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【エロ文・リクエスト・ありふれた職業で世界最強】現代世界で暮らすユエちゃんの誰にも言えない秘密♥

(:3 」∠ )_<おと4作ほど遅れまくりのリクエスト作品を書かせて頂いたら……いったん! 一旦確定申告、しゃす!!



_(:3 」∠ )_<原作主人公の家族とかだとしっくりこなかったので悩んで迷って……こんな感じに!


ありふれた職業で世界最強作品

https://peken17.fanbox.cc/posts/6258145

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 ユエ。彼女は異世界とか関係なしの現代日本で暮らす小柄な美少女。

 金髪赤目で異国の血が入りまくっている容姿をしており、実年齢は高校生なのだけど中学生どころかギリギリ小学生でも通じそうな見た目をしている。

 複雑な家庭環境で育ったせいか少しばかりクールと言うか無感動な部分もあるのだけど、普通の年頃の女の子な姿も見せる魅力的な少女だ。

 彼女には同い年で幼馴染の男の子がおり、家が近いのもあって寝坊癖のある彼を登校の際に起こしに行くのが日課だった。

 その男の子は美少女なユエと違って普通で平凡なのだけど、誰よりも優しいことを彼女は昔から知っていた。

 ずっと昔から一緒で子供の頃は結婚の約束までした幼馴染。

 ユエはその幼馴染の―――。


「ふ、っぁ♥ っぁ♥ おじ、さまぁ、っぁ♥ だめ……もう時間、ないから♥ っぁ♥」


「うひひ♥ 大丈夫大丈夫ぅ♥ いざとなったら車で送ってあげるからさぁ、それにぃ♥ おほ♥ ユエちゃんも我慢できないでしょ♥」


「そ、れは、っぁ♥ はぁはぁ♥ っぁ♥ んっぅうぅう♥♥」


 ―――実の父親である肥満体のキモデブ中年・ツヨシと肉体関係を持っていた。

 幼馴染の男の子の部屋に向かい、彼を起こしたユエはそのままツヨシの部屋へ向かった。

 そこで待っていたのは脂っこく好色に微笑むツヨシであり、彼に抱きしめられてそのままベロチュー開始。

 ユエとツヨシの関係は2年ほど前からであり、当然ながら幼馴染には内緒にしている。

 ちなみにツヨシは浮気が原因で離婚しており、親権は彼が持っている珍しいパターンのシングルファーザーだ。


「ん、れろぉ♥ ちゅ♥ じゅるる、っぁ♥ れろぉ♥ はぁはぁ、っぁ♥ おじさま♥ っぁ♥」


 ツヨシに抱きしめられながら貪るようにユエはベロチューをしていく。

 そんな彼女の制服のスカートの中に手を伸ばして、既に何度も何度も犯しているツルツルまんこをツヨシは指で愛撫する。

 太い指でねちっこくまんこを刺激されてユエは甘くエロい声を漏らしてしまう。


「ほんとに、だめぇ♥ もう、時間ない、から♥ っぁ♥ 我慢できなくなる……っぁ♥ んっぅ♥」


「我慢なんてしなくてイイと思うけどなぁ♥ れろぉ♥ はぁはぁ♥ じゅるる♥」


「ちゅじゅるれろぉ♥ じゅる♥ 我慢、しなきゃ……だめ……♥ 今日は学校の日だから……っぁぁあ♥♥」


 粘っこいキスをしながらの愛撫にユエの声はどんどん蕩けてしまう。


「また前みたいに、っぁ♥ 学校サボってエッチ……だめ、だから……っぁ♥」


 綺麗な顔はメスそのものに蕩けてしまっているユエはダメと言いながら片手で彼の股間を撫でていく。

 以前もこんな風にキスして触り合っているうちに我慢できなくなって、風邪ひいたふりして学校を休んで昼過ぎまでツヨシとSEXしていたことがあるユエ。

 1回2回ではなく何回もやらかしているので『さすがに今日はダメ!』と拒絶しようとしているユエだけど、それは完全に口だけだった。

 ダメと言いながらも自分から舌を絡めて、まんこへの責めしやすいように足を広げて、ツヨシのチンポを撫でる。

 完全にやる気十分な仕草を見せつつ―――。


「はぁはあぁ♥ 今日は絶対……だめ♥♥♥」


「うひひ♥ おかしいなぁ? ワシにはOKって聞こえるんだけどねぇ♥」


「♥」


 ―――口だけで拒絶をしていくのだった。

 結局。この後ユエは幼馴染に『風邪ひいたから休む、学校にも言っておいて』と告げてツヨシと5時間SEXすることになる。

 幼馴染の彼には言えない。誰にも言えない秘密の関係。

 幼馴染くんは未だにユエのことが好きであり、今年こそ告白しようと考えていたりするわけで、とっくに自分の父親のモノになっているなんて想像もしていないのだった。

 




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