魔物たちに侵され続け、隠す子ことのできない勃起を見せつけることしかできない神々。それでもなお責めは続く。(くぱぁ・・・)ケツ穴は閉じる暇もなく、白濁とともにその赤身を外部に曝け出す。グチャグチャと音を立てながら、大量のザーメンを注入されては、それを吐き散らす。催淫効果のあるガスを強制的に吸引させられ、その永遠とも言える快楽地獄の中で、3人は言葉を失い、ただ歯を食いしばり涎を垂らしながら耐えることしかできなかった。下半身からくる打ち付ける衝撃に合わせて、放漫な胸は縦に揺れ動く。その名の通り、まさに「肉便器」としてその機能を開花させられていくのであった・・・そして、ついに1人が耐えきることができずに脱落する・・・続きはまた。