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【肉畜証明書】屠畜の日☆狐娘巫女は淫らな最期を迎えた…【SS付き】

狐娘な巫女「稲荷森麗葉」に恋心を抱く少年は、麗葉を屠畜する儀式に参加した…numanuma様が書いたSSもつきます。是非とも一見ください。

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~~以下はSSです~~

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作者:numanuma

 ボクが生まれ育った○○町は、伝統で有名な都市・■■市の中でも最も歴史的な町の一つで、昔ながらの城下町の風情がある町です。

 ○○町には「御子魂学園」という大図書館直属の巫女養成学園があって、丈が極短い緋袴を着えたお姉ちゃんたちは、この町の一番美しい、かつ特徴的な風景です。

 ボクの家の近所には、稲荷森(いなりもり)さんという狐獣人の一家が住んでいます。稲荷森さんは代々神官を務める家系で、町でも一番歴史と由緒ある一族と言われます。

 ボクが初等部生徒だった頃、その三女・麗葉(うらは)お姉ちゃんとよく一緒に遊びます。

 麗葉お姉ちゃんは、ボクより幾つか年上の、とても綺麗な人です。

 稲荷森家の女性は皆美人ですが、麗葉お姉ちゃんは一族の中でも容姿は特に優れていて、「制服肉畜グランプリ」に出場した事もあります。


 稲荷森家の女性は、生まれた時から大神「黄衣の王」様に仕える巫女として育られ、巫女の運命……つまり、いつか「黄衣の王」様に奉納する供物になる運命です。

 麗葉お姉ちゃんのお母さんも、数人のお叔母さんも、二番目の姉さんも、すでに神様に捧げる供物として屠殺されました。

 ボクは麗葉お姉ちゃんととても仲良く、いつも一緒に添い寝してくれたり、お風呂に入ったり、寝る前に遊んでいます。

 そしていつの間にか麗葉お姉ちゃんは、ボクの初恋の人、同時にボクの童貞を奪った人になりました。

 ボクが☆歳、麗葉お姉ちゃんが1X歳の時の事でした。

 それからボクは、每日麗葉お姉ちゃんの奉仕している神社まで散歩するのが日課となっています。お姉ちゃんの身体を使って、2~3回抜きは基本でした。麗葉お姉ちゃんは、狐獣人の血筋のせいで年中発情していて、オマンコはいつでも挿入可能です。

 でもボクだけではなく、巫女として、たくさんの人に性処理しなければなりません。

 悲しいことに独占できませんが、ボクと麗葉お姉ちゃんの体の相性が一番だと、ボクは信じています。

   *   *   *

 ボクが小○、麗葉お姉ちゃんが高3の年、ある日……

「○○くん……私、大神『黄衣の王』様にこの命を捧げるために、屠畜されることが決定されたの」

 麗葉お姉ちゃんは、儀式の供物として選ばれました。

 御子魂学園の生徒にとって、これは最高の栄誉であり、喜びでもあります。

 この儀式では、麗葉お姉ちゃんは、可能な限り多くの人と、首絞めセックスをして窒息死しなければなりません。

 供物と性交する機会は、一人一度だけ。そして儀式の慣例によって、丁度お姉ちゃんが絶命する瞬間にセックスしている人が、麗葉お姉ちゃんの淫乱死体の所有権を取得することが出来る。

 と、麗葉お姉ちゃんはボクに言いました。

「必ず来てね?

 私は……本当は○○くんに、この体を捧げたいから……」

 麗葉お姉ちゃんの顔は紅潮し、その美しい瞳を潤ませて僕を見ていました。

 僕は麗葉お姉ちゃんに思わずキスをして、僕たちは屠畜前の最期のセックスをしました。

 そして屠畜の日、本番までの一週間、僕は頑張って禁欲していました。

   *   *   *

 ……儀式当日の夜、神社で麗葉お姉ちゃんは、制服を脱いでニーソ足袋以外に一糸纏わずその豊満な肉体を晒しています。

 そして、儀式に参加する人々の前に跪いて、媚薬を飲みました。

「御子魂学園高等部3年、稲荷森麗葉です。3サイズは105H、65、101です。

 ただいまから大神『黄衣の王』様の前に、淫乱死体となって、肉畜オナホになります!」

 麗葉お姉ちゃんは「最後の告白」を宣言した後、祭壇の前で仰向けになりました。


 すでに超絶発情状態になった麗葉お姉ちゃんは、もはやセックスしか考えられないメスと化しており、神官の鶴の一声によって、精液欲しさにその肉体を震わせながら狂宴を繰り広げました。

