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【SS付き】ちとかれ完全敗北♡クソザコデカパイアイドルが逆レしてきたので一転攻勢孕ませ躾ける

『お゛ォ゛♡♡♡おっ゛♡♡オぉォ゛♡♡ふっォ゛♡♡ぉァ゛♡♡おォ゛ォ゛…♡♡おォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~……っっ♡♡♡』


「私たちはいつも、その声を近くで聞いていた…♡♡とってもなじみのある、ケダモノみたいな負け雌アクメ鳴き…♡♡」


「Pさんの怪物ちんぽで…♡♡心臓届いちゃうかも、ってくらい深く、ふかぁく…♡♡ほじられて、赤ちゃん育てる大事なお部屋をぐっぢゅん♡ぐっぢゅん♡かき混ぜられて…♡♡死んじゃうかも♡赤ちゃん産めなくなっちゃうかも♡って恐怖と…きもちい♡♡きもちいぃ♡♡♡って快楽が混ざり合った、女の繁殖欲をちんぽでごりごり犯されたときだけに出る、雌の"ほんとうの声”…♡♡」


「イキ疲れた――ハメ潰された女のカラダには何にも残らない…♡♡体力も、魂さえも抜け落ちて…代わりに、子宮がたっぷたぷになる程の濃厚あつあつのザーメンを詰め込まれるの…♡♡♡女を妊娠させる気まんまん♡♡魔法使いさんの濃縮遺伝子エキス…♡♡私たちの卵子娶るには精子ひとつぶあればいいのに…♡そんなの知ったことか、って…重くて、熱いのを、何度も、何度も、何度も…注ぎ込む♡♡」


「『このオンナはおれのもの』『絶対逃がさない』『確実に孕ませる』…いつもとっても優しいPさんの執念や独占欲、孕ませオスとしての本性が滲んだ本気腰振り…♡♡」


「あんなの味わったら、女の子はぜったいぜったい…恋させられちゃう…♡♡♡私のしもべちゃんなんて魔法使いさんと二人きりになったと思ったらすぐちんぽの前に跪いてズボン越しのデカマラにほおずり♡キス♡キス♡♡ちんぽ誘って『人が来る前にとっとと処理してしまえ…♡♡』自分が無理やり勃起させたモノを喉奥まで呑み込んだり…人が来ない、って確信ができたら自分でタイツ裂いちゃう♡赤ちゃん仕込まれ済みなのに交尾どハマりしちゃった蜜だく雌穴見せつけて、雌喰い欲煽って…♡♡『早く、シて…♡♡』孕み乙女恋心隠せないチン媚びた声でれーぷ♡誘って…あへ♡オホ♡イキ散らしてる♡♡」


「うちの奈緒もね、すごかったなぁ…♡♡あのときはね、JSアイドルたちがPさんとじゃれてたの♡ぎゅ~っ♡って抱き着いたり、膝の上にのせてもらってお話したり、腕組んだり…♡♡確かにあの子たちもPさんを繁殖相手として見てて…♡近い将来、Pさんの赤ちゃん、産んでると思う…♡♡けど子供のやることで、嫉妬するようなものじゃないでしょ?♡なのに奈緒ったら…♡あの子たちが帰った後に…自分もPさんの膝の上に乗って♡赤ちゃん宿ってる雌腰かくっ♡かくっ♡濡れたワレメにPさんのちんぽ擦り付けて、自分勝手にオナニーしちゃってるんだ…♡♡当然そんなはしたないまんこちゃんは仮眠室に連れ込まれて朝まで孕み子宮躾けられちゃうんだけどね…♡♡」


「アイドルで恋愛なんていけない」「学生が妊娠なんてもってのほか」


「魔法使いさんのかっこよくって、たくましいおちんちんはぁ…♡♡そんな常識や社会通念なんかより、ずっと♡ずぅぅ~~~~っと♡♡強いって…♡私のクソザコまんこに教え込んでほしいって、ずっと思ってた…♡♡」


「Pさん多分結婚はひとりの女の子としかできない、って知らないんじゃない?♡あと、妊娠も、出産も…生死に関わる一大事だってことも…♡♡」


「担当アイドルが誰もかれも魔法使いさんすき♡愛してる♡あなたの赤ちゃん産みたい♡って甘えてくるからってぁ…あの人、ぜ~~~んぶ応えちゃうんだよね…♡♡責任感あるんだかないんだか…♡♡」


「"ある方”だと思うけどね、私は…♡♡じゃなかったら、魔法使いさん、"あんな風に”私たちとシないでしょ?♡」


「子宮を口説かれちゃった激ちょろガチ恋まんこちゃんはさぁ…♡す~ぐ種付けオス様のこと肯定的にとらえちゃうんだから…♡♡でも、そうだよね…♡私たちとヤるときは…いっつも、やさしいセックス…♡♡」


「あん♡あん♡イキ声は漏れちゃうし、ちゃんと気持ちいいにはいいんだよね…♡♡だけど、しもべちゃんや奈緒ちゃんがハメ殺されるときみたいな…ケダモノ喘ぎからはずっと、ずっと遠い…♡」


「かっこよくて、たくましくて、素敵…♡♡だけど、怖くはない…。私たちの身体を気遣ってくれてるんだよね、きっと…♡けどさ…♡♡女の子に生まれて、この人の赤ちゃん産んであげたい…♡って男性と出会って…その人が恐ろしいほどかっこいいおちんちんの持ち主だったなら…♡♡全部受け止めてあげたく、なるよね…♡♡」


「うん…♡♡私も魔法使いさんの全力れーぷ、浴びてみたかった…♡♡心臓までふかぁく突き刺さるちんぽ…♡ぐちゃぐちゃに潰される子宮…♡♡濃厚はらませゼリー子宮直でどぷ射精し詰め込まれてアクメ殺されかけながらぁ…♡『あなたの赤ちゃん産むから♡ゆるして♡ころさないで♡たすけてぇ♡♡』命乞いしてみたい…♡♡しもべちゃんみたいに価値観ぜんぶちんぽにほじり壊されてみたい…♡♡こわくってとってもつよぉいおちんちんに人権捧げたい…♡♡」


「ふっ♡ふぅ…っ♡思い出して、雌穴、濡れてきちゃった…♡♡ねえ、ちとせさん…♡んっ♡ちょっと"百合営業”したくない…?♡♡」


「うっうんっっ♡♡シよ♡レズしよ…っ♡♡わっ私も…っっ♡♡魔法使いさんにハメ潰して頂いたまんこ…っっ♡♡閉じなくてたいへんなの…っっ♡♡♡」


んむちゅ♡♡ちゅッぷぁぁ…っっ♡♡んっ♡♡ちゅ♡えむあむれろぁぁ…っっ♡♡ねろっ♡ねろちゅあぁ…っっ♡♡♡


もにゅっ♡♡もんにゅ♡くちゅ♡ちゅくねっろぉぉ…っっ♡♡もにゅ、ぎゅぅ…っっ♡♡♡こりくちゅッ♡♡ぷにゅっ♡すりっ♡すりっ♡すり…っっ♡♡くにュこりゅ…っっ♡♡♡


