シリーズ作品です。
numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。
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numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。 ++++++++++++++++++++++++++++ ++++++++++++++++++++++++++++ 1 少し前の事だけど、僕の家の近くにあった公園の遊具などが古くなり、危険なために新しく作り直すそうだ。そしてその公園の公衆トイ...

シリーズ作品です。 numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。 ++++++++++++++++++++++++++++ ++++++++++++++++++++++++++++ 3 (イラスト:内子おにぎり) 学校を卒業し、僕は公園の管理人として就職することになった。学校の先輩がたまた...

シリーズ作品です。 numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。 ++++++++++++++++++++++++++++ ++++++++++++++++++++++++++++ 5 「おっ?」 ある日の休日、僕はとある総合レジャー施設に来ており、そこで可愛らしい女の子を見かけた。年齢は1...
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「はい……例の公衆トイレの個室です……母娘二人の家族心中です。回収業者はすでに遺体を回収しました」
そう無線機で報告しているのは、ある警察会社の婦人警官である須賀野花梨(すがの・かりん)だ。
「はぁ……またこのトイレで自主屠畜か、何があるんでしょうねここには……」
彼女は今年29歳で、赤いショートヘアに抜群のプロポーションを誇る女性だ。会社のエロい制服を着崩すのではなく、キッチリと着こなしており、その佇まいは上品さの中に色気を感じさせる美人だ。家族構成は妹が一人いて、海外地域の探偵事務所で働いている。
夜遅くに仕事を終えて、家に帰る途中で、花梨はあのトイレに寄ることにした。
生来の気質で働き者の彼女は、あの個室をもう一度調査しようと思った。
「一体ここで何が起こったの?」
今日発見された母娘の死体は、首を縄で絞められていた。が、母親は胸を丸出しにして我が子を抱きしめ、娘は赤子のようにその胸を口に含む形でこと切れていた。
「んっ♡」
花梨は無意識のうちに、自慢の大きな乳房を少し揉みほぐすと、乳首はすぐに固くなった。
「あっ♡ 乳首……んっ♡ 固くなって♡」
周りの同期や先輩、果ては後輩に至るまで、どんどん寿屠畜などで死んでいく中、自分ももうアラサーだ。かつて調教してくれた先輩婦警も、既に剝製となって久しく、いつも性欲を持て余していた。
そして、幸せそうな母娘の死に顔を思い出し、ムラムラが止まらなくなり、花梨はそのトイレの個室で自慰行為をしてしまう。
そのまま乳首をつまむと、思わず甘い吐息が漏れてしまう。
「はぁ……♡ んっ……♡」
もう片方の手で制服越しに秘所に触れる。既に濡れそぼったそこは既に愛液が溢れ出しており、くちゅり、という水音が鳴ってしまう。
「あぁ……捜査現場でオナニーしちゃってる……♡」
しかしそんな背徳感さえ興奮の材料になってしまい、次第に声が大きくなってくる。
「ああっ……いけないことをしてしまった……♡ あの時と同じように……♡」
彼女の妄想の中ではかつて新人歓迎会の後、先輩婦警たちにお持ち帰りされ、複数人に百合レイプされた時の事を思い出す。
後から抱きかかえられてふたなりペニスでアナルを貫かれ、ディープキスで嬌声の漏れ出る口を塞がれる。
右の乳首は激しい口撃で責められ、左乳首は千切れそうになるほどイジメられる。
クリトリスは甘噛みされて舌で弄ばれ、あそこは優しく、しかし激しい指使いに翻弄される。
「あっ♡ あぁっ♡ あぁぁぁあああん♡♡♡」
学生時代、風紀委員長として校内の淫行生徒を取締り、いつもその堂々とした立ち居振る舞いで生徒たちの注目を集めている彼女は今、快楽で腰砕けになり、だらしないアへ顔を晒して喘ぎまくっている。
しかし、涙を流して何度も許しを請うが、決してやめてくれない。
「イジメて♡ いっぱいイジメて♡♡♡」
最終的に花梨は重度のマゾッ気を開花させ、普段の凛としたたたずまいでは想像できないような、恥ずかしい姿でのお漏らしダブルピース姿なども写真に収められたりした。
……かつてはそんな充実した百合奴隷ライフを送っていたが、肉畜の定めか、みんな自分より先に屠畜され、死体になり果てている。
今はもう彼女をイジメてくれる女性も居なくなり、溜まっていた性欲が久しぶりに暴発してしまい、だんだんと理性がきかなくなっていく。
いつの間にか、花梨はアヘ顔を晒しながら、ダブルピースをしてしまう。
両手が性器から離れたものの、なぜか子宮の芯から全身を不可思議な快感が走り抜ける。
「い、イくぅううッ!!!!!♡♡♡」
その瞬間、今まで感じたことの無いほどの快楽が押し寄せてきた。
彼女の両足はまだガニ股のまま開きっぱなしになっていて、膣内は激しく痙攣し、潮を吹きながら小水までも垂れ流している。
「ああああぁ♡ またイくぅっ♡ イっっくぅぅうううううぅ♡♡♡♡♡」
