【エロ文・焼肉リクエスト・ありふれた職業で世界最強】魅了スキルを得た檜山大介のハーレム。
Added 2026-03-06 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<お待たせしゃした!
_(:3 」∠ )_<流石に人数と内容が多めだったので押し込める範囲にさせていただきましたぜ!
_(:3 」∠ )_<原作竿役系は書いてて正解がわからぬですなぁ。
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檜山大介。卑劣で小物な存在の彼。
人間的にはカスもイイところなハズの大介はある日、非常に強力な魅了スキルに目覚めた。
それは誰が相手でも一瞬で魅了し、絶対服従で強い愛情を向けてくるように洗脳する回避も防御も不能なモノだった。
その能力を手にした彼は逆恨みをしている南雲ハジメの周囲の美少女―――ユエを筆頭にを全て奪うことに成功。
勝手な逆恨みから、ユエたちに命令してハジメをリンチにして今は半死半生のまま牢屋に放り込んでいた。
そして、その能力を悪用しまくった彼は自分好みの女を集めたハーレムを作り、世界も何も関係なくただただそれを楽しんでいるのだった。
今もまた建てさせた大きな屋敷の寝室におかれたベッドの上で大介は能力で魅了した、ユエ、香織、雫、愛子先生、リリアーナ姫に囲まれその奉仕を受けていた。
5人は全員、自主的に大介を興奮させるためにそれぞれの好きな色のベビードールを身に纏っている。
彼女たちは熱く濡れた視線を大介に向けながら愛情を込めた奉仕をしていくのだった。
「大介、くん♥ どう、かな? 私……少しはパイズリ、うまくなったかな? ん♥ っぁ♥」
「わ、私の方は、どう、かしら? 香織よりかは胸は小さいけど……それでも、んっぅ♥」
甘く媚びた声をあげながらパイズリ奉仕をしていくのは香織と雫の親友コンビ。
ベッドに腰かけた大介に左右から寄せられるそれぞれのデカパイ。
形も良くて綺麗でハリがあって柔らかい最高のおっぱいに挟み込まれていく大介のチンポは中々に立派だった。
「あ~、香織も雫もパイズリ上手くなってきてるな♥ 最初よりかなり上達してし俺好みだ♥」
「「ぁ♥ は、っぁ♥♥ ぁぁぁ♥」」
唾液で濡らしたチンポを”むっちぬちゅ♥”と音を立ててパイズリしていく2人の頭を大介が最低な笑みを浮かべながら撫でると、それだけで香織と雫は涙を浮かべるほど嬉しそうな顔を見せてしまう。
更には2人は興奮にまんこを濡らし、我慢の効かないメス犬のようにお尻を”ふりふり♥”と無意識に揺らしていく。
大介の能力によって強すぎる愛情を彼に向けている状態であり、強く発情しまくっていた。
そして、彼女たちの頭の中は大介を喜ばせることだけで埋め尽くされており―――。
「大介くんのおちんちん、すごい、素敵♥ かっこいい♥ 大きくて立派で、いっぱい気持ち良くしてくれて……南雲くんなんかと比べ物にならない♥ れろぉ♥」
―――香織は目にハートマークを浮かべながら、南雲ハジメをこき下ろすような発言をしていく。
そうすれば大介が喜んでくれることを知っているから、そこに躊躇いなどは無い。
清楚な顔にスケベな色を乗せた香織はパイズリをしながらチンポに舌を這わせていき、発情に声を蕩けさせていた。
「ん、ちゅ♥ れろぉ♥ れる♥ 香織、そんなこと……当たり前、でしょ♥ あんた雑魚オスと大介さまを一緒にするなんてありえないわ♥ れろぉ♥」
