※ハードモード描写があるためにおふせプラン限定での公開となります。 壁と一体化した虎鮫。 何年も、何十年もかかって劣化が進み、彼の身体は次第に朽ち果てていきます。 射精を繰り返すことで彼の硬化した陰茎も徐々に先端から崩れて短くなっていきます。 それでもあのデバイスの動きは一切止まることがなく、彼の射精も止まることがありませんでした。 やがてデバイスごと床に陰茎が割れ落ちますが、不運にもそのデバイスのみが尻尾のくぼみにはまるようにかろうじて引っかかってしまい、再び全身に振動を与えることになってしまいました。 ・・・それから数年後。 根元から崩れ落ちた陰茎の断面からは未だに精液があふれ出していました。 彼にとって本当の意味での永遠の安息の時間は、いつになったらやってくるのでしょうか・・・