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【エロ文・焼肉リクエスト・DC】音姫ちゃんはヤリチンチンポに完全に負けちゃいました♥番外編その②

_(:3 」∠ )_<前後してしまいましたが2024年9~11月分!


_(:3 」∠ )_<先にイラストつきを出したくて!


_(:3 」∠ )_<来週由比ちゃん漫画を配信予定!! しゃ! 動け私!!



音姫ちゃんはヤリチンチンポに完全に負けちゃいました♥番外編その①

https://peken17.fanbox.cc/posts/11270285


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 妹の為にケンヤの言いなりになって3か月。そして、その最後の日に堕ちてしまった朝倉 音姫。

 ケンヤのオンナに、肉便器に、これからも言いなりで絶対服従すると誓ってしまった彼女は最初は強い後悔の中にいた。

 それは真面目で尊敬を集める生徒会長である自分が堕ちてしまったというだけではなく、自分が堕とされたことで妹の由夢を救えなかったことが大きい。

 由夢はケンヤに先に堕とされていて、パパ活やエロ配信、AV出演まがいのこともさせられていて、そこから救い出せなかったことを強く深く悔やんでいた。

 なので、堕とされた当初に音姫はケンヤに頭を下げて直談判をしたのだ。



 『私が由夢の代わりになるから、あの子には何もしないでください! その、お、お金稼ぎも、え……AVも出ます、から……ケンヤさんの命令には従います、から』


 

 悲痛な声でそう訴えかけた。

 激しい快感と調教によるものなのか、音姫は女性ホルモンが出まくった結果かも知れないがバストサイズは94cmのGカップにまで成長していた。

 その身体は非常に敏感であり、直ぐに発情のスイッチが入ってしまうようになっているのを自覚していた音姫は―――。



 『私はもう戻れないんだから、由夢の代わりに堕ちるところまで堕ちればいい』



 ―――などと考えていたのだ。

 自分がエロい身体になり、身体の熱を抑えられないようになっているからこその判断だった。

 しかし、そんな身を捧げる音姫の決意はケンヤに一蹴されることになる。

 なおも食い下がろうとした音姫だったが、「鬱陶しいこと言ってると捨てるぞ?」と言われて黙り込んでしまう。

 本来であれば『捨てる』というのはケンヤからの解放を意味して、音姫からすれば朗報なのだけど今の彼女は彼に依存しきっていた。

 最初は『どうぞ捨ててください』と言おうとしたのにその言葉は口から出てこずに、気づけば音姫はケンヤに縋り付いて「捨てないで」と涙を流していたのだった。

 それ以降。音姫は自分がケンヤに依存して離れられないことを強く深く実感してしまったのか、どんどん従順になっていった。

 そんな彼女は今―――。


「じゅっぷじゅるる♥ じゅちゅる♥ っぁ?! ん♥ ごくっ♥ ごくん……ぷっは、あ、はぁはぁあ♥ いっぱい、出ました、ね?」


「うひひ♥ 音姫ちゃんのフェラ、まぁた上手くなったねぇ♥ 直ぐに出ちゃったよぉ♥」


「ん、っぁ♥ 最近は、その、色々な人にする機会も増えたので、少し上達したかも、です……あ、はは、なんか恥ずかしいです、ね♥」


 ―――学校の男子トイレの個室にて、キモオタ男子の『松木ヨシヒロ』のチンポをしゃぶりザーメンを飲んでいた。

 音姫はケンヤの命令やら調教のアレコレの結果としてこのキモオタ男子とのセフレ関係なのだ。

 なのでこうして学校でのフェラ抜き、SEXは当然としてケンヤからの命令がないときなどはヨシヒロに弄ばれることが多かった。

 ケンヤは音姫と由夢だけではなく、他にも数名の美少女や美女を飼っているのもあるので付きっきりという訳にはいかない。

 その隙間を狙ってヨシヒロは音姫の身体を好き勝手しており、ケンヤとしても『キモオタが考えることヤバめで面白いから、俺が使ってない時は音姫も由夢も好きにしろ』というスタンスだったりする。

