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【閲覧用※本編】貧困家庭の少女


2025/12/05 22:11

公開停止となってしまった為、以下ページに結合部の隠蔽処理を追加いたしました。

24P、40P、42P





※セリフ付きイラスト43ページを一気見できます。


※一括ダウンロードはこちらからできます。↓

https://www.fanbox.cc/@tokyolemon/posts/11012852

※セリフ無はこちらから参照できます。↓

https://www.fanbox.cc/@tokyolemon/posts/11012803


『貧困家庭の少女』


■ 1P

私の家庭環境はあまりよくありません・・・

お母さんは夜のお仕事をしていて夕飯もたまにしか食べれません・・・

ある日、お母さんにご飯があるか聞いたら、

ご飯が食べたければあなたも働きなさい!と言われてしまいました・・・

そしてお母さんはスマホで何かして、

しばらく経つと、あなたの仕事が見つかったわ、って言ったんです・・・



日曜日、近所の公園に行って、そこにいる男の人の

言う事を聞くように、とお母さんに言われました・・・

お母さんは怒ると怖いし、

言う通りにするしかありませんでした・・・


男の人は優しそうな人でちょっと安心しました・・・

あの・・・ 私、何をするんでしょうか?


[男]あれ?聞いてないの?

[男]うーん、まあ写真のモデルってところかな!

[男]写真撮るだけだし怖い事もしないから安心していいよ!



■ 2P

ぱ、パンツ・・・見えちゃってるよね・・・

最初は気のせいだと思いました・・・

でも、おじさんはパンツが見えるポーズばかり

リクエストしてくるんです・・・


そして、そのリクエストは更にエスカレートしていきました・・・

あ、あの・・・

ぱ、パンツが見えちゃって・・・は、恥ずかしいです!



[男]うんうん、パンツ見えちゃうと恥ずかしいよね!

[男]でも、これもお仕事だから頑張らないと!


え? う、嘘・・・ だよね・・・

こんな恥ずかしい事しないといけないの?



■ 3P

私は更に恥ずかしい事をさせられていました・・・


[男]さあ、その手をどけてバンザイしてごらん!

[男]ちょっとだけ! 一瞬でいいからさ! ね!


そ、そんな恥ずかしい事できるわけ・・・

む、無理です! そんなの絶対に無理です!


[男]大丈夫だよ、僕で隠れるし誰にも見られないよ!

[男]あ、そういえば、あまり言う事聞かないようなら

[男]お母さんに連絡してくれって言われてたっけ・・・

[男]お母さん今いるかな?



え? お、お母さんに連絡?

だ、だめっ! お母さんには連絡しないで!

お、お願い・・・ お願いします!


[男]うん、じゃ頑張ってみようか!



■ 4P

やあああああああ・・・ だめぇぇぇぇ・・・


[男]おおおお! いいねぇぇぇ!

[男]じゃ、そのまま動かないでね!


シャッターの音がいっぱい聞こえてきました・・・

一瞬って言ったのに、シャッターの音が止まらないよ・・・

こんな姿、誰かに見られたら・・・

だ、だめぇぇ・・・ は、早く終わって・・・


[男]いや~、君の身体、最高にエロいね!

[男]僕、もう我慢できないよ!


男の人はそう言って私のパンツに手を掛けたんです・・・



■ 5P

やっ! やぁぁぁぁぁっ!

や、 やめて・・・ お、お願い・・・


[男]こらこら、抵抗しちゃだめじゃないか!

[男]あまり言う事聞かないようだと本当にお母さんに連絡しちゃうよ!

[男]ていうかさ、君の身体、マジでエロいよ!


う、嘘・・・ わ、私・・・ は、裸・・・だよね・・・

まわりに人がいっぱいいるのに・・・

見られたらとんでもない事になっちゃうのに・・・


[男]さあ、もっとよく見せてごらん!


男の人はそう言って私の足をさらに開こうとしました・・・

だめっ! やめてっ!

お、お願い・・・ お願いします!



■ 6P

だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!

