絶え間ないケツ穴への刺激に、この男は耐えることができなった。脳を突き抜ける快感と同時に、すべてが放出される感覚。茶色い太い男根からは、大量の精液が一気に吐き出され、地面へと叩きつけられた。まるで水鉄砲のように、ドビュッ!!と放出された白濁。そして続けて、でかい尻の痙攣の動きに合わせて、ビュビュとマシンガンのように連射されるのであった。・・・そして、すぐに・・・ドビュッ!!とガイスの真似をするかのように、もう一つのケツが大きく揺れ動く。大砲のようなその噴射の勢いに、地面の色は白濁に包まれる。炎神と雷神は情けなく歪んだ顔を隠すこともなく、箍(たが)の外れた男根から何度も精を吐き出すのであった。
Zelp
2018-11-20 06:09:59 +0000 UTC