 なので、こうしてヨシヒロはアイドル級美少女である音姫にチンポをしゃぶらせて楽しむことが出来ており、彼はケンヤに強く深く感謝していたりする。


「っと、あ……そろそろ行かないと……」


「あ、そっかぁ、今日はケンヤさんに呼ばれてるんだっけ?」


「♥」


 チンポをしゃぶり終えてお掃除フェラまでしっかりとした音姫は立ち上がるとスマホをチェック。

 乱れてしまった制服や髪を軽く直し、口元をハンカチで上品に拭いていく彼女はどこか浮かれた雰囲気を滲ませる。

 その理由を知っているヨシヒロは少しだけ残念に思いつつも、憧れていた美少女のエロい雰囲気に興奮していく。

 そして、ケンヤの名前を聞いただけで嬉しそうに微笑んでしまう音姫は―――。


「はい♥ 5日ぶりだから……もう、疼いて……♥♥」


 ―――恥ずかしそうに片手で自分の下腹部を抑えるのだった。

 真面目で優しく妹想いだった生徒会長は今は完全にメスになってしまっていた。

 ケンヤに出会って【133日】の音姫はもう以前の彼女ではない。


 ―――。


 ――――――。


「お、来たか。おい、お前は帰っていいぞ」


「は、あっぁ、はぁ、は、はひぃ♥」


 制服姿のままで音姫はケンヤのマンションに向かうと、全裸でタバコを吸っているケンヤが出迎えてくれた。

 彼の筋肉質な身体。勃起はしていないが立派なチンポに音姫が生唾を飲んでいると、ケンヤはフローリングの床に倒れている汗だくで全裸の美少女に声をかける。

 彼女もケンヤの肉便器であり玩具であり、音姫と同じ学校に通う生徒であった。

 こうして他の肉便器と入れ違いでバッティングすることや、一緒に呼ばれることもあるのでもはや慣れたものだ。

 慣れたものだけど、少しばかり嫉妬のような感情を浮かばせてしまう音姫。


「むぅ(私は5日もして貰ってないのに……)」


 もどかしいような熱が身体の奥にあるのを感じつつ、音姫は床に倒れていた女の子が自分が脱いだ服―――音姫と同じ制服を着てシャワーも浴びずに帰るのを見届けつつジェラシーを感じていく。

 そして女の子が―――乙女的には『邪魔者』がいなくなったのを見届けて再度ケンヤに視線を向ける。

 タバコを吸いつつ、ペットボトルからミネラルウォーターを取り出して飲む彼を前にした音姫はかつては憎んでいたハズの相手に抱き着いてしまう。


「っとぉ、んだよ? もう発情してんのか? 生徒会長さんよぉ♥」


「だって、っぁ♥ 5日もお預けされたんですから、普通はこうも、なりますよ♥ っぁ♥」


「5日ヤってない程度で普通の女が腰をヘコヘコさせっかよ♥ 発情期の犬でもまだ我慢できるだろw」


「そんな、っぁ♥ っぁ♥」


 制服姿のままケンヤに抱き着いた音姫。Gカップにまで成長したデカパイを”ぼにゅん♥”と押し付けた彼女は興奮し、発情してしまったのか情けなく腰を”へこへこ♥”させていく。

 自部の意志では止められないようで笑われても尚、腰は前後に揺れてスケベにアピール。

 アピールというか、止まらなくなってしまっている様子。


「は、っぁはぁはぁ♥(この5日間、ヨシヒロくんとエッチはしましたし、パパ活もしましたけど♥ やっぱろケンヤさんじゃないと♥ もう、もう♥)」


 5日間お預けだったと言っても音姫はこの5日間は一日も休まずにエロいことをしていた。

 登校すれば基本的にはヨシヒロに犯されるし、ホテル代やピル代金のためにパパ活もしている。

 その中で絶頂もあるのだけど、それでは物足りずにケンヤを求めてしまっていた。

 発情しきった彼女はしばらく腰へこ♥してから名残惜しそうに身体を離すと制服を震える指で焦りながら脱いでいく。


「ふー……♥ っぁ♥ はぁはぁはぁ♥ っぁ♥」


「ん? おいおい、そのパンツで学校行ってきたのかよ、仮にも生徒会長がマジかよw」


「だ、だって……♥ 今日、ケンヤさんに会えるから喜んで欲しくて……つい♥ そ、それに家に着替えに戻る時間ももったいなくて♥」


 制服を脱いで、その性格からか丁寧に畳んで邪魔にならない位置に置いた音姫。

 その制服の下に身に着けていた下着は完全にエロいことをするための下着、いわゆるエロ下着でありJKが学校に付けていくなどありえないデザインのものだった。

 色は刺激的な濃い目の赤で、ブラのカップ部分は薄い素材になっていて乳首は透け見え状態。

 パンツも同じく透け見え素材であり、更にスリットが入っているのでおまんこは丸出しに近いものだ。

 風俗嬢が仕事用で身に着けているようなそれを付けて音姫は学校に行っていた模様。

 そのことに彼女自身も興奮しているのもあってか、制服を脱いだ瞬間にメスの匂いが強く溢れ出していた。

 ケンヤに会えるから―――ケンヤにエロいことをして貰えるからという興奮で普段よりも汗をかいてしまっている様子。

 それもあっての濃ゆいメス臭を感じ取り、ケンヤは少し驚いたように笑うとゆっくりとチンポを勃起させていく。

  

「っぁ♥」


 さっきまで萎えていたチンポが勃起していくのを見て音姫は更に発情して生唾を飲む。

 