撮っちゃだめぇぇぇぇぇぇ!


恥ずかしさで頭がおかしくなりそうでした・・・

人がいっぱいいる中で、こんなに恥ずかしい恰好させられて・・・

あぁぁ・・・や、やめて・・・早く・・・早く終わってぇぇぇ・・・


[男]おおおおおお! 君、マジで最高だよ!

[男]君のエッチな裸、いっぱい撮ってあげるからね!


だめぇぇ・・・ だめぇぇぇぇぇっ!

あぁぁ・・・ 身体があついよ・・・ 頭が溶けちゃいそうだよ・・・

あああぁぁ・・・ ああああぁぁぁぁぁぁ・・・・


そして、私の頭の中は真っ白になり・・・ 意識が遠のいていきました・・・



■ 7P

恥ずかしい撮影はさらに続きました・・・


[男]あれ? 君のパンツちょっと濡れてない?


え? え? え?

そ、そういえばさっき身体が熱くなって・・・

アソコもすごく熱かった気がしたけど・・・


[男]もしかしてオシッコ漏らしちゃったの?


ち、違います!


[男]そうか・・・じゃあエッチな撮影で濡れちゃったのかな?

[男]いるんだよね、そういう女の子!

[男]露出狂とかまさにそのタイプだよ!


ち、違います! 絶対に違います!


[男]うーん、そこまで否定しなくても・・・

[男]じゃあもっとスカートを上げてくれる?

[男]おっぱいが見えるくらいだよ!


はぁ・・・ はぁ・・・ はぁ・・・

私の身体・・・ 何か変だよ・・・

また身体が熱くなってきたよ・・・


[男]おや? さっきよりも濡れてきちゃったね!

[男]もしかして君、本当に露出狂なの?


え? ち、違います! 絶対に違います!


[男]ふーん、そうなんだ~

[男]じゃあ確かめてみようか!




■ 8P

あっ! やっ! だっ、 だめっ! だめぇぇぇぇ!


[男]さあ、いい子だからその手を放してごらん!


私は必死で抵抗しました・・・

でも、おじさんの力にかなうわけありませんでした・・・


まさか、こんなに人がいる公園で裸にされちゃうなんて・・・

私はパニックになり、その場に

うずくまるしかありませんでした・・・


[男]さ、ちゃんと立ってごらん!


む、無理です・・・ 絶対に無理です・・・


[男]大丈夫だよ! 向こうからだと意外と見えないもんだよ!

[男]それにこれ、危険遊具に指定されてるから

[男]ここで遊ぶ子はいないと思うよ!



■ 9P

お母さんに連絡しちゃうよ、という言葉に私は逆らうことができませんでした・・・


な、何これ・・・ 私・・・ 裸・・・ だよね・・・

人がたくさんいる公園で・・・ 裸にされて・・・

写真撮られてるんだよね・・・


誰かががこっちに来たら・・・

通報されちゃったら・・・

既に誰かが見てるかも・・・

あぁぁ・・・やばいよ・・・

ドキドキが・・・心臓が壊れちゃうよ・・・


はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・

か、身体がすごく熱いよ・・・

アソコもすごく熱いし、頭もふわふわするし・・・

あぁぁ・・・ もう何も考えられないよ・・・


え? あれ? おじさんが何か言ってる・・・



■ 10P

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

わ、私・・・ 何やってるの?

何でこんな恥ずかしい恰好してるの?


[男]どうしたの? もっと開けるでしょ?


え? な、何言ってるの?

これ以上開いたらあそこが全部見えちゃうよ・・・

だ、だめ・・・これ以上は絶対にだめっ!


[男]さあ、足をいっぱいに開いて、君の恥ずかしい所を全部見せてごらん?


はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

あ・・・あぁぁ・・・ だっ、だめっ! だめぇ・・・ だめぇぇぇ・・・



■ 11P

あああぁぁぁ・・・ だめっ・・・ だめぇぇぇ・・・

私の裸が・・・

見ないでぇ・・・撮らないでぇ・・・

恥ずかしすぎて頭が壊れちゃうよ・・・


あああぁぁぁ・・・

こ、こんなに恥ずかしいのに・・・

何で? 何でこんなに熱いの?