雫も同じであり、本心からの言葉で媚びていく。
ハジメを見下す様な発言をしながら奉仕をする美少女2人に大介は満足そうに微笑んでいき、また頭を撫でる。
「まったく2人とも素直で可愛いメスになったもんだよ、なぁ♥」
「「ふにゃぁああ♥♥♥」」
撫でられただけで媚びた猫のように甘い声を漏らす2人の美少女。
デカパイのパイ圧を高めながらパイズリをする2人に大介は舌なめずりをしていくのだけど、そんな彼に更に―――。
「れろぉ♥ ちゅ♥ ダイスケ、私も撫でて……ちゅ♥ れろぉ♥」
「お、ユエ……♥ ちゅ、れろぉ……お前も本当に素直になったよなぁ? 前は南雲のやつにべったりだったのに」
「む……そのときの話は忘れて、れろぉ♥ あれはもう消した過去だから……ちゅ、じゅる♥ 今は、ダイスケだけが私の全て♥ れろぉ♥」
「へ、へへ♥ そりゃ嬉しい、ね♥ っと、ぁ♥ れろぉ♥」
―――ユエがキスをして甘えていく。
元はハジメと相思相愛だった彼女だけど、今は大介の能力で魅了され切っていて完全に彼に言いなり状態。強く深く愛して絶対服従を誓っている。
ハジメのことを『消した過去』呼ばわりしながら強く濃厚なキスをしていく。
小ぶりなお尻を揺らしながら濃厚なキスをする彼女を見て、そこに愛子先生とリリアーナ姫も参加する。
「ひ、檜山くん、先生にも……ぁ、わ、私にもキスを……♥ ん、ちゅ♥」
「ダイスケ様♥ どうか、私にもお慈悲を♥ れろぉ♥ ちゅ♥」
「っとぉ、おいおい♥ 俺の身体は一つだってのによぉったく……れろぉ♥ ちゅ♥ じゅる♥」
担任教師と一国の姫もまた大介の能力で完全に堕ちてしまっており、ユエと場所を奪い合うようにキスをしていく。
それぞれが競い合い、押し合いながら交代で何度も何度もキスをし続ける。
時には大介の頬にキスをしたり、耳元で甘くエロく囁いたりもしていた。
唇を譲ったユエは大介に抱き着きながら頬にキスをして―――。
「ちゅ♥ れろぉ♥ ダイスケ、今日もカッコいいおちんちんで私をイジメて♥ 情けない粗チンのハジメに汚されたおまんこをダイスケのモノにして♥」
―――彼女もまたハジメをこき下ろすような発言を本気で、心からしていく。
この中でユエだけはハジメ相手にSEXをしていて、処女を大介に捧げられなかったことを後悔していた。
いたのだけど、それを上手く使って大介を興奮させることを覚えだしていたりする。
「へ、へへ、このスケベロリめ♥ 南雲のカスにべったりだったくせに、さぁ……」
「だからそれは言わないで♥ あれは黒歴史、私の一生の恥だから♥ 今はダイスケだけの女♥ だから……おまんこをダイスケの形にして♥♥」
「ぅっぉ……はぁはぁはぁ♥ く……♥ ああっぁ、ったく、コイツらは……!」
耳舐め&キスをしながら密着囁きでダイスケを誘惑していくユエ。
それに興奮していくダイスケのチンポを香織と雫のデカパイ親友コンビはねちっこくパイズリしていく。
「大介くん♥ 出して、精液♥ いつでも出して♥ 全部、私が飲むから♥ ん、れろぉ♥」
「私が、じゃないわよ、私にも分けなさい、よね? もう、れろろれろぉ♥ じゅるう♥ ちゅじゅる♥」
デカパイで”むっちぃ♥”と圧迫しまくりながらのねちっこいパイズリ。
圧力をかけてザーメンを搾り取ろうと2人は必死になっていた。
激しい求愛キスと美少女コンビのパイズリの快感に大介は限界を迎える。
「く、っぁ、よし……出すぞ……! ぅ゛!」
”びゅ! びゅるる! ぶびゅるるるる!!”
