しばらくの間アデーレの部屋で躾けられていたコーラルも最後の仕上げにマスターくんのマイルームへ… あとはマスターくんに食べられるばかりの準備万端な身体はともかく、あいも変わらず、「下等生物がっ!!」だの「お前には失望しましたっ!」なんて憎まれ口を言ったりするんだけど、マスターくんを誘惑するためのおよそ本来の役目を果たせないドスケベな下着を精一杯悩んで選んだのは他でもないコーラルだし、なんだったらずっとマスターくんだけを想って自慰に励んでいたのを知ってるアデーレは、マスターくんにはなんにも言わないであげるんだ…優しいね… ※吹き出しないしセリフ入れたりとかちょっとした差分も考えてたけど、なんかだらだらしたかんじというか冗長な感じになりそうだったので、もうバッサリと文章だけにしました。ところで描いてたらアデーレが躾けてる最中のも描きたくなってきたですね。
elfen
2024-01-20 00:52:14 +0000 UTCセイバー信者
2024-01-20 00:24:59 +0000 UTCelfen
2024-01-20 00:23:49 +0000 UTCelfen
2024-01-20 00:16:51 +0000 UTCelfen
2024-01-20 00:13:44 +0000 UTCelfen
2024-01-20 00:11:17 +0000 UTCくっきー
2024-01-19 14:48:12 +0000 UTCヨッシー犬
2024-01-19 13:40:18 +0000 UTC木造ぞクモ
2024-01-19 12:27:39 +0000 UTC黒石 カガミ
2024-01-19 12:03:40 +0000 UTC