何でこんなに気持ちいいの?


あああぁぁ・・・ 頭が・・・ 頭が真っ白だよ・・・

これ、気持ちいい・・・・気持ちいいよ・・・

ああぁぁ・・・もう何が何だかわからないよ・・・ 

あぁぁ・・・ ああぁぁぁぁ・・・ あああぁぁぁ・・・

あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!



■ 12P

あれから一週間・・・ 今度は別の公園に行くようにお母さんに言われました・・・

そして公園に行くと、またあの男の人がいたんです・・・


[男]やあ、よく来たね! 今日も宜しくね!


私は一週間前の出来事を思い出し、

そして、身体の中がカーッと熱くなっていくのを感じました・・・


む、無理です! 絶対に無理です!


[男]大丈夫だよ!

[男]ほら見てごらん?パンツだけで遊んでいる子もいるでしょ?


で、でも・・・


[男]さ、今日もいっぱい写真撮ってあげるからね!



■ 13P

[男]ほら、隠しちゃダメだよ!


え? で、でも・・・


[男]隠すと余計に目立っちゃうよ!

[男]ほら周りを見てごらん?

[男]みんな裸でも楽しそうに遊んでるでしょ?


裸の子はいるけど、みんな小さい子だよね・・・

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

や、やっぱりこんなの絶対に変だよ・・・


[男]そろそろ慣れてきたかな?

[男]じゃあ次はこっち向いて笑顔でピースしてみようか!



■ 14P

やぁぁぁぁ・・・ ぱ、パンツ透けちゃってるし、これじゃほとんど裸だよ・・・

え?、あれ? 何か周りのみんな、普通に遊んでる・・・

私の事、誰も見てないかも・・・

え? あれ?


[男]うん、やっと慣れてきたようだね!

[男]ほら、恥ずかしがらずにもっと笑ってごらん?


私の頭が混乱する中、おじさんはスマホで写真を撮り続けていました・・・

ああぁぁ・・・ また私の恥ずかしい写真いっぱい撮ってるよ・・・

やばいよ・・・ また頭がふわふわしてきたかも・・・


[男]じゃあパンツも脱いじゃおうか!


あれ? おじさんが何か言った気がするけど気のせいかな・・・

え? あれ? 何かおじさん、私のパンツ触ってる気が・・・



■ 15P

え? え? あれ?

ぱ、パンツ・・・ え? あれ?

う、嘘・・・ 私、パンツはいてないよね・・・

今・・・私・・・裸ってこと?


え? ど、どうしよう・・・

ここで目立ったことしたら余計に注目されちゃうよ・・・

私はその場で固まってしまいました・・・


[男]じゃあその恰好で池を一周してきなさい!



■ 16P

こ、こんなの無理だよ・・・

え? あれ? みんなあまり見てないかも・・・

ていうか誰も気にしてないみたい・・・


はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

わ、 私・・・ 裸・・・ だよね・・・

こんなに人がいるのに、私・・・裸で歩いてる・・・

あぁぁ・・・ これやばいよ・・・ 何か夢みたい・・・

どうせなら堂々と歩いて、全部見せちゃおうかな・・・


やばい・・・これ・・・すごく気持ちいいよ・・・

みんな見て・・・

私の恥ずかしい所・・・いっぱい見て・・・

ああぁぁ・・・ アソコがキュンキュンするよ・・・


そ、そういえば、向こう岸に行ったら

座って足を開くように言われてたんだ・・・



■ 17P

え? あれ? 何か男の子が急に周りに・・・

でも、私の事見てるわけじゃないみたい・・・

も、もし私のアソコ見られたらどんな気分なんだろう・・・


よし、今は誰も私の事見てないし、少しだけ足を開いて・・・

し、自然に・・・ す、少し開くだけ・・・

あぁぁ・・・ やばいよ・・・

すごくドキドキしてきたよ・・・


ひ、開いちゃった・・・ 本当に開いちゃったよ・・・

ちょっと開きすぎた気がするけど、でも、誰も気が付いてないみたい・・・

え? あれ? い、今、男の子がチラッとこっち見たかも・・・

もっと開いたら、もっと見てくれるかな・・・


え? な、何考えてるの?

