ぴくしぶにも載せました(小さめトリミング版)
ぴくしぶにも載せました☆
なんかこの「憧れのクラスメイトの小宮さん」ばっか描いてますね
藤井君(14歳)
最近、sewerslvt(ソーアースラット)に嵌っていて(というか今年ハマった)
藤井君が来ているパーカーにJvnkoのキャラを描いてみました(小道具として)
めっちゃ好きかも(音源買わないでteeをポチるぺぺやま めっちゃ安い)
でもでもこれって(略
結構王道で良いですよ。ベッタベタで何よりもノイズが良い感じ。
90年代の質感というかレトロなドラムンベースが心地よい。
そして重要な要素、ぺぺんにゃーまがハマる音楽は大体哀しげで暗い曲をやってる音楽家です。ドラムンベース~サッドコアっぽいブレイクコア。切ない(泣ける
かわいいオ〇ンコ
ムンベにナードコアエッセンス(でもいわゆるナードコアとは違う)
海外テクノで日本のアニメやアニソンを知るっていう面白い現象になってます。
因みに、ぺぺっぺにゃまが電子音楽で飽きることなくずっと好きなのは
μ-ziq(不思議とずっと好きで全部買って聴いてる)と
BOARDS OF CANADA(の2枚のアルバム)だけなので
実はテクノでハマるのは珍しいのです。
なにか共通点があるような気がするんですよねハマる音像って。
μはFM音源っぽいパッドの音、カナダはローファイ音響、Jvnkoはノイズ。
あー判明した。ぺぺにゃーま14世はシューゲイザー民なので
トーンの曲がりとかドローンノイズの揺らぎが共通かも。
sewerslvtもドリポやポストシューゲイズな楽曲あるし。
初音ミクが切ない刹那感
と、たまには音楽ネタでブログにしてみました。
ぺぺやま