「は、っぁ♥ は、っぁ♥ はぁはぁ♥ っ♥」


 既に勃起している乳首を更に勃起させて、まんこも濡らしていく音姫。

 我慢できない、お預けをくらった犬のように呼吸を荒くしてしまう彼女は腰をくねらせて、その動きだけでデカパイを”ゆさ♥”と揺らす。


「よくそんなスケベな下着で学校行ったよなぁ? クラスの男子に気づかれたんじゃねーの? 乳首浮くだろ、それ♥」


「ぇ? っぁ……は、はい♥ その、体育があったから、何人かの男子には気づかれるって言うか……の、ノーブラだと思われたかも、です♥」


「ハハハハっw 生徒会長がノーブラで体育かよ、それはそれで面白そうだよなぁ♥ 今度、あのキモオタに動画撮って貰ってこいよ、ノーブラ体育♥」


「…………わ、わかり、ました♥」


 既に限界レベルで発情している音姫の視線はケンヤのチンポに釘付け状態。

 直ぐにでも可愛がって欲しいと腰をくねらせて、少し動くだけでまんこから”くちゅ♥”とスケベな音をさせていく。

 そして、その発情を理解しながらあえてケンヤはゆっくりゆっくりと動いていた。

 時間をかけてミネラルウォーターを飲み、何かを思い出したようにスマホをチェック。


「~~~っ♥♥(早く、早く、早く、して♥ 早く、もう、早く♥ っぁあぁあぁあ♥♥)」


「♥」


 我慢できないとばかりに”そわそわ♥”しまくりの音姫。

 エロ下着の下で乳首もまんこも準備万端の彼女を見てケンヤは楽しそうに笑う。

 以前は妹の為に自分の身を捧げるような高潔な姉であり、真面目で清楚な美少女だった彼女が自分の性欲を抑えきれないようになっていることが面白くて仕方が無いのだった。

 そして、焦らしに焦らした末にケンヤは音姫に近づいてその肩を抱いた。

 寝室と言うかヤリ部屋的なそこに向かおうと決めて、エスコートする為の接触だったのだけど―――。


「んっぅう♥♥ っぁ♥」


「そんじゃ、生徒会長さんもそろそろ限界みたいだしベッドに……って、おいおいおーーい♥」


「はぁはぁ、っぁ♥ っぁ♥ っぅ♥」


「まだ胸もまんこも……尻も触ってないのにイったのかよ、お前♥」


「ぅ、っぁ……ご、ごめんな、さ、さぃ♥ 我慢できなく、て♥ ぁ、ひ♥ っぁ……♥」


 ―――限界だった音姫はただ肩を抱かれただけで、ケンヤに触れられただけで軽く絶頂してしまっていた。

 エロ下着ごしのまくりのまんこからマン汁を”とろぉ♥”と垂らし、呼吸を激しく荒くしてしまっている音姫。

 健康的にむっちりした足を”かくかく♥”震わせてしまう音姫は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてしまう。

 エロくスケベになっていても、真面目で清楚だったころの気持ちはしっかり残っている様子の彼女。

 その可愛さとスケベさの両立を楽しむようにケンヤは笑うと、足を震わせる音姫にキスと愛撫をしていく。


「っぁ♥?!♥ んっぅ♥♥ ケンヤさ、っぁ♥ ん♥ っぁ♥ ちゅ♥ れろぉ♥ はふぅ♥ んちゅ♥」


「がっついてんじゃねーよ、エロ女♥ ってか、まんこどんだけ濡れてるんだよ♥」


 ”ぬっちゅ♥ くちゅ♥ ぬちゅっぷ♥”


「んんんん♥♥♥ ひ、っぁ♥ っぁぁあ♥ んっぅ♥ ちゅ♥ れろれろぉ♥ ちゅぅ♥」


 正面から抱き合うようにしてのキス&愛撫に音姫の足は”かくかく♥”震えていく。

 倒れないようにケンヤに縋り付きながら、足を広めに開いて腰を突き出す姿勢になる。

 それは愛撫をおねだりしている―――まんこを弄って欲しいというスケベなポーズだった。


「ひあっぁ♥ そ、こぉ♥ っぁ♥ い、っぁ♥ っぁぁぁあぁ♥ んっぅうぅ♥ れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れろれろれろぉ♥」