「ねろぁぁ…っっ♡♡ちとせさん…おっぱいの出、いいね…♡♡さすがB100オーバーの長乳ヴァンパイア…♡いやらしすぎでしょ…♡うらやましいなぁ…♡♡」


「加蓮ちゃんも膣蜜量すっごいよ…♡♡メートル級のでっかいお尻♡ぜぇんぶぐしょぐしょ…♡♡濡れやすくって…れぇろ♡匂いも、味も、濃い…♡♡すっごいえっちだよ…♡♡女の私まで発情しちゃうくらい…♡♡」


「ほんっっと、さいあく…♡♡私たちまだJKだよ?♡しかもテレビにも出る、自分で言うのもなんだけど…大人気の、アイドル…♡♡なのにこんな…♡スケベったらしい身体にされちゃってぇ…♡♡」


「うん、とっても…幸せだよね…♡♡魔法使いさんの女として、子宮の底まで躾けてもらえて…♡♡クソザコおもらしタマゴも片っ端から受精娶ってもらえてぇ…♡♡今の私たちのカラダはどこから見ても♡恋オスとのセックスがだ~~いすきなおまんこペットちゃんのそのものだもの…♡♡」


「見えない部分もすっかりPさんのカタチ…♡♡Pさん専用におまんこ躾けて頂けて、本当にあの人のオンナになれた…♡♡ん…っ♡今思い出しても、オク…とろける…っっ♡♡ぢゅるるぶちゅるぅ…っっ♡♡」


「あんっ♡おっぱい吸わないの…っ♡♡もう…♡レズサカってたらずっと終わらないよ?♡早くあの日のことお話して、またたくさん種付けしてもらお?♡」


「ちュ、ぽぉっっ……♡♡う、うん…♡そうだね…♡♡お話の最初はね、私とちとせさんがお仕事で被ったある日のこと…♡♡」


 ■


どっぢゅんッッ♡♡どぢゅッ♡♡ぐぶぢゅんッッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅんっっ♡♡ごぢゅんっっ♡♡どッッぢゅッ♡♡ばぢゅんッ♡ばっヂュん♡♡ばぢゅっ♡♡ばっぢュんッッ♡♡


『お゛ぁ゛♡♡♡おま、ぇ゛ぇ゛…っ♡♡あっ゛♡♡あ゛……♡♡あぁぁ…♡♡お、まえぇ…っ♡♡♡んぉォ……♡♡ぉ゛、ぉ゛ォ♡♡おっぉォォ゛~~~~~……っっ♡♡♡♡』


ぶびュ♡♡ぶびゅるりゅりゅッッ♡♡♡どっぶビュぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡びゅるっ♡♡びュるッ♡♡♡びゅぶりゅろろりゅりゅぅぅぅ~~~~~~~っっ♡♡♡♡

どぼッ♡♡ごぼッ♡ごぼぼっ♡♡どぼっどぼッどぼぼぼびゅるるりゅぁぁ~~~~~~~~っっ♡♡♡♡


「その日の撮影が終了したあとの楽屋。部屋いっぱいに満ち満ちた、それだけで孕んじゃいそうな…♡濃いぃ精の匂い…♡♡一切遠慮もなければ憚りもしない…雌肉尻を打ち付ける交尾音…♡♡ここで本気の子づくりをしています♡入ったものに一瞬でわからせちゃうどえろぉい雰囲気…♡♡そこで羽交い絞めにされてまんこ耕されている女の子が、一人…♡♡既にまんこハメ殺されてイキ痙攣しながらこぷこぷ精液こぼす女の子が、一人…♡♡」


「どちらもそろってトップアイドルとしての実績があって…♡その評価に違わない極上の美女♡孕み頃の17歳で、しかも天才的なレベルで妊娠と出産がうまい女の子たち…♡♡とぉっても苦しそうで、気持ちよさそうなアクメ鳴きしながらね、Pさんが求めるままにタマゴおもらししちゃうはしたなくって♡いやらし~ぃ♡Pさんガチ恋勢のオナホちゃんなの…♡♡」


「加蓮ちゃんと仲良しの奈緒ちゃんと、私のしもべちゃん――千夜ちゃん。どっちも、私や加蓮ちゃんと違って、とぉ~~っても頑丈…♡♡いくら激しく犯されてもぜんぶきもちよくなっちゃう、魔法使いさんに都合の良すぎる身体…♡態度はつんつんしてるくせに魔法使いさんのちんぽに吸い付いてぜぇ~ったい♡離さないガチ恋貪欲まんこ♡何人でも孕んで産める――人間離れした繁殖力…♡どんなオスでも絶対手籠めて孕ませたいって思っちゃうような、最高級の孕み妻…♡」


「私とちとせさんはそのとき出番だったっていうのもあるけど…きっとその場にいなくて正解だったよ。交尾の激しさは、体力が少ない――私たちを基準にしちゃうでしょ、Pさん。私たちにするみたいな優しいセックスじゃ奈緒も千夜さんも絶対満足できないしね」


「廊下まで響く奈緒ちゃんのアクメ鳴き…魔法使いさんの本気掘削肉音…。楽屋の外で、そのハメ音が止むまで待ってる間に、加蓮ちゃんが言ったの。『私たちもあんな風にされてみたいね』…って」


「なんとしても、Pさんにぎゃふんと言わせたい……この場合は『言わされたい♡』かな? そんな共通の目的――Pさんの理性をぐちゃどろにとろかして…発情したオス獣にするために、私たちは協力することになったの…♡♡」


「コンセプトは『短期決戦』…♡おくすりに、メスフェロモンに、チン媚び鳴き…♡♡使えるものは何でも使う…♡代わりに、下準備にはたっぷり時間をかけて…♡♡」


「そうして始まったの…♡私たちによる『Pさん逆レイプ作戦』…♡♡」


 ■


「ちょっとだけPさんのお仕事が多めの日♡あの人の飲んでいるコーヒーにちょっとずつスタドリを足してあげたの…♡そうすれば当然、身体がスタドリに慣れて――耐性ができる。いつもなら疲れた頃に飲めば疲労も吹っ飛ぶドリンク。だけど、少しずつとはいえ繰り返し飲んでいれば、効きも悪くなる…♡♡」


「魔法使いさんを仮眠室まで連れて行って、フェーズ1…♡いつも激務がんばってるあの人は個人的に睡眠薬も処方してもらってることも把握済み…♡ごく自然な流れで服用してもらって、フェーズ2♡…って順調に進んでたはずだったのにぃ、加蓮ちゃんたら…♡ぶち壊しにしちゃうんだもの…♡♡」


「しょうがないじゃん…♡♡Pさんみたいなかっこいいオスに『眠れるまで側にいてほしい』なんて甘えられたら母性やばくなっちゃうよ…♡♡なんでもしてあげたい…♡♡めいっぱい甘やかしたい…♡♡頭の中それでいっぱいになっちゃったの…♡♡」


「それで? 加蓮ちゃん、魔法使いさんに膝枕したの? そのママくっさぁいどっさり実ったJK離れ蜜だくしっとりデカパイを魔法使いさんのお顔にふっにゅぅん♡乗っけてぇ…♡」


「ちゅぱちゅぱ…♡ってしゃぶってもらっちゃった…♡♡Pさんの舌がちろちろぉ♡って泳いでるのが見えちゃったから…れろれろしてるところに乳首を届けてあげたの…♡♡『あなたの育てたアイドルのおっぱいはここでちゅよぉ♡♡』って…♡そうしたらね、Pさんのざらざらであったかぁい舌が私のこりこりの乳首♡絡娶って…♡ぢゅッむぅ…ッ♡♡しゃぶってくるの。うう…♡思い出しただけで乳首、じんじんするぅ…♡♡」


