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【エロ文・リクエスト・白木RS×DC】レンタルされた音姫ちゃん♥


_(:3 」∠ )_<超シンプル白木レンタルサービス!!


_(:3 」∠ )_<ノリノリのエロにするか悩みました!


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 朝倉 音姫は白木レンタルサービスのレンタル肉便器にされてしまっていた。

 当然ながら彼女が望んだことでもなく、何か落ち度があった訳でもない。

 強いて言えば美少女で優等生な彼女を惨めな目に遭わせたいと思う者がいたというだけである。


「ほ・ら♥ 朝倉さーん? どーしたんですかぁ? せっかく愛の告白をしたんですからぁ、そのまま、ほら♥ フェラでもすればイイじゃないですかぁ♥」


「う、っぁ……っぁ……そ、っぁ、そう、ですね? あ、は、はは……あは……」


「あ、私に遠慮なんかしなくてイイですからね~? ここでただ見学しているだけなんで♥」


 どこからのカラオケボックス。そこで音姫は下着姿になり、同級生のキモオタ男子と向かい合っていた。

 それをシートに座ってスマホを構えながら楽しそうに見つめていくのは音姫と同じ学校に通う女子にて白木レンタルサービスの会員・マヒロ。

 制服姿の彼女はレンタル肉便器である音姫を頻繁にレンタルしては弄んでおり、今は『クラスの嫌われ者なキモオタ男子に告白させる』という遊びの真っ最中だった。

 

「うひ、ひひひ♥ いやぁ、まさか朝倉さんが僕のこと好きだなんて、ねぇ? 驚いたなぁ♥」


「あは、ははは……」


 制服姿のキモオタくんは脂っこい笑みを浮かべてチンポを勃起させながら音姫の下着姿に生唾を飲んでいく。

 学校のカースト最下位あたりに位置してる彼からすれば、音姫はまさに住む世界が違うレベルの相手。

 そんな相手に放課後に呼び出されて、まさかの告白をされたのだから驚くし興奮していく。

 マヒロの存在は気になるけれど、そんなことよりも美少女に告白された喜びで満たされまくりのキモオタくん。

 彼に対して音姫は必死に笑みを浮かべながらも、白木レンタルサービスの肉便器としてマヒロの―――レンタル主の命令には逆らえないので言いなりになるしかない。

 今日の音姫は『キモオタくんのことが大好きで下着姿で愛の告白をしてエロいことをしまくるビッチ』なのだから。

 まだレンタル肉便器歴の浅い音姫は込みあがる嫌悪感を必死に抑えつつもしゃがみ込むと、キモオタくんのズボンとパンツを脱がして―――。


「あの、ぁ、キミのこと好きでたまらないから、お、おちんちん、舐めさせて、くださぃ……っぁ……ぅ、れろぉ……ぉっぇ……れろ、じゅる……れろぉ♥」


「お、ぉぉおぉ♥ あの朝倉さんがぼ、僕のチンコを……! っぉおぉお!」


「れろ、じゅる、ぅっぇ゛?! れろぉ……(臭い、それに、この白いの、チンカス……こんなに……吐きそう……)」


 ―――チンカスの付着したチンポを舐めていく。


「ぁっは♥ あは♥ あはははは♥ 音姫先輩やるぅ♥ 告白してからフェラまで4分って早すぎ♥ ってか、キス前にフェラって、あはは♥ ビッチ過ぎ♥」


 その光景をマヒロはスマホで撮影しつつ面白くて仕方が無いのか笑っていく。

 完全に見下した感じで笑い、更に音姫を追い詰めていこうと舌なめずりをしてみせる。


「あ~、そこのキモオ……じゃなくてー、えー? センパイ? 音姫先輩ってぇ、強引な人好きみたいなんでぇ、思いっきりチンコ突っ込んであげてくださーい♥」


「れろ、じゅる、っぇ? な、なにを……」


「へ、へぇ? そうなんだぁ、うひひ♥ それじゃあ遠慮なく!」


「ちょっと、待って、っぁ!? ま、っぁ?! んぶっぅうぅう゛?!♥!?」


 マヒロはキモオタくんに適当なことを言って、音姫への強制イラマチオをさせていく。

 チンカスが付着して酷い臭いをさせているチンポを喉奥までねじこまれた音姫は苦しさと嫌悪感と汚物間に目を白黒させる。

 

「ぅっぶっぉ゛?!♥?! おぶっぇえ!?」


「音姫せんぱ~い? 吐いたりしたら……お仕置きですからね~?」


「~~~っ!??!」


 喉を犯される苦しさだけでも吐きそうなのに、そこに悪臭と汚物感もあって追い詰められていく音姫。

 しかし、マヒロはそれを許さない。もしも吐いたりしたらお仕置きだと可愛らしく、小悪魔チックに囁いていく。

 音姫はその『お仕置き』への恐怖から必死になって我慢して、キモオタくんのチンポをしゃぶっていくのだった。

 苦しくて嘔吐してしまいたいけれど必死に耐える音姫。

 その後。口の中に精液を出され、マヒロの見ている前でSEXまでさせられるのだった。


 



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