プリンスをプリンセスにしてもいいじゃない…みたいな感じで描いてみました。女体化といっていいかは謎ですが…。 本当はしっかりと話や過程を描きたいんですが今回は簡単なキャラデザみたいな感じです。 規約改定後の様子を見て差分等もできればなと思っています。 今月残りの通常枠ですがエリアル(インヴェルズ編とは関係なし)描く予定です。 詳しくは明日の次回投稿予定でお知らせします。 以下は簡易的ですが説明です。 ワーム・プリンセス ワーム化したレイとロゼの第一子。ワーム化寸前の状態で妊娠した為に見た目に人間の遺伝子が強く出ている。 ロゼの射精時に流れ出た本来の人格がレイの卵子に宿り転生する形で生まれた。 物心をついた頃に完全なワーム化の直前までの記憶が蘇る。 しかし正体を明かすことなくワーム化した自らの身体とレイを救う事を目標に、閃刀の力が再び覚醒するまでワームの姫として彼らと過ごす。 プリンセス触手ドレス クィーンドレス同様にプリンセスの為閃刀の技術で作成された触手ドレス兼専用スーツ。 全身を催淫作用のある粘液が分泌されるスーツで包み込み、触手アーマーで覆う事で快感を大幅に上昇。 母乳や絶頂時の快感を吸収、エネルギーに変えられ本来の閃刀よりも圧倒的に高い戦闘力を誇る。 戦闘時は感覚が操作されており、搾乳や絶頂を迎えていても快感や脱力感が無く身体の動きに支障がない。 ワーム・プリンセスロゼ 閃刀モード ワーム化した元の身体とレイが救えるわずかな可能性に賭け、名前を取り戻し閃刀の力が完全に覚醒しプリンセス触手ドレスを着たままでエンゲージした姿。 ロゼの元々の意志が強く出た影響で元々の漆黒の姿へと変化する。 絶頂等で力を開放するドレスの基本設計は変わらないが、純粋な閃刀の力を加えさらに強化。 触手生成と操作が可能。 淫紋が消失し彼らに対して逆らうことが可能。 新たな肉体になり帝国に投与されていた薬物の影響も無く、レイの力、キングやクィーンの力も遺伝している。