「それで? そのままふかふかひざまくらとおっぱいで魔法使いさんぎゅぅぅ…っ♡抱きしめて就寝?♡」


「ちゃ、ちゃんと仕事はしたってぇ♡♡おっぱいぢゅむぢゅむ吸いながら寝ちゃったPさんの手を手錠でベッドに繋いだし…♡♡」


「あはぁ…♡手錠さえつけちゃえばクソザコマゾメスでも逆れーぷ成功確実…♡♡魔法使いさんの行先を『直帰』にすれば…だぁれも疑わない♡もう帰ったの? って聞かれたらあーそうだねーちょっとダルそうにしてたよねーとか言ってやれば、完璧…♡これでもう事務所には私と加蓮ちゃんと魔法使いさんしかいません…♡♡」


「さて♡私とちとせさん二人揃ったところで、お待ちかね…♡♡Pさんのおちんちん御開帳…♡♡ぱんっぱんっのスラックスから出てくる、びんっびんっっのガン勃ちで天井向いちゃってる雌喰いイケメン肉柱…♡♡普段ならそばに侍らせてる世界有数の美女まんこちゃんたちをとっかえひっかえして即ヌキ孕ませちゃってるぜーたくでわがままなおちんぽ様はほんの数時間のセックス断ちで雌日照り感じちゃってる…♡♡まんこ食わせろっ♡♡卵子ほしいっ♡♡女孕ませたい…っ♡♡そんな声が聞こえてくるみたいでさ…♡♡」


「先端から滲むカウパーの匂いだけでもすっごい濃厚…♡♡仮眠室を一瞬で支配しちゃったの…っ♡♡はぁ…♡はぁ…♡思い出したら…♡まんこ、疼いてきちゃったぁ…♡♡孕める身体で生まれてきてさぁ…♡♡あんなの見ちゃったらすぐガチ恋しちゃうよ…♡♡あのひとは何回私たちに恋させる気なんだろ…♡♡子宮ぐずぐずにとろけて赤ちゃん作ることしか考えられなくなっちゃうよぉ…♡♡」


むぎュ…♡♡じゅッわぁ…っっ♡♡


「あっ♡あっ♡こらぁ♡おっぱい搾るなぁ♡♡だ、だけどぉ…♡♡イケチンに見惚れてる暇なんてないの♡私たちは全力れーぷ♡で躾けるに値するわるぅい雌♡Pさんにそうわかってもらうのが目的なんだからぁ…♡♡手始めに、おちんちんに、い・た・ず・ら♡しちゃう♡♡」


「私たちが使う排卵媚薬…♡これは実はねぇ…男のひとにも効果があるんだよ♡湿らせた筆先にた~~~っぷり♡媚薬の溶けたエロ水を吸わせてぇ…♡♡爆発直前みたいに張りつめたぱんっぱんの亀頭へ…こちょこちょ…って♡塗ってあげるの…♡♡すりっ♡さわっ♡しゃわわっ♡♡こちょ♡ぺちょぉ♡しゅっ♡しゅるるっ♡♡筆先がちんぽに触れるたびに魔法使いさんったら…♡♡『あ♡あ…♡』女の子みたいな声漏らして、腰びくんっ♡びくんっ♡ってぇ…♡♡」


「当然♡Pさんの女の子みたいな痴態は録画済み♡性欲やばやば状態のPさんなら心配はないと思うけど、本気で犯してくれなかったときのための…保険♡♡」


「ほらっ♡♡媚薬しみしみ筆でくすぐられておもらし夢精しちゃえっ♡♡さわっ♡しゅるっ♡こしょこしょぉ~っっ♡♡」


「現役トップアイドルの媚び声耳元に吹き込まれながらちんちんくすぐられたら、Pさんみたいなつよおすでも…♡♡むしろ、美雌孕ませの味覚えちゃった種付け欲旺盛なつよおすだからこそ…♡♡射精欲を耐えられない♡♡」


どぷっ♡♡どぷっどぷっどぷぷっっ♡♡♡びゅるるぉ…っっ♡♡びゅッ♡♡びゅっびゅるるぅッ♡♡


「おもらし…♡と呼ぶにはあまりにも力強すぎる噴水…っっ♡♡ふっ♡ふぅ…っ♡あ、あ…っ♡♡」


「お、おもいだしただけでぇ…♡♡奥イキ、キマるぅ…っっ♡♡ちっちとせさん…っっ♡♡」


「加蓮、ちゃぁん…っ♡♡ちゅ♡べろぢュぷ♡♡あむるりゅぅ…っっ♡♡ねろぉっれろっ♡♡ちゅれろあぁ…んむっ♡♡ちゅっ♡ちゅぅぅ…っっ♡♡」


むにゅ♡もぎゅ、もッにゅぅぅ…っっ♡♡じっわァ…っっ♡♡♡


「ち、ちとせさん…っっ♡♡ごめんっ♡お、奥…っ♡さわってぇ…っっ♡♡」


ぢゅポ♡くちゅッ♡ぐぢゅッ♡くちゅねるろぉ…っっ♡♡とぷヂゅ♡♡ぢゅぽ♡ぐぢゅ♡ぐッぢゅ゛♡くちゃ♡ちゃぷ♡ちゃぽォ…っ♡♡


「加蓮、ちゃんっ♡♡かれんちゃぁ…っ♡♡♡」「あっあっ♡♡ちとせ、さぁん…っっ♡♡」


『イ、ぎゅぅ…っっ♡♡♡』


びりッ♡♡びりバちっ♡♡ぷしゅっ♡ぷっしュぅ♡♡びきッ♡♡びきッ♡♡きゅん、きゅんッ♡ぞく♡ぞくッ♡♡ばぢヂばぢィ…っっ♡♡♡


「ォ゛…♡♡」「いっ、い゛って、るぅ…っっ♡♡♡」


「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ふぅ♡ふっ♡ふぅ♡ふぅ…っ♡♡」「ほっ♡はぁ♡ふっ♡♡ふぉ♡ォ゛♡ふっ♡あっ♡♡ああ…っ♡♡」


「ふぉ♡ぉ…♡あ♡あぁ…♡お、思い出しただけで、マン汁とアクメ止まらない…っっ♡♡」

「んっ♡ふぅぅ…♡♡本当に、わるぅいひと…わるくて、ずるくて、かっこいい…♡♡」


「ふっ♡ふぅ♡は、話を戻す、ね…♡♡魔法使いさんの媚薬付けちんぽからあふれる我慢汁とザーメンの濃いい匂いに私たち、すっかり…だめに、なっちゃったぁ…♡♡」


「びゅるびゅる種汁止まらないのにぃ…♡魔法使いさんのおちんちん…♡♡本気のガン勃ちっぱなし…♡♡魔法使いさんも、いよいよ…♡自分の身の異常に気が付いて目を覚ましたの…♡♡」


「だけど当然動けないよね♡私たちがPさんの両手両足、ベッドにしばりつけちゃったんだから…♡♡」


「『おはよう♡私の愛しい愛しい魔法使いさん♡お加減はいかが…?♡♡れえぉ♡ちゅぅぅ…♡♡』おっぱいを胸板にめいっぱい押し付けて、寝起きの魔法使いさんにおめざのキス…♡」