 両腕をしっかりとケンヤの首に回しての恋人同士のキスのようなベロチューをしながら、音姫はガニ股で腰を突き出してまんこをイジメてとおねだりする。

 清楚で可憐で真面目な生徒会長がしているとは思えないほどの下品なその仕草にケンヤは興奮して、音姫のまんこに挿入した中指を小刻みに動かして刺激する。

 ”こりこり♥”とGスポットを狙いつつ、親指ではクリトリスを弄っていく。

 その刺激に音姫は腰を震わせて”ぷっしゃぁ♥”とマン汁を漏らしての絶頂をかますと、そこでケンヤは終わりにはしなかった。

 既に倒れそうな音姫の背後に回るとエロ下着に包まれ、Gカップにまで成長してしまっているデカパイも責めていく。


「はぁはあぁ♥ っぁ?! け、ケンヤさん、その、少し、待って、っぁ♥ そこ、んっぅうぅうう♥♥」


「まんこだけじゃなくてこっちもイジって欲しいんだろ? 乳首めちゃくちゃ勃起してんじゃん♥ すっげ♥」


「そんな、っぁ♥ っぁ♥ っぁぁぁあん♥♥」


 音姫を抱きしめるように背後に回ったケンヤは片手でそのデカパイを鷲掴みにして、指先で勃起乳首を”こりこり♥”と撫でて刺激。

 敏感な乳首への愛撫に絶頂したばかりの音姫は身体を震わせていく。

 まんこへの愛撫でイってしまったばかりで全身が敏感になっている音姫は抵抗することも出来ずにされるがままになっていた。

 更に音姫の大き目のお尻に押し当てられるケンヤの勃起チンポ。その熱を感じて更に発情している様子。

 そんな音姫の姿を見て楽しそうにケンヤは愛撫を続けていき、彼女の形の良い耳を舐め、言葉での責めも足していく。


「れろぉ♥」


「ひあっぁあ?! み、耳は、っぁ♥ はぁはあぁ♥」


「マジでお前、どこ触られても感じるドスケベだよなぁ♥ スケベってか変態か?」


「はぁはっぁ♥ っぁ♥ へ、変態じゃ、な、い、ですぅ♥ っぁ♥ ひっぁ♥ 耳、本当にだめぇ♥」


「ちゅ、れるぅ♥ ウソつくんじゃねーよ変態女♥」


 耳も敏感な音姫は舐められる刺激だけで感じてしまうのに、そこに言葉責めも追加されればマゾ心が反応しまくってしまうのだ。

 その上でケンヤは乱暴に音姫のデカパイを揉んでいくのだけど、乳首だけは優しく指先で撫でるような―――どこか焦らす様な刺激をしていた。

 エロ下着の透けた生地越しに胸を揉み、乳首を”じわじわ♥”と刺激していく。

 同時に耳責め、片手はまたまんこへと伸ばして音姫の性感帯をじっくりと責めて追い詰めるような愛撫。


「誰が相手でもイイんだもんなぁ? お前ら姉妹は♥ れろぉ♥ ちゅ♥」


「ひょ、そんなこと、っぁ♥ ありませ、っぁ♥ っぁ♥ ひっぃい♥」


「だからウソつくんじゃねーっての♥ 揃ってビッチでスケベで変態だろ、なぁ?」


「はぁはあぁ♥ ち、ちがい、ますぅ♥ っぁ♥ んっぅう♥」


 手のひらから溢れる90cmオーバーのデカパイを揉みしだきつつの耳舐めと言葉責め。

 既に音姫の身体はケンヤに全ての弱点を知られているし、発情しきっているのもあってかすかな刺激にも敏感に反応してしまう。

 それを理解しているので彼はそのデカパイを強く揉み、耳を舌で刺激し、反対の手でクリを弄りながらも乳首への責めを薄くしていく。


「はっぅ♥ っぁ♥ は、っぁ♥ っぁ♥ っぁっぁああぁあ♥♥(こ、これ、焦らされて、乳首、さわって欲しいのにぃ♥)」


 じんわりと快感を刷り込んでいくような焦らし責めに音姫は腰をくねらせていく。

 1度絶頂している身体は敏感過ぎるくらいに敏感になっているのだけど、その1度の絶頂を呼び水にするように更なる快感を身体が求めてしまっていた。


「ああぁあ♥ は、っぁ♥ ケンヤさ、っぁ♥ っぁ♥♥ んっぅうぅう♥」


「腰へこへこさせてんじゃねーよ変態女♥ れろぉ♥」


「あひっぃいぃい♥♥」


 快感を求めている音姫に耳とまんこからは強めの快感信号が流されてくる。

 しかし、今の音姫が求めているのは胸―――大きく育てられてしまった94cmGカップのデカパイからの快感だ。

 それをわかっているので、ケンヤはあえて焦らして焦らして焦らしまくっていた。

 片手で胸を鷲掴みにしながら、指先で乳輪をエロ下着の薄い生地越しになぞる。


「ひぅうぅう♥ そ、それっぇ♥ っぁ♥ も、もう少しっぃい♥」


「ちゅじゅる♥ れろぉ♥ うるせぇよ」


「んっぅうぅう!? っぁ♥ はぁぁはあぁあ♥ は、っぁ♥ っぁ♥」


 乳首をイジって欲しがる音姫を焦らしに焦らしていくケンヤ。

 もどかしい快感に彼女が腰をくねらせていくのを見ながら胸を揉み、指先で乳輪の縁をじんわり、じっくり撫でて刺激。

 既に勃起しきっている乳首を更に勃起させるように時間をかけた焦らしをしていく。

 右も、左も、どちらの胸も等しく焦らして責めて刺激。

 そのまま音姫は胸への刺激を焦らされたまま何度も何度もイカされて、まんこは”とろっとろ♥”状態にされてしまっていた。

 

「さぁて、んじゃ次はそのバカみたいな乳で気持ち良くして貰うか♥」


「はぁはぁ……は、はぃ……♥」


 蕩け切った音姫は言われるがままに準備をしていく。

 ケンヤはベッドに腰かけてスマホを片手に持って撮影準備をし、それに恥ずかしさを覚えつつも音姫は何も言わずにローションのボトルを持ってきた。

 この部屋には音姫含めてケンヤの『ペット』を遊び、躾けるために色々な道具があるのでローションくらい当然のようにあるのだ。


「ん♥」


 ベッドに腰かけたケンヤの足の間に膝をついた音姫はすっかり勃起しているのにイカせて貰えなかったおっぱいを揺らし、エロ下着をズリ下げた。

 ”ぶるんっ♥”とデカパイを露出させると目の前で勃起しているケンヤのチンポに視線を合わせて胸を高鳴らせる。

 興奮に目を細め、少しだけ舌なめずりをした音姫はローションのボトルを手に取ると―――。


「ん、っぁ♥♥」


 ”とろぉ”


 ―――まずは自分の口の中に注ぎ込んでいく。

 粘っこいローションを口に注ぎ、自分の唾液と混ぜ合わせる。


「んちゅ……にちゅ……♥」


 冷たいローションを唾と混ぜつつ自分の口の中で温めていく。

 そして、しっかりと口内の高めの温度がローションに移るとそれを自分の胸へと垂らす。


「ん、っぁ……♥」


 ”ねっとぉぉ♥”


