うう…若い青年を家に連れ込んでしまった…。今日は紀子と翔が家に居なくて助かった…あ、いや、そうじゃなくてだな!
盛大に服にぶっかけちまったし、あのまま帰すわけにはいかないだろ?
決してちんこ気持ちよくしてもらうためじゃないぞ?うん。
そう思いながら俺はそっと結婚指輪を外して、スラックスから一物をタマごと取り出した。
「それじゃあ早速頂きますね」
ぱくっ
「あ…うあ…あ…ぉ…」
嫁専用だったちんぽが…男に食われて…あっ、あっ!
き、気持ちぃ…もっと奥まで咥えてくれぇ…。
はっ、駄目だ駄目だ!すまん翔!パパは、家族を一番に思ってるからな…!
くちゅ、くちゅ、くちゅ…
もみっ
「はお!? た、タマはダメだ…!」
袋に詰められた雄虫ごと優しく揉みこまれて俺は慄いた。
「ぐ!うぅうぅぅ…!」
歯を食いしばって後戻りできないところまでアガってきた子種汁を抑え込む。
パパは、父さんは家族を裏切らないからな…!
「射精を我慢してるんですか? さっきはあんなに俺にぶちまけたくせに…お父さん」
「!!」
ビュルッと、孕ませる卵を求めた俺の子種がぼとぼと地面に零れ落ちた。
気付いた時には俺はもう青年を無理やり脱がしていた。
「うあ…奥まで入ってきてる!駅弁すごい…!」
「ハハッ、ラグビー部だったからなぁ、君を持ち上げるくらい楽勝だっ」
見ず知らずの青年相手に学生時代の部活まで明らかにしてしまう。
だって仕方ないだろ? 相手が男だろうが…いや、男だからこそこんな可愛くて若くて俺を気持ちよくしてくれる男の子、手放したくないからなっ。
「アァっ」
先走りとローションが垂れる金玉がアガってきた。さっきと違う、本気の男汁が射出される予感に俺の太ももは震えた。
「ごめんっ、パパはもうイキそうだ…っ」
「いいよ! 出して! パパの孕ませ汁! 俺の中に!」
「おあ…おおお、おおおおおお!」
ビュボッ! ビュルルルッ! ブチュッ!! ビューーーーッ!!!!
弾丸のように飛び出した俺の子種が青年の腸壁を焼いていく。
「~~~~~!」
俺はもう言葉にならない呻きを垂れ流して、雄イキの快楽に震えた。それでも絶対に青年だけは手放さないようにキツく抱き留めた。
ボロンとケツの圧力に負けてチンポが外に飛び出してしまった。
「あ、ぅ…パパのちんぽまだ射精してる…」
ガクガクと壊れた俺のチンポは、もうマンコでは満足できなくなりそうだった。
さか
2021-12-02 19:57:49 +0000 UTCSamuel
2021-11-07 22:08:05 +0000 UTC代入
2021-11-07 17:23:35 +0000 UTCSamuel
2021-11-07 13:52:44 +0000 UTC代入
2021-11-07 11:33:19 +0000 UTCSamuel
2021-11-07 10:29:05 +0000 UTCChiharu
2021-11-06 10:33:36 +0000 UTC