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インキュバス「ほらよ、お待ちかねの挿入タイムだ」
主人公「い、いや、心の準備が…」
インキュバス「あぁ?今更何言ってんだ?お前が何言おうとこれでお前の中を穿るのはもう決まってんだからな?」
インキュバス「おらよっ!」
主人公「っっあぁあっっ!」
インキュバス「ぅぉ…あ~…お前の中悪くねぇな…」
インキュバス「入り口の締まりも悪くねぇし、俺のチンポにもサイズピッタリじゃねぇか…!」
インキュバス「動くぞ」
主人公「えっ、あっ!?」
インキュバス「オラオラッオラオラオラオラッ!」
主人公「あっ!うあっ!ああっ!」
インキュバス「オラオラッ!?どうだ!?」
インキュバス「俺のデカいチンポで中掻き回されてんだぞ!?ちゃんと感じてんのか!?あぁ!?」
主人公「あっ!ああっ!激しいっ!」
インキュバス「オラッ!イケよ!イケッ!俺のチンポでイっちまえ!!」
主人公「あっ!あっあっあっヤバいっ!」
インキュバス「俺のもお前の中に出してやるよ!!腹ん中で俺の放出感じろよ!なぁ!おい!!」
"ビュルッ!ドビュッドビュッビューッ!"
インキュバス「うっ…オ"ッ…お"おっ…!出してるぞ…!出してやってるぞ…ッ!」
インキュバス「感じろよ…!なぁ…おい!…俺のが出てるの感じろよ…ッ!」
インキュバス「な?スゲェだろ?俺のチンポ!お前の締まりで全部バレてんだからよ!十分伝わってんだぞ!」
インキュバス「なぁ、おい、まだ出てんだぞ、おい…って、なんだ?気失ってんじゃねぇか…」
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フナ
2024-12-01 15:13:48 +0000 UTCTaiga
2024-11-30 07:14:04 +0000 UTC