未完のオリジナル漫画その3です!(一話目はこちら)正確な時期は覚えてなかったんですが、顔パーツを描くことがめちゃくちゃ下手になってた時ってこのあたりだったか!と原稿を見て思い出しました 職場で顔以外を描くお仕事(広報用キャラクター立ち絵)をしていたこと・顔の中身まで描くお仕事(ゲーム内グラフィック)の際は徹底的に他のデザイナーさんの絵に寄せるよう顔内パーツを修正させられていたため脳にストレスがかかっていたらしく、仕事を辞めてから1年ほど経った辺りでフラッシュバックが起きてしまい顔をどう描いていいのかわからなくなっていた模様 当時は概念もなかったというか、診断もつかないのでわからなかったけど、今思うとPTSD的な何かだったのかな~て思います
この頃に私の絵や作品をめちゃめちゃ褒めまくってくれ、ラブコールと感想を死ぬほどくれてた幼馴染の親友が亡くなり、折りに触れ彼女を思い出しては泣きまくってて、彼女に褒め褒めされたくて絵を描いてきたところが多分にあった身としては今後の人生で漫画を描く意味とは…オリジナル描いてまで世間に訴えたい想いとか今の自分にあるか…?みたいな感じになってた気がする
でもって次で終わってしまうんですけど、これどういうオチにするつもりだったのかな…キャラ多すぎんか??引っ越しで設定とか展開とか描いといたネタ帳がどっかに行ってしまったんでなんもわからんすぎる…次オリジナル描くならメイン登場人物3人までにします 大風呂敷広げすぎだし未完だしなんだか恥ずかし~~~ッ
(四話目はこちら)