師匠:今日はちょっと、長くなるけど以前から言っていた洞窟、様子を見に行こうと
思うの。ちょっと遠いだけで難しくはないと思うのだけれど、いっしょに――
弟子エルフ:行きます私しか行きませんっ
他に誰もおりません。行かせません。
ただ二人きりで行動できるのが嬉しかっただけ。なんでもいい。
些細な研究でも、なんでも。師匠の傍に入れるなら。
ただただ、それだけで浮かれていたのだ。
まさかこんな生物に…。想定外だったのはそいつが亜種で師匠は耐性が弱かったらしく、徐々に異変が――
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みたいな洞窟の中で一晩過ごしちゃうことになって、師匠がおかしくなっちゃって❤…とかなんとか考えてたんですけど、そっから先何も考えてません。
この一枚完成させて愚かにも気づいたんですけど、ふたなりが描けてない!
ただおっぱいぽろんしてるだけで、どうしたものかとそのまま放置してたものです。
現在描いてる更新用のものが、もう少し時間かかるのでこちらを先にお出ししました。気が向いたら何かかくやも。
キャラデまで珍しく考えたんですけどね。
オマケのラフ
今日はエロくなかったですので、全体公開にしときます
また次回お会いしましょう!
٩( ''ω'' )و