 唾液と混ざって温められたローションを自分のデカパイに垂らして見せる。

 そして、そのデカパイを両手で左右から寄せて捏ねるようにしてローションを谷間全体に行き渡らせていく。

 じっくりと、念入りにローションを谷間の隅々まで行き渡らせると―――。


「ひちゅれい、ひまひゅ♥ ん、っぁ♥ じゅっぽ♥ じゅるるるるる~~~♥」


「お、ぉ、マジで上手くなってるよなぁ、お前……っぁ♥」


「♥」


 ―――ケンヤのデカチンを根本まで咥えこんでいく。

 まだ口内にはローションが一部残っており、それをまぶす様にしっかりと根本まで咥えこんで準備は万端だ。


「ぷっはぁ♥ はぁはあぁ♥ それじゃあ、ぱ、パイズリご奉仕、しますね? っ♥」


 色っぽく髪をかき上げる仕草をした音姫は、教え込まれたドスケベなパイズリ準備をして見せながらもまだ『パイズリ』と口にするのは恥ずかしい様子。

 ドスケベなテクニックを持ち合わせているのにアンバランスさを感じさせるその姿にケンヤは小さく笑うと、後は任せたとばかりにスマホで撮影していく。


「はぁはぁ、っ♥ ん♥ は、っぁ♥ 熱くて固い、んぅ♥」


 両手でデカパイを”ゆっさ♥”と持ち上げた音姫はケンヤのチンポをそれで”ぼにゅん♥”と挟み込んでいく。

 牝として成長したことでサイズアップしたデカパイでデカチンを挟み込み、慣れた手つきでのご奉仕を開始する。


 ”ぬっちゅ♥ にちゅ♥ ぬぷぷ♥ ずぬっぷ♥”


「はぁ、はぁは、っぁ♥ っぁ♥ ん♥ んっぅ♥」


「お~。めっちゃエロいわ♥ ってか、パイズリテクが上達しすぎてて笑えるわ♥」


「そんな、っぁ♥ んっぅ♥」


 両手でデカパイを持ち上げて、それでチンポを挟んで扱く音姫だけどただ上下にするだけではなく―――。


「んっ♥(先っぽは敏感だから挟み込んで優しくこねこね、して……♥ 根本から亀頭は素早くしごいて♥)」


 ―――チンポの場所ごとに刺激の仕方を変えていく。

 そして相手の反応やチンポのビクつきを見ながらペースや責める場所を変化させていた。

 ケンヤに堕とされて以来、音姫は彼の命令でパパ活のようなこともさせられるようになった。

 その中で生来の世話焼き気質と言うか奉仕癖がエロと結びついた結果、相手を気持ち良くさせることにハマっている部分あった。

 相手が気持ち良くなってくれることに喜びを覚える中でどんどん奉仕テクは上達していたのだ。


「はぁはぁ♥ っぁ♥ んっぅ♥(ケンヤさんはおっぱいで捏ねるの好き、だもんね♥ こうやって、左右からぎゅって♥)」


「っぉ……あ~~♥ それやっば♥ JKがするパイズリテクじゃねーっつの……♥ ソープでも十分やっていけるよお前♥」


「う、嬉しくない、です…………♥♥♥(気持ち良くなってくれてる♥)」

 

 色々な男を相手にしながら研鑽を積んだパイズリでケンヤへの奉仕を念入りにしていく彼女は、相手が気持ち良くなってくれている事実を嬉しそうに噛み締める。

 そして、既に何度もイカされたエロい身体は奉仕の中で更に発情して、まんこからは”ぬっとぉ♥”と粘っこいマン汁を垂らすまでになっていた。

 奉仕をすることで発情しまくりのマゾ姿を晒す音姫は、安産型の尻を”ふりふり♥”しながらパイズリをし―――。


「れろぉ♥ ん、ちゅ♥ れろれろ♥ れるぅ♥(味が凄く濃ゆい♥)」


 ―――ケンヤのチンポの先端を舐めて溢れるカウパーを味わっていく。

 そして、じっくりしたパイズリ奉仕を終えた音姫をケンヤはベッドに上がるように指示する。

 エロ下着姿のままの音姫はベッドにあがると、何も言われずとも足を開いて正常位での挿入をおねだりする仕草を見せていた。


「はぁはあぁ♥ っぁ♥(やっと……おちんちん、挿れて貰える、やっと……やっと……♥♥)」


 指でイカされ、乳首は焦らされ、5日ぶりのケンヤとのSEXで音姫の頭の中は完全に茹ってしまっていた。

 本来は清楚で真面目な彼女だけど、徹底的に快感で躾けられて調教されてケンヤに依存するようになってしまっている。

 ただの快感目的ではなくケンヤを求めている彼女のまんこは既に”どろっどろ♥”になって湯気立ちそうな状態。

 呼吸を荒くして耳まで真っ赤にしたその姿を見てケンヤは笑いながらスマホを置きっぱなしの三脚に設置する。


「なんだよ、自分から股広げておねだりしてんのかよ? スケベすぎだろ、お前♥」


「っぁ、ち、ちが、ちがい、ます。これは……そ、その、ケンヤさんを気持ち良くさせてあげたいから、であって。その……っぅ♥」


「いちいち嘘ついてんじゃねぇよ♥」


 足を開いて濡れ切っているまんこを見せつけてしまっている音姫は、スケベと言われてその足を閉じようとするのだけど結局すぐにまた開いてしまっていた。

 早く犯して欲しい。気持ち良くなりたい一心で足を開き、エロ下着の割れ目の奥のまんこから”とろぉ♥”とマン汁を垂らす。

 それを見てケンヤは笑いながらベッドにあがると、パイズリによって完全に勃起したチンポをまんこの割れ目に軽く押し当てた。


 ”ぬっちゅ♥”


