NSFW差分2枚です。 1体ではかわいそうなのでもう1体沈めてあげました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この新たな試みには画期的なシステムを導入していました。 それが、水中に沈められたニンゲンだった者たち=観賞魚に投げ銭をすることができるシステムです。 そもそもこの者たちの様子を視聴するためには厳しい審査を経て高額の支援金を出資することが必須条件なのですが、更に上乗せでチップを投入することでプール内の特定の観賞魚をスポンサー、推しとして登録することができ、様々なギミックを発動させる権利を得ることができるのです。 一番人気なギミックは観賞魚たちの性器を直接刺激するもので、 更に追加でチップを投入することで複数の観賞魚を加えることも可能なのです。 ここに映っている2体の観賞魚はどちらも同じスポンサーが付いています。 ちょうど大量の投げ銭がされたばかりのようで、生命線である流動食を地上から投入するチューブの先端がダイバーの手によって外され、代わりに互いの男性器へと連結されたところです。 更に追加のチップが支払われたのか、2体の観賞魚の陰茎とおぼしき部分には黄金色に輝く2本のラインが現れ、点滅を始めました。 それに呼応するかのように2体の観賞魚は首を大きく振る仕草をし始めます。 これはお互いに強制的に射精を促し、その体液を相手に飲ませる行為を行わせているのです。 両腕を拘束され、足腰の関節や首くらいしか可動することができなくなった観賞魚たちは快楽から逃れようと必死になってもがき続けます。しかし尾と一体化した足首に括り付けられているベルトは、プールの水底に強固に固定されているために決して状況が改善することはありません。 時間の経過と共にチューブの中を精液が遡っていき、相手の口内へと吸い込まれるように消えていきます。精液を飲み込む瞬間と絶頂のタイミングで鼻腔から大量の空気が噴き出し、プールの水面へと浮上していく様子が流れ始めると、生配信の画面上では投げ銭を受領した表示が一気に増加していきました。