 この日のために準備していた男性やふたなりたちは、次々と麗葉お姉ちゃんの首を絞めながら、その豊満な肉体を犯していきます。

 しかし皆も1分も持たずに射精し、交代しました。

 麗葉お姉ちゃんの名器のオマンコと性技、それと儀式の不思議な淫力の相乗作用でした。

 交代する時、絞めが緩まり、麗葉お姉ちゃんは少しだけ酸素を吸って、もっと長く持つことができます。

 セックス、首絞め、射精、緩まる、一呼吸。

 セックス、首絞め、射精、緩まる、一呼吸。

 セックス、首絞め、射精、緩まる、一呼吸。

 数えきれないほどの人が射精した後、窒息と無数の絶頂のせいで、麗葉お姉ちゃんは理性を溶かしながら段々と衰弱し、やがて最期の時が近づいてきました。

 ついにボクの番です。

 前へ進み出るボク。

 最後の精力を振り絞り、微笑みながらボクを迎えてくれた麗葉お姉ちゃん。

「麗葉お姉ちゃん……」

「○○くん…私…頑張ったよ?

 さぁ…私の身体(ぜんぶ)…受け取って……?」

 一週間の禁欲と、ここでお姉ちゃんを屠畜しないとという危機感、そして大好きなお姉ちゃんを屠畜できるという背徳感と征服感で、首絞めセックスが始まると、ボクは獣の様にお姉ちゃんを犯し、麗葉お姉ちゃんも淫乱マゾ狐として至高の快感を味わいました。

 ボクたちの、日々のセックスの鍛錬の賜物で、麗葉お姉ちゃんはほぼ無意識に性技を使って、射精しそうになる寸前に焦らして時間を稼いできます。

「あぁ~~~♡♡♡♡♡

 ○○くん……ぐるじぐでぇ……きもぢぃぃょ~♡♡♡♡♡」

 涙と涎を流しながら、それでも身体を僕にくれるために、絶妙な加減で奉仕してくれます。

「お姉ちゃんっ!出るっ!!」

「がっ……、いっぎにぃ……絞め……ぇ♡♡♡♡♡♡」

 首を絞める腕に全力で力を入れて、半ばお姉ちゃんの喉が潰れる感じになります。

「ぇぁ……~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ビクンビクンッ……

 お姉ちゃんの股間から愛液の温かいシャワーが流れ、僕も盛大に射精して、尾根ちゃんから溢れ出してしまいました。

 ボクは麗葉お姉ちゃんの体内で5分以上持ちました。まさに意地で起こした奇跡でした。

 麗葉お姉ちゃんは、ボクの肉棒が子宮めがけ射精する瞬間に、あの世に旅立ちました。

 たった1▲歳のボクが供物を絶命させると、大人たちは驚いていましたが、やはり慣例通りに麗葉お姉ちゃんの剥製をボクに贈ってくれました。


   *   *   *

 ……これが、もう数年前の出来事です。

 今、ボクは中等部の生徒になり、恋人もできました。

 ボクと同じ年の、幼馴染のちはるです。

「……もう、○○ったら!またあの狐女の剥製を考えてるの?

 あたしが隣にいるのにっ!?」

 ヤキモチを焼いているちはるは、貧乳でツインテールの美少女です。

 しかし彼女は、昼はツンツンですが、夜は自ら股をおっぴろげ、ピンク色の恥唇を剥き広げて、ボクの肉棒を乞う淫乱JCへと変貌します。

 1X歳になった日に、自ら処女をボクに捧げて以来、ちはるは順調に、ボクによってエッチな行為が好きなドスケベなメス豚として調教されていきます。

 これから、彼女はいつかボクと結婚するか、その前にスーパーコンピューターの命令によって屠畜されるか――

 あるいは、彼女の心の奥に秘められた、支配されたいという欲望に抵抗できず、矜持を放棄し、自らボクの奴隷に成り下ることを選ぶか――

 その夜、ちはると、麗葉お姉ちゃんの剥製と3Pした後、ボクは気絶したちはるを眺めながら、しばらく楽しく考えていました。

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