あっ、だ、だめ・・・ そ、それ以上はだめ・・・

そんなに開いたらアソコが・・・

だ、だめっ! だめぇ・・・だめぇぇぇぇ!



■ 18P

やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!


足を開いた瞬間、頭の中が真っ白になりました・・・

そして、これ絶対にやばいやつだって直感がしました・・・


しかも、恥ずかしくて目を閉じてるのに、

男の子達がどんどん近づいてのがわかるんです・・・


やぁぁ・・・ だめぇぇぇ・・・

そんなに近づいたら、私のアソコ、全部見えちゃうよ・・・


そう思ったら、アソコの奥がどんどん熱くなってきて・・・

や、やばい・・・ 何か来るよ・・・

そう思ったけど、でもどうする事もできませんでした・・・



■ 19P

あああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!

全身がビクビク痙攣したと思ったら、

腰が・・・ アソコが・・・

ビクビクしながら浮き上がっちゃって・・・

そしたらアソコの奥から熱いのが出た気がしました・・・

水の音がしたので、本当に出ちゃったんだと思います・・・


私、男の子達の前ですごく恥ずかしい事をしてるんだ・・・

そう思ったら、さらに身体が熱くなっちゃって・・・

あぁ・・・ これ、気持ちいい、すごく気持ちいいよって思いながら

意識が遠のいていきました・・・



■ 20P

気が付くと私は近くの茂みに運ばれていました・・・

しかも、さっきの男の子達まで一緒にいたんです・・・


[男]おっ、気が付いたようだね!

[男]この子達、君の身体に興味があるみたいだからさ、

[男]もっとよく見せてあげようと思うんだ!



え? な、何これ・・・

だ、だめ・・・ やめて・・・

[男]あれ? さっきすごく気持ちよさそうにしてたよね?

[男]もっと見てほしいんじゃないの?

え? そ、そんなこと・・・


やぁ・・・ こ、来ないで・・・ お願い・・・

あっ・・・ だ、 だめっ・・・ だめぇぇぇ・・・



■ 21P

だめっ・・・ だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!


男の子達は興奮しながら私の身体をいじり始めました・・・

おっぱいを触ったりつまんだり・・・

アソコもいっぱい観察されました・・・


ああぁぁぁぁ・・・

恥ずかしすぎて頭が変になっちゃうよ・・・


[男]君達、もっと開いて中を見てもいいんだよ!

[男]オシッコの穴とか興味あるでしょ?



■ 22P

やぁぁぁ・・・ だめぇぇぇ・・・

そ、そこはっ・・・ そこはやめて!


死んじゃいたいくらい恥ずかしかったです・・・

アソコの奥に冷たい空気を感じて

あぁ・・・本当に奥まで見られてるんだって思ったら

アソコの奥がさらに熱くなっていくんです・・・


そして男の子達はさらにエスカレートして

たくさんの指が私のアソコを広げてきました・・・


[男]女の子はね、そこを舐められるとすごく気持ちいいんだよ!

[男]みんなで順番に舐めてみるかい?



■ 23P

やあああぁぁぁ・・・

だめぇぇ・・・ だめぇぇぇ・・・


男の子達は代わる代わるに

おっぱいとアソコを舐めてきました・・・


な、何この感覚・・・?

こんなの初めてだよ・・・

ああぁぁぁ・・・も、もうやめてぇ・・・

頭が・・・ 頭が溶けちゃいそうだよ・・・


[男]君達、すごく上手だね!

[男]この子、いっぱい感じてるみたいだよ!

[男]じゃあ最後はおじさんが気持ちよくしてあげようかな!



■ 24P

え? な、 何?


