シチュエーションめも
Added 2022-03-22 13:56:10 +0000 UTC「勇者、魔法使い、僧侶が封印した魔王の呪いでクリトリスの自由を奪われるお話」
女勇者達によって魔王は封印され、世界に平和が訪れた。と思われていたが、実は強大すぎる魔王の力を完全に抑え込むことはできず、3人は呪いによって魔王封印の「鍵」にされてしまっていた。
「鍵」となった3人は勝利のパレードが終わった真夜中に城へと向かい、腰までの高さの3本の柱に空いた窪みに悔しそうな表情でクリトリスを差し込む。
これから毎日、夜が明けるまでクリトリスで「ロック」し続けないと魔王が復活してしまうのだ。
「鍵」になっている間は肉体は傷付かないが、魔力に対して無防備になる。
魔王も女達を柱から引き剥がすために抵抗する。
3人は転送魔法で服を剥かれ、強化魔法で感度を上昇させられ、精神魔法でオナニーを我慢できなくさせられる。
さらに、お互いの感覚を共有させられ、自分で触らなくても感じてしまう。
腰の高さまでの柱にクリトリスを挿入したままの3人は、座って休むことも、身体を支え合うことも出来ない。
もしクリトリスを抜いてしまったら、世界が滅んでしまうだろう。
女勇者達に残された手段は言葉で励ましあうことのみ。何度も脚ピン絶頂しながら絶望の夜を耐え忍び、朝日が昇るのを待ち続けるのであった。
Comments
「鍵」になっている間は肉体は傷付かないので(大変な事)にはならず安心ですが、全ての刺激を快感に変換する魔法をかけられてしまったら気持ち良すぎて柱にしがみついてはいられないでしょうね...!
長そで
2022-03-26 00:48:43 +0000 UTCち、宙吊り!! かなり攻めた発想をしたつもりでしたが、クリ責めのアイデアじゃあやっぱり敵わないですわ。流石です。 千切れちゃわないための「強化魔法」を、自分たちの意志でかけなきゃいけないとかだとさらに良きかもですわね。
クロスケ
2022-03-25 11:41:08 +0000 UTC柱が各地を移動するのであれば、その土地を流れるエネルギーによって柱の形状が変化するといいかもと思いました。直立、四つん這い、仰向け、宙吊りなど・・・。
長そで
2022-03-25 09:06:01 +0000 UTCこのシチュお気に入り過ぎて、ここ数日で何回も妄想してるんですが…… 「柱」の位置を世界12箇所箇所とかにして、一年に一度「ロック」しないといけないようにする(つまり、一月に一箇所ずつ回らなきゃいけない)とかいうパターンの電波が降りてきました。 表向きは「平和を維持するための、勇者達による巡礼の旅」って感じで、柱のある街、神殿、村の人々はそれはもう盛大にもてなしてくれたり。あるいはそれ目当てでやってるんだろうというやっかみがあったり。 旅で疲れて大変だろうと、「精のつくご馳走」を用意してくれたりして欲しいし、断れないお酒に勇者をよく思わない人らから媚毒を混ぜられたりして欲しい。 「ロック」については「神聖な儀式を行うので、人払いをして欲しい」とか言うんだけど、よく思わない人らに覗かれて角オナしてるだけの痴女扱い疑惑をかけられたり…… 解釈違いの部分もあると思いますが、いろいろ考えられる素敵なシチュ妄想ありがとうございます。
クロスケ
2022-03-25 02:55:02 +0000 UTC绘は?
小雪楽楽
2022-03-23 18:17:58 +0000 UTCとても素晴らしいです!
エックス
2022-03-22 17:18:46 +0000 UTC柱のある場所、一年に一度だけ、夜が明けない「極夜(白夜の逆)」がある地域だったりしてほしい。 皆既日食もまた、楽しみなイベントですね。
クロスケ
2022-03-22 15:32:29 +0000 UTC