爺 「分かるな? ケツの芯にグッと熱く当たるのが ホレ、イくぞ!全部ケツで飲み干せ!」 クマ 「ンゥウウウウウウウ!! ンガアアアアアアア!」 爺 「オラ出るぞ出るぞ出るぞ 二発目出るぞ出るぞッ! ングうううううッッッ」 2時間経過、二発目。 クマ 「アッ!アッ!アッ! アグアアアアアアアア!!」 クマ 「ケツが!ケツが!アッ!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアケアアアアアアああああっ!!」 クマ 「あぅ…あ…っぁぅうう…グスん… た、頼む…オヤジ…ぅぅ 俺も…イ、イかせてくれ」 爺 「イきたいじゃと?それはまだダメじゃ お前を一晩中気持ちよくする約束じゃからの こんなんじゃまだ足りん、もっともっと 気持ちよくさせてやる…オオオォたまらん イクぞ、イクぞ…三発目いくぞ! おおおおオオオオオッ!ングっ!」 3時間経過、三発目。 クマ 「イきてぇ…イキてぇよ… あぅ…あっ…頼むよ、オヤジ…オヤジぃ 何でもするから、今、今…イきてぇよ!」 クマ 「ダメだダメだダメッもう…ケツが無理だ…あああああああ!あぅっ!あうううううん!はぅあッあゥゥゥッっあっうゥゥゥ!」 爺 「ほぉれ!ほぉれ!まだ出るぞ! ほれほれ鳴け鳴け、いいぞ可愛いのぅ! ほぉれほぉれ、ワシの肩に掴まって泣け泣け! おおお…イク…イくぞッ!ぐううう!」 4時間経過、四発目。 クマ 「アアアアケアアアああああっ!!んうぅ!はぁぅうううン…んうううう!ああああああン♡」 カク 「・・・・・・・・。」
YUNUKOPI
2024-02-28 13:21:53 +0000 UTCYUNUKOPI
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2024-02-27 03:29:32 +0000 UTC