すごく怖くて震えが止まりませんでした・・・

怖いよ・・・ 逃げたいよ・・・

そう思っているのに、これから起こる何かに

少し期待している自分がいるんです・・・


[男]そんなに震えなくても大丈夫だよ!

[男]でも、ちょっと痛いかもしれないから我慢するんだよ!

[男]今からすごく気持ちいい事してあげるからね!


え? え? あっ! やっ!

だ、 だめっ・・・ やめてぇぇぇ・・・



■ 25P

いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!


痛くて苦しくて、やめてって何度も叫びました・・・

でも、おじさんの指は全然止まりませんでした・・・

そして気が付くと、私のアソコがすごく熱くなってきて・・・

アソコからエッチな音が聞こえてきたんです・・・


やぁぁ・・・ こんな姿見ないで・・・ エッチな私を見ないで・・・

そう思えば思うほど、身体がどんどん熱くなっていきました・・・

ああぁぁ・・・これ・・・やばいよ・・・ アソコが溶けちゃうよ・・・

そして、アソコの奥に熱いのがどんどん溜まっていきました・・・

やぁぁぁぁ・・・ だめぇぇぇ・・・

出ちゃうよ・・・ 熱いのが出ちゃうよ!



■ 26P

ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!


全身がガクガクし始めたと思ったら

身体が勝手にのけ反っちゃって・・・

それと同時に水の音がいっぱい聞こえてきました・・・


熱くて気持ちいいものが、 アソコから・・・頭から・・・

いっぱい溢れてきて、すごく気持ちいいんです・・・


ああぁぁ・・・これ、気持ちいいよ・・・

もっと・・・ もっと・・・

そう思いながら意識が遠のいていきました・・・



■ 27P

[一週間後]


え? む、無理です! こんなの絶対に無理です!

[男]大丈夫だよ! 僕が付いているし、ちゃんと指示もするからさ!


私はとある雑居ビルにいました・・・

水着撮影会って言ってたけど、まさかこんな事になるなんて・・・


[男]ほら、みんな楽しみに待ってるよ!

[男]さ、あの中心まで行こうか!


う、嘘・・・こんなエッチな水着で・・・

しかもこんな大勢の前で・・・


[男]ほら、身体を隠しちゃだめだよ!

え? で、でも・・・


[男]そういえば、さっきお母さんから連絡があってね、

[男]言う事聞かない時はすぐに連絡くれって言ってたんだよね!



■ 28P

[男]皆様お待たせしました!

[男]本日の撮影会は撮り放題となっております!

[男]では思う存分撮影してください!


やぁぁぁぁぁ・・・

だめぇぇ・・・ だめぇぇぇぇ!


恥ずかしすぎて立っているのがやっとでした・・・

歓声とカメラの音がうるさいくらいに聞こえてきて

そして、身体がどんどん熱くなっていきました・・・


やばいよ・・・ これ、絶対にやばいよ・・・

あああぁぁ・・・ あああぁぁぁぁぁぁ・・・



■ 29P

やぁぁぁぁ・・・み、水着・・・ 水着が・・・

私は、ずれた水着を直そうとましたが、動いちゃダメって怒られてしまったんです・・・

そ、そんな・・・ 水着がずれても直しちゃダメってことなの?


男の人達は私のすぐ近くまで寄ってきて、息遣いまで聞こえてきました・・・

しかも、恥ずかしいポーズをいっぱい要求してくるんです・・・

私、もうパニックになって、何も考えられなくなっちゃって・・・

言われるがままにポーズをとっていました・・・


ああぁぁ・・・ み、水着・・・ずれちゃってるよね・・・

アソコ・・・見えちゃってるよね・・・

あぁぁ・・・ だめぇぇ・・・

頭が・・・ 頭がおかしくなりそうだよ・・・



■ 30P

ああああぁぁぁ・・・ 

み、水着・・・脱げちゃったよね・・・

私・・・裸・・・・だよね・・・


い、いっぱい撮ってるよ・・・

私の裸・・・ いっぱい撮ってるよ・・・

あぁぁ・・・ だめぇぇ・・・ 勝手にビクビクが・・・

あああぁぁぁ・・・ああああああぁぁぁぁぁ・・・


私は男の人達に裸の写真をいっぱい撮影され、

そして、その前で何度もイッてしまいました・・・



■ 31P

[男]皆様、お待たせしました!