「『ちゅれろぁ…♡ごめんね♡私たちこれからPさんのこと…レイプするの♡これからこのかっこいい"おちんぽ様”が”おちんちんちゃん”になるまで種散らかしてもらうからね…♡♡』Pさんのカウパーまみれ雌喰い棒を私たちの指先で包んでぇ♡ぎっちュ♡ぐッぢゅ♡優しく手コキ…♡」


「『どうしてこんなことするのかって?♡決まってるじゃない…♡♡魔法使いさんはこの事務所の王様…♡♡あなたを支配すれば、この事務所は私たちのものも同然…♡♡』」


「お・お・う・そ♡♡本当の目的はその真逆なのにね…♡♡ちゅぽ♡ちゅぽ…♡ってPさんの唇らぶらぶしゃぶりついて唾液こーかん…♡♡」


「衣装も魔法使いさんのちんぽに媚びるための交尾服を用意したんだよ♡負ける気まんまんのア・メ・ス・ク♡♡さんざん魔法使いさんに嬲られまくってずっしぃ♡育っちゃった主張の強いJカップが『さわって♡』『あそんで♡』『いじめて♡』むすんだワイシャツに持ち上げられてゆっさゆっさ揺れるしさぁ…♡♡スカートもどきみたいな腰巻ザコ布からマン蜜でぐっしょりの雌くっさぁいパンツはむき出しだしさぁ…♡♡」


「ふっ♡ふっ♡今からナマイキにもPさんのちんぽに挑んで…♡負けます♡♡そう思うと、まんこたまらなくなってきてぇ…♡Pさんのおちんちんの上に、またがったの…♡♡」


「かくッ♡へこッ♡ずりゅッ♡ねりゅぅ♡ねちゅぅ…っ♡♡加蓮ちゃんは魔法使いさんのちんぽで淫入り口をね~りね~~り♡♡これからレイプします♡パパになってもらいます♡媚薬盛られた敏感亀頭をアイドルの極上マン肉にしゃぶられてイキそうになってるの…魔法使いさんの舌先が痺れてるからわかっちゃう…♡♡私はそんなべろをぢュるるぅ~っ♡しゃぶってあげるの♡♡」


「正直、脚がっくがくだった…♡Pさん、ず~~っと我慢汁とろとろ垂れ流しっぱなしだし…♡♡我慢汁で濡れた場所、ぜんぶ性感帯になる…♡腰が浅イキし続けててさあ…♡♡」


「声すっごい震えてたよね♡呼吸も荒れまくり…♡どう考えてもレイプされる被捕食側のマゾメス呼吸♡♡」


「亀頭を浅瀬でちゅぽちゅぽしてるだけでしあわせマゾアクメで脳みそゾワついてるのに…♡Pさんに本気交尾してもらうには自分でこのちんぽの上で腰降らなきゃならない…♡♡ふっ♡ふっ♡雑魚まんこ火照ってのーみそ沸騰しそ…♡♡」


「実は…♡加蓮ちゃんのおまんこには…♡♡"絶対挿入できない”ように、しかけをしておいたの…♡『ねえ魔法使いさん…♡加蓮ちゃん、ウ・ワ・キ♡しちゃってるよぉ…♡♡』」


み、し…っっ♡♡


「Pさんの纏う雰囲気が困惑から種付け鬼に変わっちゃって、私たちの子宮きゅんきゅんしまくり…♡♡怒ったPさんは、私のオンナのオクめがけて、腰を突き上げたの…♡♡だけどいくらPさんのちんぽと言えども、挿入らない…♡♡」


「なんで、どうして、って顔してたよね…♡♡珍しく息まで切らして…♡でもぉ…♡察しのいい魔法使いさん♡すぐわかってくれたよね…♡♡だって加蓮ちゃんのまんこには既に――ウワキ相手のぉ♡極太のバイブがねじ込まれてるんだもの♡♡♡」


「自分は手あたり次第アイドルまんこつまみ食いして孕ませてるくせに♡♡担当アイドルにはおもちゃでオナニーすることすら許さない…♡♡器がちっちゃくってぇ…♡独占欲むき出しの…♡みみっちいPさん…♡♡飼いまんこが樹脂なんかできもちぃ~くなってるのに気づいたら、もう止まらない…♡♡♡」


み、チ…ッ゛ッ゛♡♡♡みヂ゛めり゛びき゛きぃぃ…っ゛っ゛♡♡♡

ブっ゛ッ゛ぢィ゛……っっ♡♡♡


「…確かにさ、手錠の鎖に細工したけど?♡まさか本当に腕力でブッちぎっちゃうなんてさぁ…♡♡つよおすにもほどがあるでしょ…♡♡」


「私の腰をぎゅぅ…ッ♡♡捕まえるPさんの腕…♡♡ふとももに食い込む指先♡相手は鎖もちぎっちゃう男のひと…♡もうだめ♡逃げられない♡マゾ穴きゅんッ♡しめつけて…♡ねじこんであった偽ちんぽ…♡ねるれろぉ…♡絡みついて…♡♡雌蜜もじゅっわぁ…っ♡染み出して…♡♡」


「でもぉ♡飼ってる雌のマン襞が自分のちんぽ以外に使われるのを許せるほど…♡♡私たちのご主人様は寛容じゃ、無い…♡♡そのとき、確かに聞いたの…♡♡加蓮ちゃんのおなかに魔法使いさんのこぶしが食い込む、めりぃ…ッ♡って音…♡♡」


「殴られたわけじゃないんだよ? ゆっくり、ゆっくりとね…私の下腹部にPさんの握り拳が沈んでいくの…♡♡きゅんッ♡きゅんッ♡子宮があつくなって、悲鳴を上げてるの、わかった…♡♡オク、きゅんきゅんするっ♡♡じわっじわッ♡マン蜜がじゅくじゅくとろけて、きもちいいのが込み上げてくる…っ♡あっ、これ…♡身体の外から、私のポルチオ、躾けられてる…っっ♡♡」


「オナ具に浮気しちゃうビッチの腰がかくっかくっ♡動いてぇ…♡とろとろのエロ蜜どっくどっく吐き出してぇ…♡♡」


にュる、ぽん…っっ♡♡♡


「まんこからバイブひり出しアクメ…♡♡脳みそやける♡子宮とける♡きもちい♡きもちいっ♡頭っ♡ばちばちしてぇ…っ♡♡もぉ、なぁんにも…♡わからない…っ♡♡Pさんは射精したがりちんぽずんッ♡ずんッ♡突き上げて…っっ♡♡おなかっ♡ぐりぐり…っ♡♡や、めてぇ…っっ♡♡ふッ♡う、ぉ…ぁぁ゛…っっ♡♡♡」


ぞくっ♡♡びくッ♡びくッ♡♡びりびりばッヂびりぃぃ…ッッ♡♡♡

どぷ…ッ♡どぷ…っ♡♡どっっ…ぷぅ…っ♡♡


「あは♡加蓮ちゃん、思い出しイきしてる…♡♡母乳までぶっちゅり溢れさせて…♡♡そんなに体外ポルチオアクメ、よかった…?♡♡」


「だっだってぇ♡仕方ないじゃん…っ♡♡マン圧でバイブひり出したところにすかさず勃起ちんぽぉ…っ♡♡ずぼぶぢュぢゅヂュぅぅ~~~~っっ♡♡♡ってされたらぁ…っっ♡♡♡」