「ひあっぁ!? っぁ♥ っぁぁあ♥ は、っぁ♥ っぁぁあ♥ それっぇ♥」


「♥」


 まだチンポを押し当てられただけなのに音姫は愛撫されている時のような声を出してしまう。

 それだけではなく、足を更に広げて自分から腰を突き出す様な無様でスケベな姿を晒していく。


「んで、なんだっけー? 何で股広げてるんだっけ、お前は♥」


「っ!? そ、れはっぁ……♥ っぁ♥」


「おら、言えよ♥ 素直に言わないなら……」


「っっぁ!!!」


 ゆっくりとチンポでまんこを擦りながらケンヤは音姫にスケベな自白をさせようとしていた。

 自分から腰を突き出してしまいながらも、根が清楚で乙女な彼女は自分の欲望をハッキリ口にすることを躊躇ってしまう。

 それを見てケンヤは『お預け』をするように、押し当てていたチンポを少し引くとそれだけで音姫は簡単に堕ちていくのだった。


「はぁはぁあ♥ け、ケンヤ、さんの、お、おちんちん、挿れて欲しくて、足を広げて、ますぅ♥」


「…………♥」


「ふ~~っ♥ ふぅ……ふ~~っぅ♥ おまんこ、も♥ おっぱいも、イジメて、欲しいんです♥ もう、我慢……むりぃ♥」


 チンポ欲しさにスケベな自白をかましてしまう音姫。

 羞恥もあって顔を更に赤くしていく彼女は、自分がスケベなことを口にした事実にも興奮してしまっている様子。

 ”とろぉ♥”と粘っこいマン汁を垂らしながら、”へこへこ♥”と腰を突き出して情けないおねだりを音姫はしていき、それに応えるようにケンヤはチンポを押し当てた。


「最初から素直にそう言っておけ、ってぇ……のっ♥」


 ”ずっぷぅうぅう!!”


「へ、っぇ?! んっぁ?! っぁぁぁあぁぁあぁあぁあああぁあ?!♥?!♥」


「お、ぉ……締め付けやっば……♥」


 しっかりとおねだりが出来た音姫にご褒美を与えるように太くて長いチンポを一気に奥まで挿入していくケンヤ。

 音姫に自分の足を抱えるようにして股を広げさせたまま、奥狙いでのピストンを開始する。


 ”ずっぷ♥ どっちゅ♥ ずぷ♥ どっちゅ♥”


「ひ、ひっぃいぃい♥ きもち、っぃ♥ っぁ♥ おちんちん、ケンヤさんのお、おちんちん、すご、っぁ♥」


「ふっぅ……上品な言葉使ってんじゃねーよっ♥ チンポ、だろ? お前が好きなのは、よっ!」


 ”ずぬっぷ!”


