もうすっかり出会った頃の態度はどこへやら、誰がどう見てもマスターくん(下等生物)との接し方がもう堕とされきってメロメロな一匹のメスなんだけども、本人としては周りにはもちろんマスターくん(下等生物)にも隠せていると思っているかわいいコーラル。 そんなコーラルの近頃の悩みが、マスターくん(下等生物)との行為の最中どうしようもない多幸感と快感で脳みそがとろとろになってしまうせいで、聞いてる者を発情させるような淫情にとろけきった喘ぎ声をだしちゃうことと、普段なら口が裂けても言わないようなマスターくん(下等生物)に対する愛を叫んじゃって後で死ぬほどの屈辱感に苛まれること。その対策としてコーラルが思いついた冴えたやり方、それは最中に服の裾とかシーツなんかを噛み締めて、物理的に音は出たとしても言葉にならないようにしておくことだったんだ。 それにより確かに愛の告白なんかは出なくなったんだけど、その仕草や僅かにこぼれる声がどうしようもなくマスターくん(下等生物)のマスターくん(女性特攻)を興奮させてしまって、この一回戦目のあと、結局裾を噛み締めておくことができなくなるほどマスターくん(下等生物)に徹底的に愛される事になってしまうことになるんだけど、このときのコーラルはそのことをまだ知らない…的なね?
elfen
2025-05-27 02:05:29 +0000 UTCelfen
2025-05-27 02:04:43 +0000 UTCelfen
2025-05-27 02:03:12 +0000 UTCelfen
2025-05-27 02:01:22 +0000 UTCelfen
2025-05-27 02:00:54 +0000 UTC木造ぞクモ
2025-05-24 09:20:08 +0000 UTCくっきー
2025-05-23 11:53:17 +0000 UTCヨッシー犬
2025-05-23 11:19:22 +0000 UTC双六
2025-05-23 10:00:15 +0000 UTC煌魔
2025-05-23 05:43:41 +0000 UTC