魚河岸兄弟の兄、航(こう)の元にある荷物が届く。その中身を使うため深夜に行動する航。弟の海陸(かいり)は偶然にもその姿を目撃して… ”雄そのもの”が具現化しような存在の航の生殖行動を目の当たりし、海陸はさらに兄のことを尊敬し、慕うのでした。
tsuyochan2
2022-11-01 16:38:40 +0000 UTC