その耳障りなキーキーした声やめてくださいませんか〜?叫ばないでください。ますます興奮しちゃいます。興奮すると良くないことが起きますよ?あ、ほら、わたしの乳首の前の街区にお住みのみなさ〜ん、逃げてくださ〜い。巨大乳首勃起警報ですよ~。あ、自分で言って興奮してきた。あ💗無理。潰す。乳首の勃起で潰す。」 ムクムクドーーーーン!! 数万人の人間の身体が乳首の勃起で潰されました。 「あ〜あ、ほら、だから叫ばないでって言ったんですよ?皆さんのせいです。叫んだ皆さんが数万人の人間を殺したんです。この極悪人。変態殺戮者。」わたしにも、この「変態殺戮者」という罵倒は自分に向けて言ってるようにしか聞こえません。 おっと、いけません。本題に戻りましょう。 「まぁ、乳首ごときに負けるゴミクズの話は時間の無駄なので、本題に入ります。機長さん、機長さん。生きてますか?機長さんに決定してほしいことがあります。物理的な力は世界最強の自覚はあるのですが、それでも専門的なことはよくわかりません。だから機長さんが決めてくれますか?」とは言っても、機長と対等に話すつもりは、はなからありません。返答を待たず続けます。 「目的地に至る航路なのですが、二つあるので、どちらか選択してください。」 グッパアァァー!! わざと勢いをつけて飛行機に大口を開き近付ける。唾液の柱が上の歯と下の歯を支えるようにそびえ立つ。それが何本も屹立しています。唾液腺から搾りたての唾液が何メガトンも口外へと射出されます。搾りたてでも独特な臭気をもつ唾液塊がおっぱいに着弾します。飛行機には当たらなくて良かったです。 大口を開け飛行機の近くで思いっきり口を閉じます。 バッグゥゥゥーンン!! 上下の歯を剥き出しにしたまま閉じたので、搭乗者は、巨大な歯が衝突する光景を目のあたりにします。 「1つ目の航路、“おくちルート”です。 口内で唾液の荒波に揉まれます。咀嚼は出来るだけ我慢しますが、少しでも“旨味”を感じたら噛み潰すのでご了承ください。 次に食道を一瞬で嚥下されて、噴門に到着します。下部食道括約筋とも言います。胃袋への入り口です。食糧を感知すると開きます。皆さんの乗っている飛行機はカスなので、食糧として感知されず開きません。なのでそこら辺の人間をかさ増し用で喰います。本当はビルとか電車ごと喰うのがてっとり早いけど、それだとビルが飛行機を潰す可能性あるんで、肉だけです。ビル内の什器とか車庫の自動車とか少し混じっちゃうのは許してくださいね?人間一人はカス以下の重さですが、数万人集まってようやくわたしの噴門が「食糧だ」と、正しく感知します。数万人の悲鳴とか聴いたことありますか?皆さんにとっては心地良い音では無いでしょう。安心してくださいね。 ひとり残らず“静か”にさせます。念入りに咀嚼します。歯で噛み潰しスリ潰し、舌で挟み潰し圧し潰し、ネチョネチョの臭い唾液に練り込んで、旨味を絞り尽くし堪能し尽くしてから、呑みこんでやります。あ、ミンチの雨が降ってきても驚かないでくださいね。」興奮しすぎて、つい長々説明してしまいました。ですが、ちゃんとした「事前説明」は大切です。自分たちが「どのような経路をたどり巨人の糞塊に成り果てるのか」を知る権利が彼らにはあります。たとえ知りたくなくても教えてやります。説明するのは、わたしの義務です。 「噴門を通過すれば、ようやく胃袋に到着しますが、気を抜いてはいけません。わたしの噴門は数十mの厚みがあります。何ギガトンもある筋肉の塊です。噴門の粘液に飛行機が捕らえられて身動きが取れなくなるとそのまま噴門に圧殺されてしまいます。 あ、すみません。さっきわたし“気を抜けない”と言いましたが、これに関しては皆さんが気を付けたところでどうこうできる話では無かったですね。搭乗者の皆さんが全身の筋肉を使っても、巨人の肉の門に勝てるわけがありません。その場合は諦めて潰されてください。運です。ひたすら祈ってください。 さて、念願の胃袋です。ここまでは飛行機が原型をとどめていられるかどうか、かなり低確率で、人間にとって極めて致死率の高い道のりでした。でも、胃袋ですべて収束します。 生存できるか否かとか、そんな考えは差し込む隙間は微塵もないほど、確実に死にます。 胃液の海で溶かされ殺されます。飛行機が着水する瞬間にカスに変換されます。部品一つ残さずカスになります。乗客もひとり残さず痛みも感じないほど一瞬でカスになります。皆さんに怨みは無いので、ゆっくりジワジワ溶かすような残酷なことはしません。確かにおっぱいの上に着陸されたのはムカつきますが、怨むほどではないです。 カスになってからの道のりは果てしなく長いです。腸の長さは身長の5倍はあります。わたしの頭からつま先までを5回も行くんですよ?でも、わたしの横隔膜・腹横筋・腹斜筋・腹直筋すべてを駆使すれば腸を高速で動かせます。あっという間に目的地の糞塊に到着します。少し長くなりましたが、これが「おくちルート」です。 はい。ここまでは、理解できましたか?機長さん?」わたしは無表情で飛行機を見おろします。 冷たい目線で凍死させるつもりで、無言の圧力で圧殺するつもりで、彼らに永遠にも思える恐怖と緊張を与えます。 「あれ〜?聞いてなかったわけ無いですよね流石に。さっきから一回も相槌みたいなの聞こえてこないんですが?もし聞いてなかったとかだったら、温厚なわたしもキレますよ?こう見えてもキレたら怖いですよ?」小指を軽く舐め唾液をまとわせて、胸の上の飛行機をからめ取り眼の前まで持ってきます。大きく目を見開き飛行機の窓を埋め尽くします。 「超低速消化航路にしますか?胃袋まで生きて通すからそこでジワジワ溶かしますか?あ〜、あなたが機長さんですか?あなたが女の子の胸の上での着陸を決定したんですよね?じゃあ、次も選択して、決定しなさい。」そう言うと、飛行機を顔の横まで移動させる。 「2つの巨大な丸い丘が見えますか?その間から黄ばんだ入道雲がありますよね?その雲の発生源がもう一つの航路の入口です。そう、「けつあなルート」です。あの雲はオナラではありません。肛門腺から噴出されるフェロモンです。 「おくち」と比べて「けつあな」のルートはシンプルで短いです。 小指にひっつけた飛行機を、けつあなにねじ込む。 以上です。最短ルートです。」再び顔の前に飛行機を持っていく。 「さあ、機長さん、選択のときですよ。」

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Comments

最短ルートですしね笑

武蔵坊pencase

個人的にはお尻ですかね…笑

take


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