「降り切った子宮にちんぽ、ブッ刺さっちゃったんだぁ…♡♡♡おなかの外からぐりぐりィ♡開発されてぇ♡やわらかぁくふやけた…クソザコ性感帯♡♡どッッぢゅ♡♡♡…ってぇ♡一息に…沈められちゃったんだね…♡♡」


「うん…♡♡Pさんのちんぽに…♡ポルチオぶん殴られちゃって…♡♡感極まって…イっちゃったぁ…♡♡だけど、それだけじゃないんだよ…♡どびゅッ♡♡びュるるるぅぅッッ♡♡煮えたぎったはらませ汁でおなかの中、Pさん色に染め上げられながら…♡♡」


「うっわぁ…♡♡」


「ピストン…っっ♡♡♡」


どぢゅッ♡どぢゅッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅンッ♡♡ごぢゅッッ♡♡ごッッぢュ♡♡♡


「はっ♡はぁ…♡わっ私のっ♡尻肉掴んで…っっ♡♡あっさり身体全部持ち上げて…♡♡そして…どッッぢゅんッ♡♡♡打ち下ろされる…っ♡♡"おもちゃに、されてる…っっ♡♡”実感がおなかのオクからあふれてくる…っ♡♡その間も…っ♡びゅるッ♡びゅるッッ♡♡あっつぅい種汁がおなかのおくにどっぷ♡どっぷぅ…っ♡詰め込まれていってぇ…っっ♡♡ねっとりザーメンローションを膣ヒダにぬるぬる擦り込まれながら本気ピストン…♡♡Pさんのちんぽの味仕込まれながらマゾまんこきゅんッ♡きゅんッ♡って喜んじゃってぇ…♡♡」


「あはぁ…♡♡念願の本気レイプ…だね♡♡」


「いつの間にかうつぶせに組み伏せられてた…♡♡あの人信じられないよ…っ♡♡かわいいかわいい担当アイドルの顔を枕にみりみりぃ…っっ♡♡押し付けてぇ…♡♡ずしィ…♡のしかかってぇ…っっ♡♡」


「女の子の力じゃ、ぜぇ…ったい♡逃げられないやつ…♡♡」


「うん…♡♡私のお尻のお肉かきわけて…♡ぢゅぽ♡ぢュぽ♡ねり♡ねりゅ…♡雌穴を捏ねたくる凶悪ちんぽ…♡♡本能が完全に理解してたもん…♡♡『この姿勢で本気で犯されたらおわるっっ♡♡』って♡だからきっと…私の腰が持ち上がっちゃったのも…♡」


「魔法使いさんはさいあくのオス様で…♡♡マゾメスを喜ばすのが世界で一番うまい…ご主人様、だもんね…♡♡自由にさせたら、また…恋しちゃう…っっ♡♡まんこも心もぐちゃぐちゃにかき混ぜられて…♡♡魔法使いさんのための形にされちゃう…っ♡♡」


「本能で逃げようとする私のカラダ…♡♡だけどPさんに勝つことも逃げることもできない…♡『勝手に腰上げて逃げんじゃねえ』って私の頭ぐいぐい枕に押し込んで…っ♡♡そのまま、全体重をのっけた亀頭が…っっ♡♡♡」


ぐぢュんッッ♡♡♡

どちゅッどちゅッどちゅっどぢュどぢゅどちゅどちゅどちゅどっっぢュ♡♡♡


「う、浮いた私の腰を押しつぶしてぇ…っ♡♡子宮ブッッ潰して圧縮…っっ♡♡♡ずどんッッ♡♡私の身体をベッドに縫い付けたの…っっ♡♡♡灼けちんぽあついっっ♡♡まんこ、とける…っ♡♡なくなるぅ…♡♡あたま、きもちい…♡♡おかし、なるぅ…っ♡♡」


「足もぴっちり閉じさせられてぇ…♡♡キツマンむりやり締めさせられて…♡♡性感帯だけでできたみたいなアクメ易いクソザコまんこ、どっちゅん♡どっちゅん…♡♡」


「そうして、私はPさんの寝具になってしまいましたとさ…♡♡抱き枕…ううん、敷布団とかの方が近いと思う♡♡Pさんはたまたまちんぽ挿入れたらきもちぃ穴がついてる、"北条加蓮”って敷布団の上で、床オナをしているの…♡♡バイブに浮気して気持ちよくなってた膣穴にどっぷ♡どっぷ♡種汁注ぎこんでぇ…♡♡膣道ぜんぶザーメンでマーキングしちゃう…オス勝手ピストン♡♡」


「すっっっごい…♡♡悲鳴だったよ♡加蓮ちゃん…♡♡『がぼっ♡♡ぐぉ゛ごほォ♡♡ぐっ、おぉ、ぉ゛ォ゛…っっ♡♡』って…♡まさに、アクメに"溺れる”って感じ…♡肺の中の空気ぜぇ~~んぶ押し出されながら、代わりに魔法使いさんのブッ濃ぉいドロドロのザーメン詰め込まれて♡鼻もおくちも枕に押し込まれながら、雌壊し高速ピストン…っ♡♡酸欠アクメで喉ものーみそもだめになっちゃうアイドル廃業おまんこ声…♡♡」


「うん…♡♡本当に死ぬかと思った…♡♡きもちよくて、くるしくて、なにもわかんない…♡♡『しにたくないっっ♡たすけて…っ♡♡』って…卵巣がぽこぽこタマゴ垂れ流しにしまくってさぁ…♡♡わかっちゃったんだよね…♡私の本能が『赤ちゃん産みますから命だけは助けて下さい』って命乞いしてるの…♡♡」


「あは…♡♡ドマゾまんこ極まっちゃった…♡♡身体が勝手に繁殖奴隷宣言しちゃったんだ…♡♡本能から敗北を認めて、受け入れて、屈服して…♡♡オンナの…ううん♡人権すらぜ~~んぶポイして…♡♡トップアイドルが…たったひとりのオス様の孕み性処理玩具になっちゃたぁ…♡♡」


「早くちんぽに満足してもらって♡射精してもらわないと…♡♡イキ死ぬ…っっ♡♡マン肉もPさんにきゅむッ♡きゅむむっ♡♡ごほうし絡みついて…♡♡そんな征服完了まんこをどぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡なんどもなんどもなんども耕しまくって…っっ♡♡そのたびにちんぽ…っっ♡♡どんどん、熱くなる…っっ♡♡」


「ザーメンローションとマン蜜でぬるとろの雌穴が燃えるってことはぁ…♡♡」


「そう…♡♡ちんぽそのものがすっっごく熱くなってるの…っ♡♡くるっ♡くるっっ♡♡本気の種付け…っっ♡♡私を孕ませ殺すためのガチわからせ射精…っっ♡♡♡ちんぽが一番オクにごりり…ッ♡食い込んで…っ♡♡♡」


びュぼッ♡♡♡びゅるるどぷッ♡♡びゅブ♡♡びゅっ♡♡どぼ…っ♡

びゅッびュッ♡ビゅゥゥ゛ゥ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡

どぼびゅりゅぅぅぅぅ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~びゅろぉぉぉぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡

