【エロ文・リクエスト・渋成×プリコネ】レイちゃんの雑魚ま●こは常にイライラ♥
Added 2026-02-27 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<2月は短い!
_(:3 」∠ )_<由比ちゃん漫画のレビューお待ちしてますぜ!!
架空都市・渋成シリーズ
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エロく自由な街の唯一にして最大の学校。渋成学園。
その高等部第31校舎の教室にてイライラしている美少女が1人。
青みがかった髪を長く伸ばし、どこか凛々しさを感じさせる彼女は士条 怜―――通称レイちゃんだ。
どこか高貴さを感じさせるレイだけど、なぜ苛立っているかというと―――。
「~~っ!(さすがに、その、そろそろ……え、エッチが、したい……っ!)」
―――シンプルに欲求不満だった。
真面目で冷静で、周囲に頼られるレイちゃん。しかし渋成女子である以上はエッチ大好きなのだ!
しかし、少しだけ素直に慣れない部分もあって気軽に男子に「おちんちん貸して♥」なんて言えないタイプな彼女は欲求を深く深く溜め込んでいた。
今もパンツの下でまんこを軽く濡らすくらいに発情してしまっており、欲求が今にも爆発しそうになっている。
そんな彼女は休み時間になると足早に教室を出て行き、そして―――。
「んちゅじゅる♥ れろぉ♥ はぁはぁあ♥ 先生ぇ、こんな、っぁ♥ チンカスを溜めたまま学校に来る、など……教育者として、れろぉ♥ どうかと、思う、っぁ♥ れろぉ♥」
「ぐふ♥ 夢中でそのチンカスチンポをしゃぶっとるくせに何を抜かしとるんや♥ このドスケベが♥」
「はぁはぁあ♥ れろれろぉ♥ す、スケベじゃ、にゃぃ♥ れろぉ♥」
―――怪しい関西弁のキモデブ中年教師を『性処理室』という校内にいくつもある小部屋に連れ込んで、そのチンポをしゃぶっていた。
制服姿のレイちゃんはガニ股エロ蹲踞でしゃがみこんで、中年教師のチンカスチンポをスケベにしゃぶっていく。
普段の真面目さも凛々しい雰囲気も台無しなスケベ顔でチンポをしゃぶり、目にハートマークまで浮かべている。
彼女とこの中年教師の関係はただの教師と生徒ではなく、恋人、でもなく、セフレ―――でもない。
では、なんなのかというと―――。
「ぐひ♥ スケベじゃない? そんな訳ないやろ、なぁ? お前はワシのなんや? ほれ、しっかり言わないとチンポお預けやでぇ?」
「そん、なっ?! く……っ♥♥」
「ほれほれぇ♥ しっかり言えたらしゃぶってええでぇ?」
「…………わ、私、士条 怜はぁ♥ せ、先生のことが大好きな……ら、ラブラブ肉便器オナホ11号、で、ですぅ♥♥」
―――『先生のことが大好きなラブラブ肉便器オナホ11号』とその飼い主という関係なのだ!
教師が生徒を肉便器オナホ扱いするなんて『外』では大問題だけど、【渋成ではよくあること】なのでセーフである。
その上でお互い合意の上と言うか、正確に言えばレイが頭を下げて肉便器オナホにして貰っている関係だったりする。
この教師はキモデブ中年で性欲が強くて女子生徒にセクハラしまくるタイプで、『外』では嫌われること間違いなしだけど渋成では超人気教師であったりする。
そんな大人気教師のオナホをやっているレイは久しぶりのチンポに発情してまんこを濡らしまくっていく。
と、なればチンカス掃除だけで満足できる訳もなく性処理のベッドで―――。
「ぁぁああぁ♥ 好き、先生っぇ♥ 好き、好きぃ♥ はぁはぁ、っぁ♥ イク♥ イクぅぅぅう♥」
「ぐひひ♥ 相変わらずレイのおめこは雑魚やなぁ♥ ほれほれぇ♥ もっと気張って腰振らんと捨てるでぇ?」
「そ、そんな、っぁ♥ 頑張る、っぁ♥ っぉ゛♥ イク♥ 頑張る、からぁl♥♥」
―――必死に媚びてガニ股スパイダー騎乗位をかましてイキまくるのだった。
お互いに服は着たまま、トイレを軽く済ますくらいの感覚で休み時間SEXに興じていく。
避妊はしっかりの精神でコンドームはつけており、ゴム越しのもどかしさを埋めるように激しく尻を上下させていくレイ。
長い髪を振り乱しながら必死に腰を振り、甘えるようにキスを求めては「口がチンカス臭い」と拒否されてしまう。
それでも必死に腰を振り―――。
「せんせっぇ♥ っぁ♥ 好き、好きだ、っぁ♥ 好き、ですぅ♥ っぁ♥ っぁ♥ イク♥ イクイクイクイクっぅ゛♥ おまんこ、イクぅぅうぅう♥♥」
―――本気の求愛をしながら雑魚まんこアクメかましていた。
その後。しっかりとお掃除フェラをしてスッキリ顔で教室に戻るレイちゃんだけど、2時間もするとまたイライラしだしてしまうのだった。
Comments
好き❤
koinj
2026-03-03 12:08:59 +0000 UTC