【エロ文・リクエスト・渋成×ブルアカ】ハスミ先輩とキモオタくんのデート♥
Added 2026-02-27 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<がっしがしかけがしがし書け、エロを書いて生きるのだ私!!
架空都市・渋成シリーズ
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羽川ハスミ。
身長179cmの高身長でデカパイ&デカケツな美少女。
長く綺麗な黒髪は常に濡れたようなしっとり感であり、全体的に色気たっぷりな彼女。
見た目だけで言えば20代半ばかそれ以上に見えるハスミだけど、渋成学園の高等部3年生だ。
周囲からの信頼も厚い彼女は今―――デートをしていた。
デートと言っても恋人とのデートではなくて気になっていた後輩男子に声をかけて一緒にお出かけをしているのだ。
どこか甘酸っぱい、そんな時間を過ごしているのだけど―――。
「はぁは、っぁ♥ あ、あの、やっぱりこの格好は流石に恥ずかしいんです、けれど……♥ こんな、っぁ♥」
「ん~? うひひ♥ 恥ずかしいって言われてもねぇ? ハスミ先輩の身体とかどこもかしこもデカすぎてそもそも何着ても恥さらしでしょ♥ うひ♥」
「そ、そんな……っ♥ そんなこと、い、言わないで、くだ、さぃ♥ っぁ……はぁあ♥」
―――現在ハスミはピッチピチのアメスク姿であり、デカパイもデカケツもほとんど丸見え状態で歩かされていたりする。
その格好はデートにお誘いした後輩のキモオタくんの趣味と言うか『この服を着るならデートしてあげるよぉ♥』と渡されたモノであり、ハスミの意志ではない。
背が高く胸も尻も100cmを余裕で超えているハスミに渡された小さめのアメスク。
しかもノーブラノーパンなので薄い生地に乳首とデカめの乳輪を透けさせており、ケツもまんこもチラ見え状態だ。
渋成はエロいことに自由かつ常夏気候なので薄着は基本だけど、だとしても薄すぎな姿で連れまわされるハスミ。
連れまわしているのは後輩のキモオタくんで、ハスミよりも10cmは背が低く、正確にも難ありなのだけど性欲が強いのでモテモテ男子だ。
渋成では男子の草食化が進んでいるのもあって性欲が強い男子はどうあれモテるのだ!
ちなみに難ありな性格で変態プレイが好きでSというかイジメっこ気質なキモオタくんだけど、そんな彼がイイ!という渋成女子はめっちゃいる。
そんな訳で人気の後輩男子とのデートを楽しむハスミはキモオタくんの希望でゲームセンターにやってきた。
「ぁ……♥(ゲームセンターでデートって……なんだから、その、素敵、かも、ですね……♥)」
変態露出アメスクスタイルのハスミだけど、乙女な部分も多量にあるのでゲームセンターデートにちょっと恋愛的にドキドキしていた。
いたのだけど、ゲームセンターではバイブを入れたままダンスゲームをやらされたり、エアホッケーでハスミだけデカパイで打ち返す様に言われたりと散々な扱いを受けることになった。
それでも興奮しまくりのハスミはマン汁を垂らしたまま最後にはプリクラを撮ろうと連れていかれた。
「うひひ♥ ほらぁ、ハスミ先輩はバカみたいでデカいんだからさぁ♥ しゃがんでしゃがんで♥ 犬のちんちんポーズとりなよぉ♥」
「は、はい、こ、こう、でしょうか? っぁ……っぁあ……こんな♥」
「いいねぇ♥ あ、そーだ♥ プリクラって最後にペンで落書きするんだからさぁ、先に書いてあげるよぉ♥ ほら、動くなよぉ? マゾ女、デカパイ、バカ♥ ブタ、便女っとぉ♥」
「ひぁ、っぁ!? はぁはぁ♥ だ、ダメです、肌に直接落書き、な、なんて♥♥」
プリクラの筐体の中。渋成だとエロプリを撮影する前提なのでやや広めのそこでガニ股エロ蹲踞の姿勢を取るハスミ。
彼女の綺麗な顔やデカパイにキモオタくんはサインペンで落書きをしていく。
酷い言葉を書かれまくっていくのだけど、ハスミは興奮して発情しっぱなしな顔を見せてしまう。
ドMでド変態な姿を晒す彼女に思う存分落書きをしたキモオタくんは―――。
「それじゃ、うひひ♥ デート記念ってことで、ほら、笑顔でねぇ?」
「はい、って、っぁ?! え?!? ふごっぉ゛?!♥♥」
「イイ顔してんじゃん♥」
―――最後にどこからか取り出した鼻フックをハスミに装着させた上で、ゲットした獲物を見せつけるように髪を掴んでプリクラを撮影したのだった。
ガニ股エロ蹲踞で、身体に落書きされた上での鼻フックプリクラ。
最低過ぎるそれにハスミは興奮し、撮影と同時にマン汁を垂らしてしまうのだった。