【エロ文・リクエスト・渋成】白崎香織は浮気ビッチ???
Added 2026-02-26 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<アパートの契約更新を忘れていてちょっと冷や汗かいているので由比ちゃん漫画をどうぞよろしゃす!!
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架空都市・渋成シリーズ
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「おお、今日も来たんかぁ? ぐひひ♥ えーっと…………あ、香織ちゃんはスケベだねぇ♥ 彼氏がいるのに何度も何度も♥」
「そ、それは言わないで……くだ、さい……♥♥♥」
ある狭い部屋にやってきたのは黒髪ロングの清楚な雰囲気のデカパイ美少女である白崎 香織。
制服姿の彼女を出迎えるのは肥満体で汗臭いキモデブ中年。
彼は入ってきた香織に近づくと強引に肩を抱いて、そのデカパイを”むにゅ♥”と鷲掴みにしていく。
「ひあっぁ?! っぁ♥ そんな、ぁ、い、いきなり……っぁ♥ だめぇ♥」
「だめ? ダメって言ってるけど期待してるのはバレバレなんだけどねぇ? うひひ♥ ほらぁ、今日も可愛がってあげるからねぇ♥」
「そんな……♥ っぁ♥」
胸を揉まれるだけで敏感な反応を見せる香織は促されるままに服を脱がされて、非常にスタイルが良いデカパイボディをさらけ出すことになる。
そして、服を脱いだオッサンにゴムハメSEXをされていく。
「あっぁあぁあ♥ だ、だめぇ♥ こんなの、もう、っぁ♥ ぁぁぁぁあ♥」
「こんなのダメってぇ? うひひ♥ 恋人がいるくせにこうしてチンポ挿れて貰いに来てるビッチが何を言ってるのかなぁ? ほれほれぇ♥」
「んんんっぅうぅう゛♥ だ、だから、っぁ♥ 言わないで、くださ、っぁ♥ っぁぁぁあ♥♥ 彼氏のことは、っぁ♥」
オッサンのそこそこ立派なサイズのチンポでゴム越しにまんこを擦られて喘ぎまくってしまう香織。
甘くエロい声を漏らしていく彼女は自分から媚びるように相手の首に手を回していく。
「うひひ♥ 浮気SEXしてるくせに、さぁ♥ こんな風に抱き着いて、媚びて来て、本当に香織ちゃんはビッチで、ドスケベ……だねぇ♥ れろぉ♥ じゅるる♥」
「ち、違いま、っぁ♥ 違いますっ、っぁ、私は、っぁ♥ は、っぁ♥ れろぉ♥ じゅるる♥ んっぅぅうぅう♥」
「どこがっ、違うの、かなぁ♥ ほれほれぇ♥」
「んぐっぉ゛♥ おほっぉおっぉ゛♥ そこ、っぁ♥ っぁぁっぁぁあ♥♥♥」
抱き着いてくる香織に応えるようにオッサンは密着して種付けプレス&ベロチューをしながら激しく腰を振る。
その快感を受けて更に激しく香織は喘いで、まんこを小刻みに締め付けていく。
自分から舌を絡めるようにキスをして、彼氏がいるのに他の男とのSEXに夢中になってしまっているようだった。
そして、激しいピストンの末にオッサンは―――。
「ふー……っぅ♥ ぶちゅ、れろぉ♥ それじゃ、出すよぉ♥ ほれぇ♥」
”ぶびゅる! びゅ! びゅるるるる!!”
「はぁは、っぁ♥ れろぉ♥ んっぅ♥ だめぇ♥ キスしながらなんて、っぁ♥ っぁ♥ ぁぁあぁぁあぁあ゛♥♥ イク♥ イクイク♥ イク♥ イク~~~っ♥♥♥」
―――濃厚なベロチューをしながらコンドームごしに射精をしていく。
その射精を味わい、必死で舌を絡めながら香織は絶頂してしまう。
恋人相手のSEXでもないのに蕩けた顔をした彼女は精液を搾り取ろうとするように強く強くまんこを締め付けていくのだった。
―――。
――――――。
「ご利用ありがとうございました。あ、ポイントカードがこれで全て溜まったので次回はオプション1つサービスになりますので~」
「ぁ、はい、ありがとうございます……♥」
たっぷりとオッサンとのSEXを楽しんだ香織は”ほくほく♥”顔で店を出た。
彼女がさっきまでいたのは渋成では良くある女性向け風俗店。その中でもシチュエーションプレイをしてくれる店だった。
満足そのものな笑みを浮かべる香織は―――。
「♥(やっぱりこの店はキャストの質がイイですね♥ 私の希望のシナリオをしっかりやってくれて毎度の満足度が高いです♥)」
―――足取り軽く進んで行く。
ちなみに香織には現在恋人はいない! 片思いの相手がいて、その相手を彼氏役に見立てての浮気ビッチプレイにハマっているのだ!
「ん~♥(次はどんなシナリオで楽しもっかな♥)」
軽くなったお財布と同じくらい軽い足取りの香織は渋成女子らしく性欲第一思考を貫くのだった。