「「っっぁ♥♥♥」」
香織と雫のデカパイに挟まれたチンポからは大量のザーメンが溢れ出していく。
噴水のように噴き出たザーメンで香織と雫の綺麗な顔は汚されていき、2人は競うように舌を伸ばし掃除を開始。
そして、その大量で勢いの良い射精を見たユエたちも感嘆の声を漏らす。
その場の美形女子5人はそれぞれ「お射精かっこいい……♥」「ハジメのゴミ以下のチンコじゃ絶対無理♥」「素敵♥」と射精をした大介の姿にメロメロになっていた。
射精をした大介は気持ちよさそうに息を漏らしつつ、愛子先生とリリアーナ姫のお尻を鷲掴みにする。
ただただ適当に揉んで掴んでいるだけなのだけど相子先生は甘くエロい声を漏らしてしまっていた。
「あぁあああん♥ ひ、檜山くん、そんな風に男らしくお尻を掴まれたら、せ、先生……ぃ、イっちゃう、かも♥ 南雲くんみたいな雑魚オスと違って、素敵……すぎ、です♥」
「ぁん? はは♥ 愛子先生さぁ、尻を揉まれただけでイキそうとかエロ過ぎ♥ 先生のくせにさぁ」
「だ、だってぇ♥ っぁ♥ あひぃい♥ す、好き♥ 好きぃ♥」
小ぶりなお尻を揉まれているだけで腰をくねらせていく愛子先生。
教師だというように蕩け切ったマゾメス顔を晒してしまう彼女に大介は下卑た笑みを浮かべていく。
そして、リリアーナ姫も同じように媚びたエロ声を漏らす。
「ダイスケ、様ぁ♥ もっと、っぁ♥ 私のお尻も、もっと……もっと揉んでください、まし……♥ んっぁ♥ ひぃん♥」
「お姫様もかよ♥ 仕方ねーなぁ♥ っと、っておい、ユエ♥ 勝手にチンポ舐めてんじゃねーよ♥」
「れろぉ♥ ちゅ♥ だって、れろぉ♥ 中からダイスケで染めて欲しいから♥」
大介にキスをしていたリリアーナ姫もまたただ尻を揉まれただけで嬉しそうに腰をくねらせてまんこを濡らしてしまっていた。
そのエロさに興奮している大介は、香織と雫に混ざってユエもお掃除フェラしていることに気づいて笑っていく。
美少女たちが必死になって自分に媚びて来るその光景を見て興奮しながら彼は射精したばかりのチンポを直ぐに勃起させるとSEXへと移行する。
広く大きなベッドの上でベビードールを脱いだ彼女たちを順番に抱いていく。
最初は雫を犯して膣内射精(なかだし)をしてから、次は香織へと移行。
対面座位で抱き合いながらのSEXをしていき、生ハメチンポを味わいながら香織は激しく喘いでしまう。
「あぁあぁっはっぁ♥ 好き♥ 好き、好きですぅ♥ 大介、く、くぅん♥ 大介くんの全部が、好きぃ♥」
「は、ははは♥ 全身で媚びてきやがって、この……エロ女っ、っぁ♥」
「だってぇ♥ おちんちん、気持ち良すぎてっぇ♥ カッコよくて、っぁ♥ あひ♥ ぁぁぁぁんん♥」
正面から抱き合っての恋人同士のような激しいSEX。
大介は下から突き上げる動きをしていき、香織のまんこを奥まで犯しまくる。
強く抱き着いていく彼女はさっきまでパイズリをしていたデカパイを”ぼにゅん♥”と押し当てながら喘ぎ、そして愛を囁きまくる。
「あの、粗チンくんなんかより大介くんのほうがずっと、ずっと、素敵♥ あんなの男として見れないのっ♥ 私には大介くんしかいないの♥ っぁ♥ はぁはあぁ♥」
「そうか、そうかっ♥ それならもっと……もっとしてやらないと、なぁ♥ おら、舌出せ!」
「あっぁ♥♥ っぁ♥ すご、ぁ♥ んっぅう♥ ちゅ、れろぉ♥ じゅる♥ キス、好きぃ♥ 幸せ……しゅぎ♥」
対面座位でのベロチューSEXに香織はまんこを”どろっどろ♥”に濡らして締め付けていく。
感じまくっている彼女は小刻みに絶頂しながら何度も舌を絡めるキスをして、その度に愛の言葉を強く何度も繰り返していた。
大介を興奮させるためにハジメをバカにするのも忘れずに何度も何度も。
「おちんちん、素敵、かっこいい、っぃ♥ です♥ 大介くんじゃなきゃ、だめぇ♥ 大介くんのおちんちんじゃなきゃもう私ダメなのっ♥ っぁ♥」
強い力で抱き着いて密着しながらの濃厚ベロチューSEXで愛を注ぎ続ける香織。
その媚び切ったエロさに興奮した大介は―――。
「それじゃ……出してやる、からな……! しっかりまんこの奥で受け止めて孕めよっ!! っぁ!」
”びゅ! びゅるる! ぶびゅるるる!!”
