◆バックストーリー 隣の席の彼女は、胸がとても大きい。クラス1、いや、もしかすると学校1かもしれない。Gカップのグラビア写真を思い出すが、それより断然大きい、H?I?それ以上・・・?新学期に入り、彼女と同じクラスで隣の席になってから毎日ムラムラしてしょうがない。いつも胸が視界に入り、息子が大きくなってしまう・・・。先生にあてられて起立するときも、とっさに裾で息子を隠す。毎日そんな心情で、彼女にはとても申し訳なく感じてしまう。消しゴムを落としたら必ず拾ってくれるし、欠席してノートの写しが欠けたときは見せてくれる。とてもやさしい。自宅に帰ると必ず彼女のことを思い出す。女体に、彼女に触れてみたい、胸は大きいと硬いと聞くけど、プールや体育で揺れている彼女の胸を思い出すとそんな風には思えない、きっと、とても柔らかくていい匂いなはずだ、そんなことを妄想しながら、自慰行為にふけってしまう・・・。 そんな日々が続き、2か月ほどたったころ。彼女の方もなぜか僕のことをジロジロ見るようになっていた。僕が普段彼女の胸を見てしまっていることがバレたからか?怒ってるのか?そう意識した瞬間罪悪感が膨れ上がる。落ち込みつつ、放課後帰宅をしようとしたとき、彼女に呼び止められ、こう耳元でささやかれた。 「皆が教室から出たら、私の胸、使わせてあげよっか?」 そんな絵です!
たまたん
2024-07-02 09:36:00 +0000 UTCasobi
2024-05-04 04:48:23 +0000 UTC星宮
2024-03-05 14:37:42 +0000 UTCクロマス/黒鱒/Kuromasu
2024-03-02 03:52:56 +0000 UTCクロマス/黒鱒/Kuromasu
2024-03-02 03:52:32 +0000 UTCクロマス/黒鱒/Kuromasu
2024-03-02 03:52:24 +0000 UTCクロマス/黒鱒/Kuromasu
2024-03-02 03:52:05 +0000 UTC熊猫
2024-03-02 03:20:47 +0000 UTC二三 佐藤
2024-03-02 01:26:28 +0000 UTCマリー
2024-03-01 17:02:47 +0000 UTCほぅく
2024-03-01 15:51:27 +0000 UTC