どぼんッッ゛♡♡♡どぶびゅッ゛ッ゛♡♡♡♡びゅるるるるろろろろぉぉぉぉぁぁあぁあ~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡


「負け穴に、こってり…♡♡Pさんの赤ちゃんのもと…詰め込まれてしまいました…♡♡♡北条加蓮は、Pさんの孕みオナホに生まれ変わりました…♡♡♡」


に゛ゅルぽん…ッ♡♡♡


「加蓮ちゃんのまんこをオナホに躾けて、ぬるぅり♡滑り出てきた魔法使いさんの、おちんぽ様…♡♡本気の種付け射精したばっかりなのに…っっ♡♡♡赤ばんで、黒ずんで、加蓮ちゃんの本気蜜とザーメンでこってり白染みて、ぱんっっぱんのみッちみち、雌をハメころすカタチしててぇ…っっ♡♡あんなの見せつけられたら、女の子は正気でいられないのに…♡♡私の頭をがっしィ♡掴んで、股間にこすりつけてぇ…っっ♡♡♡」


「ああ…♡あああ…♡♡ファンたちのだあい好きなちとせお嬢様のお顔、ザーメンティッシュにされちゃったんだぁ…♡♡『次はお前だぞ』『敗北準備しろ』命令されて…っっ♡♡」


「予定だと、ここで"土下座”…♡♡私が悪かったです、もうしません、ゆるしてください♡…ってごめんなさいするはずだったの。そうすれば魔法使いさんはクソザコなくせにナマイキな囲い雌にちんぽイライラさせてくれて、きっとハメ潰してくださる…って思ってた…♡けどね、私の頭からはもう予定とか計画とか、ぜぇ~~んぶっ♡♡吹っ飛んじゃってた…♡♡♡」


「無理もないよ…♡♡雌穴しゃぶりつくしてハメ潰し孕ませた直後の本気エロ蜜絡んだフェロモンこっってりイケチン顔面にこすりつけられて、オスくっさぁい匂いにのーみそ犯されたら…っっ♡♡♡ぜったい子宮もあたまも淫乱雌汁に溺れちゃう…っ♡♡おかしくなっちゃうよ…っっ♡♡子宮ガンガン降りてきてぇ…♡♡発情汁がとまんないの…♡♡♡」


『ふっ♡ふっ♡わ、私が…っ♡♡ほ♡私たちが悪かった、です…♡♡んっぉ♡ぉ、おねがい、ゆるしてまほうつかいさん…っっ♡♡♡ふっ♡死んじゃうっ♡♡わたし、ふッ♡ふッ♡そんなの、たえられ…っっ♡♡♡』


ぼっっっぢュッッ゛ッ゛♡♡♡♡


『お゛ォ゛ぉ゛ぉほォ゛♡♡♡んッォ゛ぉ゛ほお゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡』


「本心から命乞いをしてたのに…♡♡Pさん、本気れーぷ…♡♡♡」


「私のクソザコ雌穴のオクまで一気に…っっ♡♡ブッッ貫かれちゃったぁ…っっ♡♡♡」


「あおむけで両脚とも抱え込まれて…♡♡子宮までゴリ犯すちんぽに串刺し雌腰持ち上げられちゃってさぁ…♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡高速ピストンで子宮ぐっちゃぐっちゃにかき混ぜて…♡♡メートル級のJカップだぱんっ♡ぽちゅんッ♡弾ませて、打ち合わせて…♡すっごぉい迫力…♡♡」


「降りちゃった子宮に雌殺しの杭ががっつり食い込んで頭の中きもちいのがばっぢッ♡♡ばぢィッ♡♡弾けまくり…♡♡それだけでもう、くるっちゃう…♡♡♡私のナカ、もうきもちいのしかわかんなくなる…♡♡」


「一貫の終わり…♡くびれたおなかにねじこまれたPさんの規格外デカチンのかたち、しっかり浮かび上がって…♡♡入り口もすっごぉい伸びて、Pさんの太マラにちゅッぽぉ…♡吸い付いて…♡♡もうだめってわかる…♡ちとせさんのおまんこ、この人のちんぽ以外とセックスできない身体に調教工事されてる…♡♡」


「うん…♡私の身体、私のものから、あの人のものに変わっていっちゃってる…♡溶かされて、奪われて…♡♡だけど、それで終わりじゃなかったの…♡♡」


もぎゅにュっっちゅぅぅ…っっ♡♡♡


「今までになく、つよぉく…ッ♡♡むっぎゅぅぅ♡♡握りつぶされる私のおっぱい…♡♡いたくて、きもちいぃ…♡ドマゾ快楽がのーみそバチバチ焼き払って、無様な雌鳴きが出ちゃう…♡♡」


ごぢュっ゛♡♡どぢゅッ゛♡♡どぢゅン゛ッ゛♡♡どぢゅん゛っ゛っ゛♡♡♡


『ほぎゅ゛♡♡っ゛おォ゛♡♡♡やっ♡ば♡♡やば、ぃ゛ぃ゛…っっ♡♡これ♡ふっ♡♡お゛♡やばい♡♡やば、いぃ゛…っ♡♡♡』


「激しさを増す雌壊し掘削…っ♡♡♡一発ごとに、ずんッ゛♡ずんッ゛♡快楽が全身の肌と肉をだぷだぷ波打って伝わって…♡♡きもちいぃのどんどんヤバくなる…♡♡そして、アクメと一緒にある感情も強くなっていく…♡♡♡」


「わかるよ…♡"恐怖”、だよね…♡♡」


「うん…♡♡顔にべっったり塗りたくられたエロ蜜とまんこにずしずしヒビくアクメで、そのときはわかんなかった…♡♡だけど、今思えば、私の身体が警告を出してたんだと思う…♡♡」


『このままじゃ大変なことになる』『早くにげて』『このオスから、逃げられるうちに』『本能まで、支配される前に…っ♡♡』


め、りぃ…っっ♡♡♡


「『おっっ゛ぎ゛ぁ゛?♡♡?♡』声出てたもんね…♡♡見てるだけだった私の本能にもずん…ッ♡ってヤバいアクメの感触、伝わってたもん…♡♡」


「うん…♡♡私のとろっとろのポルチオぐりゅ゛ぅ…っ♡♡エグって、子宮口に無理やりちんぽ吸い付かせたの…♡♡当然、それだけでもめっちゃヤバいよ…?♡魔法使いさんのオスの部分と、私の深ぁくに隠されたオンナの部分でちゅぽ♡ちゅぽぉ♡って、ディープキス…♡♡アクメでマン汁どぷどぷ止まらない…♡♡にゅるにゅるのマン襞も勝手にちんぽに絡んで、抱きしめちゃう…♡♡♡」


「だけど、Pさんはそれじゃ満足しないんだよね…♡♡」


め゛、ぎぃ…ッ゛ッ゛♡♡♡♡


『お゛?♡?♡やっ?♡♡やばっ♡?♡そっそこォ゛…っ゛っ゛♡♡だめ…♡あぎュ゛♡?♡だってぇ゛ぇ゛…っっ♡♡♡そこっ゛♡♡ちんぽ…っっ♡挿入らな、ぃ゛ぃ゛ィ゛……♡♡からぁ…っ゛っ゛♡♡♡』