[男]次は「少女のおしっこタイム」となります!

[男]またとない機会ですので撮り逃がさないように頑張ってください!


え? な、何言ってるの?


[男]君、大丈夫?

[男]みんなの前でおしっこするのは初めて?


え? え? え?


[男]初めてみたいだね! まあ大丈夫だよ、

[男]僕たちがちゃんとサポートするからさ!


え? あっ! だ、だめっ、だめぇぇぇぇ!


[男]さあ、こんな綺麗なオマンコはなかなかお目にかかれないですよ!

[男]皆様、存分に撮影してください!


やぁぁぁ! だめぇぇぇぇ!

だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ! 



■ 32P

[男]こちら正真正銘、処女のオマンコですので

[男]  心行くまでご堪能ください!


やああああぁぁぁぁ! だめぇぇぇぇぇぇ!



[男]ではお待ちかねの「放尿タイム」です!

[男]尿道を刺激してオシッコを誘発させますが

[男]皆様、撮影準備はよろしいでしょうか?


やぁぁぁぁ・・・ だめぇぇぇぇ!

出ちゃうよ・・・ 本当に出ちゃうよ!



■ 33P

ああああああああああああああぁぁぁぁっ!


だめぇぇ・・・ 見ないでぇぇぇぇ!

撮らないで・・・撮っちゃだめぇぇぇぇ!


こ、こんなに恥ずかしい事されてるのに・・・

何で? 何でこんなに気持ちいいの?


ああぁぁ・・・ 頭の中がいっぱい光ってるよ・・・

アソコがいっぱいビクビクしてるよ・・・

気持ちいいよ・・・

これ・・・ すごく気持ちいいよ・・・




■ 34P

[男]では、お待ちかねの「フリープレイ」の時間です!

[男]今回は人数が多いので3人づつ交代となります。

[男]他の方は見学、撮影などしてお待ちください。

[男]では、思う存分楽しんでくださいませ!


え? え? え?

な、 何?

だ、 だめぇ・・・ やめてぇ・・・




■ 35P

たくさんの舌が、私の身体をいっぱい舐めてきました・・・


手足を掴まれ、身動きもできなくて・・・

すごく怖くて・・・ 恥ずかしくて・・・

なのに・・・なのに・・・

おっぱいが・・・アソコが・・・

いっぱいビクビクしちゃって・・・

何度も何度もイってしまいました・・・


普通に舐められるだけでも気持ちいいのに、

アソコの奥に舌が入ってきた時は、

頭が溶けちゃいそうなくらい気持ちよくて・・・

大声で叫びながらイってしまいました・・・



■ 36P

気が付くと、おじさん達は変な機械を手にしていました・・・

なんとなく知っていたけど、でも使ったことなんてないし・・・

怖くて・・・不安で・・・

でも、少しだけ興味はありました・・・


やっ、やっぱり無理・・・

お、お願い、やめて・・・ やめてください・・・


機械を当てられた瞬間、頭の中が一瞬で真っ白になりました・・・

全身が壊れちゃうくらい痙攣して・・・いっぱい光って・・・


あああぁぁ・・・ これ・・・本当にやばいかも・・・

私、本当に死んじゃうかも・・・


あぁ・・・ ああぁぁ・・・ あああぁぁぁ・・・

あああああああああああああああぁぁぁぁ!


私は意識が無くなるまで、何十回もイかされてしまいました・・・



■ 37P

恥ずかしい恰好でいっぱい写真も撮られました・・・

しかも、アソコに指まで入れられて、痛くていっぱい泣きました・・・

熱いよ・・・痛いよ・・・苦しいよ・・・

こんなの絶対に嫌なのに・・・

なのに、どうしてこんな気持ちになっちゃうの?