「っぁ?! ああぁあぁあっぁ?!♥ そ、そう、ですぅう♥ ち、チンポ、いいですぅうう♥ っぁ♥ イク♥ イクっぅうぅうう♥♥♥」


 挿入されただけでほとんどイキかけていた音姫は簡単にイカされてしまう。

 もう既に彼女のまんこはケンヤのチンポに完全に馴染み切ってしまっているので、イカすも焦らすも自由自在状態だった。

 快感に悲鳴をあげてエロい声を漏らしてしまう音姫のまんこからは粘っこいマン汁が漏れていく。

 ケンヤは喘ぎまくるデカパイ美少女の両手首を掴み、自身のそのエロ下着で飾られたデカパイを腕で挟むようにさせて手綱を惹く様にピストンをする。

 そうすることで音姫の身体の動きを支配していき、まんこの奥までチンポを押し込むと子宮付近を”ぐりぐり♥”刺激していく。


「はぁっぁ♥ そ、そこっぉ♥ ケンヤさ、っぁ♥ っぁ♥ だめっぇ♥ それ、っぁ♥」


「♥」


「ひっぃいぃい♥ お、奥をぐりぐり、しないでっぇ♥ それっぇ♥ なんか、頭へ、変になるからっぁあ♥」


 奥責めをしていくケンヤだけどイカせるのではなく焦らすための動きをしていた。

 音姫の両手をしっかり掴んで、逃げられないようにしての正常位。

 まんこの奥をチンポで捏ねるようにピストンはするのだけど、激しいものではなく”じわじわ♥”と快感を溜め込む責め方だ。

 それに音姫は悲鳴をあげてしまう。


「あぁあぁぁああ♥♥?!♥ それ、や、やめてくださ、っぃ♥ じれったくて、っぇ♥ おかしくなっちゃいますからっぁあ♥ だめぇぇ♥」


「もう既におかしいだろお前は、よっと!」


「あっぁ?! っぁ♥ ひっぃいぃいぃいい?!♥♥?!♥ おまんこ、へ、変になりゅっぅうぅう♥♥♥」


 激しい絶頂からの焦らし責めで音姫の情緒とまんこはかき乱されまくっていく。

 愛撫で、チンポで絶頂してしまっている音姫は更なる快感を求めてしまっており、そこを焦らされて苦しそうに声を漏らす。

 彼女の細い腕に挟み込まれたデカパイは”ゆっさゆさ♥ ぼにゅ♥”と声に合わせるようにスケベに揺れまくっていた。


「あぁああぁああ♥ ケンヤさ、っぁん♥?!♥ 焦らすの、やめてっぇ♥ オチンポっぉ♥ それされると、っぁ、お、おまんこ、ダメになっちゃうっぅうぅうう♥♥」


 以前の彼女なら言わなかっただろう淫語を出しまくりの懇願をしていく音姫。

 エロく可愛くドスケベなその姿をケンヤは笑うとそのまま焦らしまくる。

 そして、焦らしに焦らして体位を変更して騎乗位へ。


「は、っぁはぁはぁ♥ ぁ♥ はぁはぁ♥」


「おら、これなら自分で好きに動けるだろ? なぁ♥」


「っぁ……は、っぁ、はぃ……♥」


 絶頂と焦らしで汗だくかつ”とろっとろ♥”状態の音姫はケンヤに跨り、チンポを根本までしっかり咥えこんでいた。

 長い髪をかきあげて、甘さを感じるようなメスの香りをさせていく彼女はケンヤの胸板に手を置く様にして騎乗位腰を振りを開始する。

 膝をついた状態でゆっくりとした腰を振りをしていく音姫だけど、既に限界レベルまで焦らされていたのもあって―――。


「んんんっぅうぅう♥♥♥ イク……♥ イク♥ いくっぅうぅうう♥♥」


 ”ぷっしゃああぁあ♥♥”


 ―――情けない腰へこ騎乗位でもイってしまうのだった。

 マン汁を漏らし、背中を反らす様にして可愛らしくスケベな絶頂をしていく音姫。

 もちろん。それで終わる訳もなくケンヤは音姫の腰を掴むと、絶頂の余韻で震えている彼女を下から突き上げていく。


 ”ずっぷぅう!”


「んっぁ?! っぁぁぁああ?!♥?!♥ け、ケンヤさ、んっぅ!? 待ってっぇ?!♥♥ 今は、っぁ?!」


「こっちがまだイってねぇのに休んでんじゃねぇ、よ! バカ女がっ♥」


「ああぁぁぁぁぁああ♥?!♥ ごめんなさっぃい♥ う、動きますっ♥♥ 自分で動きますからっぁ♥ ひっぃいぃい♥?!♥?」


 思いっきり下から突き上げられてその快感に悲鳴をあげていく音姫。

 自分で動くからと懇願するも、絶頂直後の敏感まんこなのもあってまともに腰は触れない状態だった。

 なので、動くことは出来ないままに蹂躙するような快感に晒されていく。


 ”ずっぷずぽっ! ずっぷ! ずぬっぷ!”


「イクっぅ♥♥ っぁ♥ イクっぅうぅう♥?! も、も、だめっぇええ♥ で、出ちゃうからっぁ♥♥ んっぅうぅうう♥♥ イクイク♥ っぃ♥ イクっぅうぅうう゛?!♥」


「ぉ? ははは♥ マジでとんでもねぇ変態でスケベ女だよなぁ、お前は♥」


 激しく突き上げられて絶頂していく音姫。

 これまでと同じような絶頂のように見えたけれど、実際は大きく違っていた。

 音姫が絶頂するのに合わせて、彼女のデカパイから”ぷっしゃあぁああ♥”と母乳が溢れ出す。

 彼女は妊娠はしていないのだけど、胸が大きく敏感になる中で、深く強く絶頂すると母乳が出る体質になっていた。

 まるで男が射精するように勢いよく母乳をまき散らして、ベッドの上を乳臭くしていく音姫。

 母乳を出す条件として『本気の絶頂』という条件があるので、今のところこの事実を知っているのはケンヤだけだったりする。


「母乳出すくらいっ♥ きもち、良かったン、かよっ! おら♥ もっと吹けメス牛♥」


「んっぁ♥ は、はっぃいぃ♥ お、おまんこ、き、気持ち良かったですっぅ♥ っぁ♥ っぁ♥ また、出るっぅう♥」


 ”ぷっしゃあぁあぁあ♥”


