2年間の都会への引っ越し(札幌)を経て、中○生入学を期に地元に戻ったところ、2年で30伸びてMカップにまで成長していた幼馴染みののどかちゃん。あまりに豊満に育ったその姿に、思春期真っ只中のたっくんはちんちんが限界になり、夜な夜なこっそりパイズリをするように。それに気付いたのどかちゃんは「そんなに辛かったら、別におっぱい使ってもいいんだよ?」を優しい声掛けをする。以降さらにお互いの関係は深まり、一緒に遊ぶ度にメロメロに甘えることになっちゃった、幸せいっぱいのたっくんなのでした。 評判良ければいつか続編描きます。 こちらの話の前回→ https://sdvswhiv.fanbox.cc/posts/9102607 前回→ https://sdvswhiv.fanbox.cc/posts/10632823
asobi
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