「私のちっちゃな子宮口に…♡♡握りこぶしみたいな亀頭がごりゅ゛♡♡ごりュ…ッ♡♡ってねじりこまれるの…っっ♡♡♡」


「うっわぁ…♡♡自販機のコイン投入口みたいなところにさぁ…♡♡そんなことされたらぁ…っ♡♡♡」


『あっあなたぁ…っっ♡♡♡そっ゛♡そこぉ゛♡♡あ゛ぁッ゛♡♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡あぁ゛ぁ゛ぁァ゛ァ゛あァ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡』


「私の子宮…♡♡あかちゃんを育てるためのだいじなお部屋…♡♡魔法使いさんのオナホにされちゃったぁ…♡♡♡」


『お゛ォ゛♡♡♡こわっ゛♡♡こわれっ゛♡♡♡あかちゃァ゛…っ゛♡♡♡ひゅッ♡ふっ♡ぎゅ゛♡♡ぎュ゛ぉォ…っっ♡♡あかちゃ…♡♡あ゛♡ぉおォ゛♡♡はらめなく…っっ♡♡あギ♡なりゅぅぅ……っっ♡♡♡♡』


「男子禁制♡女の子の秘密のお部屋…♡土足どころかほかのオンナの雌蜜とザーメンべったり絡んだ亀頭で犯されちゃったら、オンナなんてかんたんにこわれちゃう…♡♡アクメに溺れるだけの肉オナホになっちゃうぅ…♡♡」


「うん…♡♡♡子宮のうちがわ…♡♡ちんぽが本来入るはずのない場所にオスの匂いが染み付けられて…♡私のまんこ、壊れちゃった…っ♡♡♡マン蜜どぽッ♡どボッ♡♡じょぼッ♡じょろろぉぉ…♡♡あふれて、子宮もきゅんッ゛♡♡きゅんっ♡♡亀頭しめつけて…っっ♡♡♡」


『やりゃ゛ぁぁ…っっ♡♡♡しきゅ゛ッ♡♡ちんぽ…っっ♡♡おォ゛♡♡ふっ゛ぉ゛ォ…♡♡♡しめちゅけちゃ゛ぁ゛…っっ♡♡♡や、やめっ゛♡♡ふっ゛…♡♡わっ♡わたしの…っ゛♡♡しきゅ゛っ゛♡♡♡こわれ…っ゛っ゛♡♡でてっ、てぇぇ……っっ♡♡♡』


「せっかく種付けにいらして下さったおちんぽ様…♡♡出ていかせるわけ、無い…♡♡Pさんの亀頭にご奉仕絡んで…っっ♡♡ずりゅッ♡♡ずりゅっ♡♡らぶらぶ雌絡み愛撫しちゃうよね…♡♡クソザコとろっとろドスケベ内臓にゅるにゅるしめつけて…♡♡おちんぽ様にご満足いただけるまで…っ♡♡♡」


「その間、ずっとアクメでのーみそずたずた…♡♡いたくて、くるしくて、こわくて、でも、それをぜ~~~~んぶぬりつぶすほどの快楽…♡♡♡私の身体は私のモノじゃなくて…♡♡死ぬほどきもちぃ~~~くさせてくれて、孕ませてくださる…♡♡魔法使いさんのモノ…♡♡♡」


「子宮汁と精カスをよわよわの子宮肉のナカでぐっちゃ♡♡ぐっちゃ♡♡かきまぜられて…っ♡攪拌されて…っ♡♡私の女の子のぶぶん、終わっちゃいそうなのに…♡♡ううん、終わっちゃいそうだからこそ…っ♡♡」


きゅん…ッ♡♡♡きゅゥ…んっっ♡♡♡


『たっタマゴぉっっ♡♡♡で、でりゅ゛…ゥ…っっ♡♡♡と、とま、にゃぃ゛…っ♡♡♡あぎッ゛♡♡ぐッ゛♡♡おッおォ゛…っ♡♡ぷりゅっ♡♡ぷりゅっっ♡♡ぷりゅぅ…ッ゛♡♡♡』


「無様命乞い排卵…♡♡オンナとして終わらせられちゃうのに…っ♡♡」


「女性機能を凌辱するさいあくレイプちんぽ…♡♡だからこそ、マゾメスの部分が疼いちゃう…♡♡加蓮ちゃんもわかるでしょ?♡『オンナを無理やり従えるつよくてかっこいいオス様の種で孕みたい…♡♡飼い雌として一生お仕えしたい…♡♡』っていう雌の本能…♡♡♡ナガくて、硬くて、あっつぅいおちんぽ様でごりっ♡ごりッ♡てぬとぬとの子宮内壁削られて、オナホにされたら…っっ♡♡どんな女の子だって、孕みまんこ奴隷になっちゃうよ…♡♡♡」


どぢゅ゛ンッ゛♡♡どぢゅんッ゛♡♡ごぢゅ゛んッ♡♡ごぢゅんッッ゛♡♡♡ぬっ゛ぽ゛♡♡ぬぽンッッ゛♡♡ぬぽぶッぢュ゛ぅッ゛♡♡♡


『んぁむッ゛♡?♡♡?れろぁっっ♡♡♡♡ちゅねべろべちゅちゅぽにゅぅぅ…ッ♡♡♡ぺちゅれちゅれろぁぁんっっ♡♡♡ねろれぁ♡なえろぇおぉ…っっ♡♡ちゅッべろぇぁぁ…っっ♡♡♡れろちゅ゛ッ゛んむぁぁぁ゛~~~~~っっっ♡♡♡♡』


「子宮オナホぐちゃ犯されながら、ねっとォ…~~り♡♡らぶきす…♡♡交尾汁でずるずるなのにくちびるしゃぶりついて…っっ♡♡♡捕食して…変わらぬ愛を注いでくださるご主人様…っ♡♡♡ガチ恋マゾメスの子宮もうだめっっ♡♡どろっどろっのめろめろにとかされるっっ♡♡♡」


「Pさんのレイプ腰も止まらない…っっ♡♡子宮ぐちゃぐちゃにかき混ぜられながらデカパイ潰して、つながれるところぜぇぇ~~~~んぶっ♡♡つながって…っっ♡♡♡」


「そして最後の最後――遺伝子レベルでつながって…♡♡ぜぇったい♡離れられないようにする…っっ♡♡♡たね、つけ…♡♡♡」


どぶぢュ゛るるるぅぅぅ~~~~~~っ゛っ゛♡♡♡♡どぼッ♡♡どびュっ♡♡♡びゅッ゛♡♡♡びゅッ♡♡♡

びゅる゛ぅ゛るるるるる゛ぅぅぅぅ~~~~~~~っっっ♡♡♡♡どぶッ♡♡♡どぼッ゛どボっ゛どッぼボボぼぼぉ゛ォ゛っっ♡♡♡

どっくんっ゛っ゛♡♡♡どくんッッ♡♡♡びゅるぼボボぼぼぼぼぼぉぉぉ~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡


『ん゛♡♡♡♡ん゛♡♡んッ゛♡♡♡んんんんん゛ン゛ン゛~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡』


「魔法使いさんの亀頭でみッちみちで…ハレツしそうな子宮に…♡♡雌を躾けて孕ませる、本気の射精…♡♡」


「孕みたがりの子宮に大好物のつがいオス様のイケメンで狂暴で濃っ厚な妊娠確定ザーメンが直注ぎされてぇ…っっ♡♡ぱんっっぱんっっにふくらまされて…っ♡♡とろっとろのハート目堕ち…♡♡♡」


