こちらが恵美ちゃんの体験した実験内容です。 文章書くの大変ですね〜。なかなか言葉が出てこない。読み返すと文章がおかしいし……。 (公有物少女とシチュがほとんど変わらないと思ったあなた。いや違うんですよ。ゆきむら丸さんの世界がどストライクに刺さっちゃったんで、自分でも描いてみたいなあと思いまして。ね?) 以下はセリフの抜き出しです。 2p うそ……なんで私…は…裸で…… は…恥ずかしいよぉ…… 身体も…動かせない…… 「拘束」って時間のことじゃなかったの……? アソコにも差し込まれちゃって……奥にまで届いてるし…… 苦しいし痛いし……怖い…… 私、何されるの? 3p ハーネスで拘束された恵美の身体に、男達は無造作に機器を取り付けていく。 抵抗できない恵美はただ羞恥に耐えることしかできない。 ち…乳首にまで……!? 初対面の男達に自分の裸体をさらされ触られるという恥辱に恵美の瞳に浮かんだ大粒の涙が震えていた。 4p はい、それじゃあ実験を開始します 撮影を始めてください ビデオカメラ……!? この格好撮られてるの? ウソでしょ!? ……身体モニターの方はどうですか? バッチリです 問題ありません 体温、心拍数高めです 被験体はすでに興奮状態ですね 5p え〜と被験体に伝えておきますがこれからあなたの身体にいろんな刺激を与えます こ…興奮なんかしてない……! …恥ずかしいだけ…… あなたにはその刺激に耐えてもらいます 興奮度が一定値を超えますと電流が流れますから注意してください 6p では始めます モニターの前の男がそう言うと身体に貼り付けられたパッドから微弱な電気刺激が伝わってきた。 程なくして股間に差し込まれたバイブがくぐもったモーター音とともにゆっくりと蠕動を始めた。 7p 静かな実験室内に恵美の膣内で蠢くバイブの音と電子音だけが響き渡っている。 恵美は、ともすれば漏れ出してしまう己の喘ぎ声を必死に押し留めようとしていた。 しかし間断なく続く電気刺激とバイブの蠕動が容赦なく恵美を昂らせてしまう。 乳首を挟み込むクリップの痛みさえ今や快感として受け入れていた。 8p バイブのうねりが激しさを増し、膣内で暴れ出した。 拘束された恵美の身体がびくりと反応し鎖が鳴る。 今までこらえてきた声も口から漏れ出してきていたが恵美にはもはや止めることはできない。 パッドの刺激も頻度を増し、着実に少女の肉体を絶頂に押し上げていく。 9p がんばりますね〜彼女 ああ、でもそろそろ限界かなー 喘ぎ声も大きくなってきたし 測定値はどうだ? 数値はどれも想定を上回っています 彼女はとてもいいサンプルですよ 10p あ…あ…っ 何…これ……? 頭がぼーっとして…… 声が勝手に出ちゃう…… 下腹部の辺りがアツくなってる…… ダメだ……何も考えられない…… これがイくってこと? ……私…イっちゃうの? 11p 今まで「絶頂」を知らなかった少女は迫り来る肉体の昂まりに当惑していた。 バイブの蠕動は暴力的といってよく少女の膣壁を擦り上げ 子宮口まで達しているその先端は執拗に少女の膣奥を弄び続けていた。 周りの男達に見られているという状況がどうにか彼女を踏みとどまらせてはいたが、もはや限界を迎えつつあり 押し寄せる抗いようのない快楽に彼女はその身を委ねようとしていた。 12p あ…っ あ…っ ダメ…みんな見てる…のに…っ イク…っ イっちゃう…っ 見られてるのに…… 私…イっちゃう……! あっ…ああっ…! 16p 鹿乃家恵美の初めての絶頂は文字通り電流の衝撃となって彼女を翻弄した。 乳首のクリップや首輪から流される電流の痛みに加え膣内で暴れるバイブからも電流は流された。 視界は真っ白に染まり思考は飛んでいた。ただ快感と苦痛の奔流に飲み込まれるだけである。 彼女の口からは涎がとめどなく溢れ出していた。 バイブと電流にいたぶられる彼女の喉から悲鳴とも嬌声ともつかぬ声が搾り出される。 その獣の咆哮じみた声が室内に響いていた。 17p あれ?彼女イっちゃいましたよ!? うわぁヤバいぞ 閾値の設定が甘かったかな〜 どうします? あの子イキながら電流流されてますけど…… どうするったって……今さら止められないし このままモニター続けるしかないよ だ…大丈夫ですかね?あの子 かつてない興奮値が出てますけど 18p ……電撃、止まりませんね う〜ん面白いデータは取れてるんだけどね 何が不味かったのかなぁ やっぱり絶頂臨界の判断が甘いと思うんですよ もっとサンプルが必要ですね…… ……しっかしすごい声出てんなぁ あっそろそろ電撃が止まりそうですよ 19p 完全に意識飛んでますね…… いや〜スゴいデータが取れたぞ 今回の実験は大成功だよ やりましたね!アタリですよこのコは!! あっお漏らししちゃった…… 仕方ないよ あれだけ電撃食らったんだから 後でお詫びしないと 20p おぼろげな意識の中で少女の耳に室内に響き渡る水音が聞こえていた 。 それが男達の前で失禁しているという事実として うっすらと認識はできていたが、電撃の後の弛緩した状態で 放尿を止めることは難しくただ流れるに任せていた。 足を伝う生温かい感触を感じながら 彼女はようやく終わったのだとぼんやり思った……。 21p よし、彼女の回復と共に2回目の実験を始めるぞ! こんなチャンス滅多にないですからね できるだけデータを取りましょう! ういっす! ……え? 終わったんじゃ…ないの? 22p つづく
ふにたれふ
2022-12-31 18:52:38 +0000 UTCpacoshum0725
2022-12-27 08:05:34 +0000 UTCふにたれふ
2022-12-21 01:45:29 +0000 UTCpacoshum0725
2022-12-20 20:10:25 +0000 UTCDrive-in
2022-12-20 16:29:58 +0000 UTCふにたれふ
2022-12-20 14:13:16 +0000 UTCきっしー
2022-12-20 12:54:40 +0000 UTC