もち族飼育員膝丸シリーズ3冊目です!(1&2冊目は11月分に上げてありますので過去記事をご確認下さい)このくらいから長いもちの数が増えて友人らに「気持ち悪い」と言われるようになった(そして読んでもらえなくなった)ので、それを糧にもちの数をミチミチ増やし作画コストを上げていき自ら苦しむようになったと記憶しています いやマジでもちをいっぱい描いておいてよかった…なんせ読み返すと幸せになれる エロ本系は読み返すと大体描けてない体の形に赤面する感情が先に立つんですけど、なんかそういう個人的な反省や後悔を感じる前にもちといちゃつく男士っていいよね…って気持ちが込み上げてくるのでセルフプレジャーが成立してるんよ ありがとう過去の私先生~~~!!