こんばんは!やっそん義之です。
今回の更新は前回トーン処理出来なかった3〜4Pのトーンと5Pをトーンまでの計3枚更新になります🙇♀️
男の娘の話でもしようかな。
始まりは中学生の時、元々ショタコンだったのでナチュラルに女装っ子も好きでした。当時はまだ男の娘って言葉はあったのか無かったのかは知りませんがさほど浸透してる感じはない気がしたような…?
そっからイナイレにハマって男の娘をジャブジャブ浴びます。
その頃になるとイナイレの男の娘の解釈が私の中では究極になり、それは今もそのままになります。
というのもイナイレの男の娘は地毛が長く女顔なので女の子みたいに見えるものに当人らは普通に学ラン来て学校に行くし女装なんて一切しない。それがよかった。
なので女装してるタイプの男の娘は女装っ子であり『私の中の』男の娘の定義からは外れると思っていました。
そんな価値観に縛られて頭でっかちになって数年、とうらぶの乱ちゃんに出会います。
彼はバリバリの女装っ子ですね。
男の娘の定義にははまらない!と思っていただけで女装っ子自体は大好きだったのでまんまと私の近侍になった乱ちゃん。
その頃には私も成人済みになりだいぶ許容範囲もガバついていたのと、個人解釈も良いけど人にそれをいちいち説明するのも面倒になってきていたので女装っ子も男の娘の一括りに入れることに。
そして最近、女装っ子がめちゃくちゃ好きです。男の娘も相変わらずめちゃくちゃ好きです。
かつて女装っ子を男も娘のカテゴリーに入れたくなかったのは女装っ子には男の要素がほとんど感じられなかったからなんです。
しかし大人になり視野が広がった私は最近巨根女装っ子にハマっている。どんなに見た目が可憐でも男としての象徴が大きければ大きいほど否が応でも男を感じるわけです。
あと女装っ子に喉仏があるとエッチだなってのも感じてきました。
こうして面倒だからという理由で混同させた解釈でしたが女装っ子に男要素をプラスする事により、やっと、心の底から納得して男の娘という多種多様な広いジャンルに向き合えるようになりました。
男の娘は良いなぁ。
ではでは。