「は、はぃいぃ♥ 大介くんの赤ちゃん産みますっ♥ 絶対に産みますからっぁ♥ っぁ♥ っぁぁぁぁああぁん♥♥」
「っとっぉ……!」
―――思いっきり膣内射精(なかだし)をかましていく。
濃厚なキスをしながらの対面座位でのSEX。その激し姿に順番待ちをしていたユエたちは生唾を飲んでしまう。
無意識にまんこを弄ってオナニーしてしまっていた彼女たちは早く自分も犯して欲しい、可愛がって欲しいと目を潤ませる。
そして、雫と愛子によって大介はチンポを綺麗に舐めて掃除をされてから今度はユエへと種付けプレスの体位で犯していく。
細く小さな身体を押しつぶす様にして、長いチンポをまんこの奥まで挿入する。
「ああぁあぁあぁあ♥♥♥ ダイスケ♥♥ 好き♥ 好きぃい♥ あの雑魚オスで汚された私のおまんこ……ダイスケのモノだってもっと、奥まで犯して♥ っぁ♥ っぁあぁあぁ♥♥」
「はぁはぁ! 任せておけって! 南雲の雑魚いチンコじゃ絶対に届かない場所まで犯してやる、からなぁ……! おら! おらぁ!」
「んんっぅうぅう♥♥ そこ、きもちっぃ♥ っぁ♥ あぁぁぁあぁぁ♥♥」
奥まで犯されて喘ぎまくってしまうユエはまんこを必死に締め付けて両手両足で大介に抱き着いてのだいしゅきホールドをしていく。
強い愛情をアピールするみたいに必死になって抱き着いて、小さなまんこで精一杯チンポを締め付けて刺激。
「っぁ♥ あひ♥ ぁぁぁぁぁあ♥ 私は、っぁ♥ ダイスケのモノ、だからっぁ♥ ダイスケの女、だからぁ♥ たっぷりマーキング、して♥ っぁ♥ 口も、おまんこも♥」
「ったく、欲張りなメスだよなぁ、お前は……ほら、キスしてやるから、よ! れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れろれろぉ♥」
「んっぅうぅう゛♥ それ、っぁ♥ きもち、っぃ♥」
甘えて来るユエに興奮した大介は激しくピストンをしながら唾液を流し込ませるようにキスをしていく。
濃厚で濃密なキスをしながら、ユエの小さなまんこを犯して、快感を与え続ける。
その激しいSEXに既に犯された香織と雫も羨ましそうに見つめ、これからの愛子先生とリリアーナ姫も期待と発情に目を潤ませていた。
そんな4人の視線を受けながら、大介はしっかりとユエのまんこの奥に膣内射精(なかだし)をしていくのだった。
「ふ~~……んじゃ、次は誰にチンポくれてやるとするかなぁ?」
「「「「♥♥♥」」」」
まだまだ勃起しているチンポを見せつけ、膣内射精(なかだし)絶頂で痙攣しているユエの頭を軽く撫でた大介は期待しているメスどもに視線を向ける。
その後も彼は香織たちを何度も何度も犯して、気が済むまで楽しむのだった。