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ストックホルムのプロット

やっそん義之です!今起きました今急いで更新してます!!おはよう!!

…ファンボって予約投稿できたっけ?これからできるようになるんだっけ。


今回の更新はアンスリウム8月号掲載の新作のストックホルムって漫画のプロットを公開しようかなと。

タイトルはストックホルムというタイトルで由来はストックホルム症候群なんですがそのまま付けてもまんま感出るなと思いストックホルムだけ使いました。


今週までが忙しくて来週からは通常更新に戻れると思います!先月にかけて更新がガタガタで申し訳ないです🙇‍♀️



6作目③

■仄暗い先生と生徒モノ


■登場人物

ヒロイン:柊(16)

柊は苗字。

元々は明るく真面目な正義感の強い生徒だったが、その真面目さに息苦しさを感じた他の生徒によってイジメの標的にされてしまう。


先生(30代前半)

地味な先生だが真面目な生徒には自信も真面目に接する。

以前から教師として自分を慕ってくれる柊に好意を寄せていた



■あらすじ


ある日先生は放課後の廊下で柊に告白をされる。

「先生の言う事ならなんでも聞きます。奴隷にでもなんでもなるから私と付き合ってください」

柊の緊張して見開いた目、震える手足、しかしその緊張は告白によるものではないと遠く離れた壁の影から覗く他の生徒達の笑顔を見て先生は察した。

先生は柊に「明日、生徒指導室に来なさい」と後ろの生徒にも聴こえるように伝えた。


■都合がいい先生

後日、生徒指導室にきた柊に先生は昨日の事を切り出す。

イジメられてるとも言えず本当に告白しましたと震える声で言う柊に先生はキスをした。

こうして先生は自分の柊に対しての好意をイジメに加担するという形で発散する事に決める。


■放課後家に柊を連れ込む先生


部屋に入るなり激しくキスをして服の上から胸を揉みしだく

拒む柊に「奴隷にもなるんじゃなかったのか?」と凄むと大人しくなった。

そのまま足元にしゃがみ込み下着を脱がせる。

「汚いからやめて下さい」と恥ずかしがる柊を抑えてそのままクンニを始めた。

ビクビクと震える柊ある程度そこが柔らかくなったところで先生はいきなり挿入する。

柊は初めてなので驚きと痛みで激しく抵抗するが構わず腰を振る。

だんだん泣き声か喘ぎかわからない声をあげる柊の中で先生は達した。


■それからも行為は続けて…


それから先生は柊とSEXを続けた。柊も先生には従順で言われた事ならなんでもやった。

先生が2日洗わなかったチンコも美味しいですいいながらしゃぶり、おもちゃで激しく責められれば潮を吹くほど体も順応しきっていた。

告白もイジメの一つである事は理解しつつもこの都合の良い関係はやめられなかった。


■優しく…


おもちゃ攻めでクタクタの柊に入れようとすると「今日だけは優しく抱いてくれませんか」というもので、柊が憎いわけではない先生も了承して優しく抱くことに。

正常位で優しく包み込むように柊に覆い被さった先生はゆっくり挿入する。

ビクビクと感じる柊は先生に抱きつき恐る恐るキスをしてくる。

知ってか知らずかイジメに加担して抱いてる自分に甘えるようなSEXをねだってくる柊に「こんな都合がいい事…本当にあってもいいのだろうか」と思いつつも、とことんズルい道へと進む先生。

すっかり相性の良くなっていた2人は愛し合う恋人のように抱きしめ合いそのまま達する。


■事後

柊は先生に「私今日イジメられてる事を学校に言ったんです」と告白する。

「私の親にも言いました。証拠もあったんで学校も大騒ぎで明日話し合いするんです」と言う。

しかし柊は「先生の事は言わない」「先生はこの学校で唯一私を無視しないでいてくれたから」と伝える。

自分の卑劣な行為をそんな風に思っていてくれていた事に先生の罪悪感は一気に跳ね上がる。

「先生は私のこと好き?」と聞いてくる柊についに耐えきれなくなった先生は「私は君のイジメに加担して君に好き勝手していたんだけど…好きだなんて言えない!」と頭を抱えてしまった。そんな先生の言葉を聞き、柊は

「大人しく好きって言えば見逃してやったのに…」と呟きスマホの録音完了ボタンを押した。


おわり。


____


おそらく今月の13日くらいに発売だったと思うので是非実際の掲載作も読んでもらえると嬉しいです!

毎度ながらキャラのビジュアルもちょっこと変わってたり、話の構成もやや変えていますので✨



ではでは





ストックホルムのプロット

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