 一度出てしまうと母乳は延々と出てしまい、絶頂に合わせてどんどん漏れ出てて垂れていく。

 ケンヤは自分の顔に付着した音姫の母乳を舐めると、更に激しく漏らさせようと下から突き上げる。

 そのチンポの快感に音姫は何度も何度も絶頂し、マン汁と母乳を溢れさせまくるのだった。

 そして、激しく何度もイカされた音姫はもう限界に近いくらい追い詰められていく。


「は、っぁ♥ はぁはぁあ……ひっぁ♥ っぁ♥ っぉ……♥」


 母乳とマン汁を垂らしまくりの音姫はベッドに突っ伏す様にして倒れている。

 ケンヤは一度ベッドから降りて、冷蔵庫から持ってきたミネラルウォーターを飲んでいた。

 パッと見では既にSEXは終了してひと段落と言った雰囲気だけど、ケンヤはまだ終わりにする気はなかった。

 水を飲んで一息ついた彼は、この部屋の『おもちゃ箱』から音姫が好きなモノを持ってベッドに戻る。


「んじゃ、ドスケベでマゾな生徒会長さんを徹底的にイジメてやるとすっかぁ?」


「はぁはぁ……ぇ? ぁ……♥♥ それ、っぁ……♥」


「思いっきりやってやるから感謝しろよ、マゾ女♥」


 ケンヤが手にしている道具を見て音姫は少しだけ目を見開くと、期待に母乳とマン汁を漏らしてしまう。

 さっきまで以上にイジメて貰える予感に、突っ伏していた彼女は自分でお尻を高く上げて、両手首を背中側で交差させるようにしていく。

 従順マゾなその姿を満足そうに見つめると、ケンヤは持ってきた玩具―――SMプレイで使う手錠で彼女の手を拘束。

 更に目隠しを使って音姫の視界をしっかりと塞いでいく。


「っぁあぁあ♥ これっぇ♥ はぁはあぁ♥ だめ、これ♥ だめな、やつぅ♥」


 ドMで超絶マゾに躾けられてしまった音姫は拘束と目隠しが弱点と言うか大好物であった。

 されただけで軽くイってしまうほどのマゾっぷりを見せる彼女は苦しそうな声を漏らす。


「これだけでイクとかマジで変態すぎて引くわ♥ こんなんで学校で生徒会長やってるとか他の生徒が可哀想だわなぁ」


「はぁはぁ♥ だ、だってっぇ♥ っぁ♥ んっぅうぅう♥♥」


 ケンヤの言葉に興奮してしまう音姫はおねだりをするように桃尻を”ふりふり♥”と揺らしてしまう。

 媚び切ったマゾの姿に飽きれつつ、ケンヤはそのまんこにチンポを押し当てていく。

 後ろ手で拘束されたマゾ美少女。顔は布団に突っ伏す形で尻だけを上げておねだりをするスケベに再度―――。


 ”ずっぷぅうぅうう!!”


「んっぁ?!♥?!♥?! っぁぁあぁぁぁあぁぁぁ?!!?♥?!」


「徹底的に……責め壊してやっから、なっ! このドスケベ生徒会長さん、よぉ♥」


「は、はっぃいぃい♥ イク♥ っぁ♥ イク♥ こ、壊してくださっぃいぃいい♥ イクっぅうぅううぅう♥♥」


 ―――チンポを挿入していくのだった。

 がっしりと腰を掴んで子宮を叩く様に激しくハードなピストンを開始する。

 既に何度もイって敏感過ぎるまんこになっているところに、音姫のマゾ興奮を爆増させる目隠しと手錠。

 見えない。抵抗できないという状況に発情しまくりの音姫はまんこを”きゅぅ♥”と締め付けていく。

 更にケンヤは『徹底的に』の言葉に嘘が無いように手を伸ばして音姫のデカパイを隠すエロ下着をズラす。

 母乳を吸って”じっとり♥”している下着をズラしてから、その乳首を同時に強く摘まんで刺激していく。


 ”ぷっしゃぁあぁあ♥”


「ひぃいあっぁあぁぁあ!?♥?!♥ 乳首だめぇえぇえ♥ っぁ♥ っぁぁああぁあ♥ イク♥ イク♥ イクぅうぅっぅうぅうう~~っぅう♥♥」


 マゾ度が上がり切っている音姫は母乳を漏らしながらイってしまう。

 快感に身体を震わせて悶えていくのだけど、既に体力は限界であり手も拘束されているのでまともに動けないままに弄ばれる。

 ケンヤは身体を倒し、片手をベッドについてバランスを取りつつ耳舐め言葉責めもしていく。


「れろぉ♥ こんなことされて感じてるってお前マジで終わり過ぎ♥ 卒業したらオレの知り合いがやってる風俗で働かせてやっからな? エグイとこで♥ ちゅじゅる♥」


「はぁはぁあ♥ ひょんにゃっぁ♥ だ、だめぇえ♥」


「姉妹揃って人気の変態風俗嬢にしてやるよ、じゅるるっぅ♥」


「ひっぃいぃいぃい♥♥♥」


 言葉でも舌でも耳を責められて同時に乳首を強く摘ままれ、”どちゅどちゅ♥”とまんこをエグられていく音姫。

 連続で同時に快感を与えられまくった音姫は身体を痙攣させるように絶頂してしまう。


「イクっぅう♥ イク♥ っっぁ♥ イク♥ も、だめぇえ♥ イク♥ イクイクイクイクイクっぅうぅううぅうぅう♥♥♥」


「っと、締め付けすげー……なっ♥ こっちもそろそろ出す、ぞ……!」


「んっぅうぅうぅう♥♥♥」


 母乳を漏らしながらの深い絶頂に音姫が身体を震わせるのを楽しみつつケンヤは彼女の乳首を抓るように強く摘まみ、そして射精をしていく。

 まんこの奥までチンポを押し込んで”ぶびゅるるる!”と大量の精液を流し込むのだった。


「っつ、っぁ……! あ~~……めっちゃ出てる……」


「は、ぁっぁ♥ はぁはぁ♥ っぁ♥ イク……ぁ♥ イクっぅう♥♥」


 目隠し、拘束されたままの音姫はその膣内射精(なかだし)を受けて更に絶頂してしまう。

 苦しいほどの快感を味わった音姫は足を”ばたばた♥”させながら余韻に悶え続けるのだった。


「もっと、っぉ♥ っぁ♥ あひぃい……♥」


 気絶しそうなくらい追い詰められながら音姫はまだまだ、もっとと快感を強請っていく。

 その姿を見てケンヤは呆れたように笑いつつ、更に彼女を犯し潰そうとしていくのだった。












 



【エロ文・焼肉リクエスト・DC】音姫ちゃんはヤリチンチンポに完全に負けちゃいました♥番外編その②

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