ああぁぁ・・・ もっと・・・ もっといっぱい・・・

あぁ・・・ 私、すごくひどい事されてるよね・・・ いっぱい見られてるよね・・・

ああぁぁ・・・ き、気持ちいいよ・・・ これ・・・すごく気持ちいいよ・・・


私は・・・ たくさんのカメラの前で何回も絶頂してしまいました・・・



■ 38P

気が付くと、黒くて大きい物が目に入りました・・・

え? え?  な、何、 あれ・・・?

私の知ってるのと全然違うよ・・・


[男]心配しなくても大丈夫だよ!

[男]痛くないようにローションもいっぱい塗ってあるからさ!


これから何をされるのかを想像しただけで、

身体の震えが止まりませんでした・・・


え? う、嘘・・・ や、 やめて・・・

む、無理です!絶対に無理です!


い、痛い!

あっ! やぁぁぁっ!

だっ、 だめっ・・・ だめぇぇぇぇぇぇ!



■ 39P

いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!


おじさんは、おちんちんを何度も何度も押し込んできました・・・

痛くて、苦しくて・・・ 私は必至で抵抗しました・・・

そしたら、その手を掴まれて・・・

さらに恥ずかしい恰好をさせられてしまいました・・・


ああぁぁ・・・ ああああぁぁぁぁ・・・・

こ、こんなに酷い事されてるのに・・・

おかしいよ・・・何か変だよ・・・ 身体がゾクゾクして・・・

こ、これって・・・気持ちいい感覚だよね?

あああぁぁ・・・ だめぇぇ・・・

頭が・・・ 頭がおかしくなっちゃうよ・・・




■ 40P

おじさんの動きはどんどん早くなっていきました・・・

そして、私のおなかを掴んで、

「中にいっぱい出してあげるね」って言ったんです・・・


え? な、中に?

そ、そんな事したら・・・ あ、赤ちゃんが・・・

だ、だめ・・・やめて・・・

お、お願い・・・ な、中は・・・ 中には出さないで・・・

お、お願い・・・ お願いします・・・


私は必至でお願いしました・・・

でも、おじさんの動きはさらに早くなっていきました・・・


だ、だめ・・・ やめてっ・・・

あっ・・・ だ、だめっ! だめぇぇぇっ!




■ 41P

だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!


おじさんは、更におちんちんを押し込んできました・・・

やばいよ、私の身体、本当に壊れちゃうよ・・・

頭の中がどんどん真っ白になって意識が薄れてきて・・・

ああぁぁ・・・ 私、本当に死んじゃうかもって思ったら、

遠くからおじさんの叫ぶ声がしました・・・


そしたら、ドクドクって音とともに

私の中に熱い物がいっぱい入ってきました・・・

すごく熱くて・・・全身に・・・頭の中まで入ってきました・・・


あああぁぁ・・・ だめぇぇ・・・だめぇぇぇ・・・

私の身体が壊れるくらいビクビクして、

そして溜まった熱いのがアソコからいっぱい噴き出してきました・・・



■ 42P

それからも「フリープレイ」の時間は続きました・・・

おちんちんを口に入れられ、熱いのをいっぱい出されました・・・

全部飲みなさいって言われて・・・何か苦くて変な味がして・・・

でも我慢して全部飲み込みました・・・


意識が朦朧とする中、何度も何度もイかされて・・・

最後の方は、疲れて身体が動かなくなっちゃって・・・

でも、頑張らないとお母さんに怒られちゃうし・・・

そう思って必死で頑張りました・・・




■ 43P

悪夢のような一日が終わりました・・・

痛くて苦しくて・・・

逃げ出したいって何度も思いました・・・

だけど、こんなに酷い事されたのに、アソコがすごく熱くなっちゃって・・・

こんなに気持ちいいんなら、このまま死んじゃってもいいかも・・・

そう思ってしまったんです・・・


あぁぁ・・・早く帰らないとお母さんに怒られちゃうよ・・・

でも・・・ 今日はいっぱい頑張ったし、

お母さん、きっとほめてくれるよね・・・

ごはんもいっぱい食べれるよね・・・


End




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