にゅる…ッ♡♡ずりゅ、りュぅぅ……っっ、ぽんッッ♡♡♡


「ふっ♡ふっ♡ふぅ♡ふっ♡ふ、ぁ…♡♡種付け済ませた魔法使いさんのおちんちん…っ♡♡私のまんこ…ううん、私は…♡♡必死にしがみついたけどぉ…♡にゅるんッ♡♡抜け落ちちゃったの…♡こぷ、こぷ…♡♡ママ穴からとろとろこぼれるハメ汁ミックスジュース…♡ベッドには"女性”をむさぼり尽くされてハメ妻が二匹…♡♡」


『はぁっ♡はぁ♡はあ♡ん♡んぅ♡ふっ♡はぁ♡あん♡あぁ♡あああ…♡♡あぁ…っ♡♡』

『おぉ゛♡お゛♡ん♡うお゛♡お…♡ん…♡あ、お゛…♡うっうぅ゛…♡♡うぁ…♡♡』


「Pさんのおちんちんはまだまだびんッびん…♡♡こってり犯されて、それでも意識を取り戻し始めてたあたしの方を睨みつける、つやつやの亀頭…っっ♡♡『お前たちの望み通りにしてやる』ちょっと怒った、私たちのたくましくってこわぁい…そして、かっこいい旦那様のエロ声が、私たちの耳に注ぎ込まれてぇ…っっ♡♡」


びちっ♡びチッ♡びちッびちちッッ♡♡♡

ぞわッ♡♡ぞぉわぞくぞクぞくぞくぅぅ…っっ♡♡♡


『くっ、くる…っ♡♡きちゃう…っ♡♡わかるっっ♡♡♡』

『こしっ♡♡かくっ♡かくっ♡とまんな…ッ♡♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡♡』


「煮えたぎった孕ませ濃い汁にぎゅうぎゅうに詰まったPさんの遺伝子が暴れ出して…っっ♡♡卵管をぎっとりマーキング…っっ♡♡」


「♡私たちの"オンナの部分”はぜぇんぶ♡魔法使いさんのテリトリー…♡♡逃げ場なんてどこにもない…っっ♡♡卵子、食べられ…っっ♡♡♡」


ヅ、ぷん…ッ゛ッ゛♡♡♡♡


『ふォ゛?♡♡?♡おッ?♡あっ゛♡あァッ゛♡♡こっ♡♡こりェ゛♡♡じゅッ゛♡♡じゅ、ォ♡ふ♡おォ♡じゅっ♡♡じゅっ♡♡じゅせッ♡♡じゅせぇぇ…っっ♡♡♡あッ♡あぎゅ♡ぎゅ♡♡お゛♡♡おッぉおォ゛ぉ゛おォお゛ぉおォ゛ォ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡』


『ふ♡ふ♡ふ♡ふ♡ふ♡た、たべ♡ァ゛♡たべられ…ッ゛ッ゛♡♡あっ゛♡?♡Pさんッ゛?♡♡Pさんっ♡♡♡はいってくるっっ♡♡あなたに…っ♡なりゅう…っ♡♡♡あ゛♡あ゛♡♡ふ゛♡はじ、け…っ♡♡あたま…っ♡♡あッ゛♡♡うッおォ゛お゛ォ゛お゛ぉ゛ぉ゛ォおォ……っっ♡♡♡♡♡』


とく…っ♡とく…っ♡♡

どくん…っ♡どくん…っ♡♡どくんっ♡♡どくんっ゛♡♡どくんッ♡♡どくンッ♡♡


『ふっ♡ふっ♡すき♡まほう、つかい…さぁん…っっ♡♡すきです…♡♡だいすき…っっ♡♡あいしてる…っっ♡♡く、くろさき、ちとせはぁ…っっ♡♡♡一生、あなたの…っ♡♡しもべ……♡♡♡♡』


『じゅ、じゅせい、し、したよ…っ♡♡Pさん…っ♡♡あなたの赤ちゃん…っっ♡♡に、にんしん、したぁ…っっ♡♡♡あなたの、かぞく…っっ♡♡ぜったいっ♡げんきでかわいい娘…っ♡♡産むからね…っっ♡♡♡♡』


「深くて、重い、絶頂…♡♡どっくんっ♡どっくんッ♡心臓みたいに跳ねる子宮…♡♡女として生まれた才能がフルに開花する感触…っ♡♡私も、ちとせさんも、うつろなハート目でよだれもだらだら垂らしちゃって…♡♡」


「ママになった♡♡ほんとうに、魔法使いさんの、絶対に産みたい種を持つ、最高のオス専用のオンナになれた…♡♡しあわせアクメが、子宮からずんッ♡ずん…ッ♡♡のぼってきて、もう…好き♡って気持ちが抑えられなくて…♡♡」


「まんこ本気発情…♡それからは、夜通しのガチ交尾…♡♡とにかく…貢げるだけ卵子貢がなきゃ、って…♡ずっと排卵して…っ♡何回受精したか、もう、わかんない…っ♡♡」


「でも、魔法使いさんの赤ちゃん、産みたい…♡♡たくさん、たくさん…っっ♡♡受精アクメでふやけてぐずぐずになった頭で…♡それだけ、考えてた…♡♡」


すり…っ♡♡

すり…っ♡♡♡


「そうやって…私たちのところに来てくれたのが…♡♡『あなたたち』…っ♡♡いま、私たちのおなかのなかにいて、将来、この記録を見ることになる…♡♡私たちとPさんのかわいい娘…♡♡」


「いまはまだ、加蓮ちゃんと私のおなかの中で眠ってるけど…♡♡ごめんね♡せっかちなパパがもう『あなたたち』に会いたい、って…♡♡」


びきッ♡♡♡びきみッしィ…っっ♡♡♡バき♡みチ♡ぎッ゛ちィ゛…ッッ♡♡♡


「ふふ♡♡私たちを手籠めにして、"オンナ”にして、ボテ腹肉オナホにしちゃった…♡♡つよくてかっこいいおちんちん…♡♡ちゅッ♡ちゅ♡♡ちゅぅぅ~~~~っっ♡♡♡」


「すっかりらんぼうセックス中毒に躾けられちゃった私たちのおまんこも、臨月を迎えることができました…♡♡これから迎え棒れーぷ♡してもらっちゃいま~~す♡♡れろッ♡ねろべろちゅッ♡♡あむぅ…んっ♡♡」


だっっぽんッッ♡♡♡だむんッッ♡♡♡


「『あなたたち』が大きくなって…♡♡赤ちゃん孕めるカラダになったら…♡♡この録画を見ながら…一緒にパパの赤ちゃん妊娠しようね…♡♡」


「さ…♡パパ…♡♡あなたが育てた…現役アイドルのくせにとっても立派なボテ腹の淫乱肉奴隷JKまんこ…♡♡♡」


「お好きな穴から…♡♡おむかえ棒れーぷ♡してください…♡♡♡」


くっぱぁ…♡♡♡

ねっっっ、ろぉぉ……っっ♡♡♡


『愛しています…♡♡私たちの旦那様…っ♡♡♡』



おわり



イラストの全差分はコチラ




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本文:繁殖欲

イラスト:TDN人


繁殖欲 [pixiv] [Twitter]


TDN人 [pixiv] [Twitter]

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