「……………………」
翌朝、彼女は死体となって発見された。しかもアヘ顔ダブルピース姿の石像で……
この事件は警察会社が総力を挙げて調査した。何故なら、肉畜を永久石化する道具は危険品として、一部の危険物取扱資格を持つ屠畜場しか保有していないはずなのだ。そして警察が調査した結果、彼女はこのアイテムを入手することは不可能であると結論を下した。
そもそも全ての「永続石化アイテム」の生産・入荷・使用は厳格に記録されており、紛失か無断使用されたアイテムの記録は一つもなかったためだ。
余談だが、全ての警察官はいつもボディカメラの機能がある道具「Pサポーター」の装着をしており、会話や行動が記録されているが、その肝心の「Pサポーター」は今もなお見つかっていない。
花梨の屠畜は、この個室で起こった他の自主屠畜と同じように、この事件も迷宮入りすることになる……
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白い白濁とした液が、女の死に顔にかかる。
ただし普通の剥製ではなく、石化した女の死体だ。
この須賀野花梨という女性は、数年前にあの公衆トイレの中で、永久石化した状態で発見された。
だが人間を永久石化させるアイテムは一般には流通しておらず、調査の為に数年かけたが、結局手掛かりがなく捜査が打ち切られた。そして彼女の主人は既にこの世におらず、引き取り手が居ないため先日オークションに出されたところを買い取り、こうして手元に届いたためにオカズに使った。
「さて、そろそろ出社するか」
花梨の死体が届いた数日後、管理事務所に僕を訪ねて来た客がいた。
「はじめまして、須賀野悠月(すがの・ゆうづき)と申します」
彼女は先日購入した花梨の妹らしい。言われてみれば確かに妹だろうと分かる顔立ちに、姉と同等……いや、胸はさらに大きいな。焦げ茶のミディアムヘアで、清楚な美女だ。
何でもとある海外地域の探偵事務所に勤めており、先日まで遠い地域に行っていたらしく、姉の死体の引き取りが出来ずに、手違いで花梨がオークションに出品されてしまったらしい。
「お願いです。姉に合わせていただけないでしょうか」
彼女があまりにも必死に頼むので、僕は承諾した。
「ここで花梨が……」
勤務時間が終わるまで、花梨が死んでいたトイレに案内したりなどで時間が過ぎ、悠月を家に招待する。
「姉さん……」
花梨の石化死体と対面し、彼女は涙ぐむ。どうやら悠月は花梨を姉妹としてだけではなく、性的な意味で好きだったようだ。
「……っ」
その姉の、アヘ顔ダブルピース姿の死体が目の前にある。どうやら彼女は妄想の中で姉の死体とイケないことをしているようで、平静を装っているが、スカートの中は恐らく愛液でまみれているだろう。とんだムッツリ女だ。
「悠月さん、発情してるんですか?」
「っ?! いえ、そんなこと……ぁっ♡」
顔が赤くなっており、目がトロンとしている。完全に発情しているな……僕は彼女を後ろから抱きしめ、耳元でささやく。
「このまま犯していいですか? 貴女を見てるとヤりたくなってきました」
「そ、そんなっ、イケません! あん♡ ダメ♡ 揉まないでっ♡ んっ、お尻に硬いのが♡」
どうやら拒否はされていないようなので、彼女のロングスカートをめくると、純白の下着とガーターベルトに包まれた尻が見え、愛液で濡れていた。
「姉に会うためとは言え、男の家についてくるってことは、こういうことも期待していたんでしょ?悠月さんてムッツリスケベですね」
「ち、違います。 ひゃん♡ だ、ダメです! そこは!!」
僕は彼女を貫く。ただし、前ではなく後の穴だ。どうやら悠月は姉に操を立てて死ぬまで処女を守りたいらしい。
「あん♡ 姉さん♡ ん♡ はぁん♡ ヤダ♡ 姉さんの前で♡ 犯されて♡」
「悠月さん。貴女はとてもステキなケツ穴オナホですよ、ね!!」
「ひゃあああ♡♡♡ ヒドイこと♡ 言わないで♡ イッくううううっ♡♡♡♡♡」
その後、何度も何度も悠月が気絶するまで姉の死体の前で犯した。
「あっ……そ、その……お見苦しいものをお見せしました……」
その後彼女が起き、シャワーを浴びて意識がハッキリすると、顔を真っ赤にして謝ってきた。どうやらかなり初心らしい。意外にもこういう経験が無かったようだ。
「あ、あの……また姉に会いに来てもよろしいでしょうか?」
「いいですよ」
「ありがとうございます! それでは……失礼します」
そう言って彼女は翌朝帰っていった。
数日後……
「……………………」
ギィ……ギィ……
彼女はあのトイレの個室で逆さづりになり、死んでいた。
その口元は緩んでおり、舌が飛び出してヨダレが垂れてしまっている。目は白目を剥き、瞳孔は開ききり――快楽に酔いしれた表情を浮かべていた。
彼女の股間からは尿と愛液が入り混じった液体が滴っており、床を濡らしている。
染み一つない豊満なバストが露になっており、ピンクの乳首はピンピンに張り、先端からミルクがぽたぽた滴り落ちていた。
それは彼女が絶頂に達した証であり、また同時にこの上ない快楽に浸って死んだという証明でもあった。
折角だから僕は彼女の胸にしゃぶりつき、極上のミルクを飲み干して彼女の処女を頂くことにした。
その後、彼女は剥製されオークションに出品された。僕は彼女を購入して、花梨の石化死体の側に置いた。
<つづく>
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2022-06-17 20:48:57 +0000 UTC