爺 「だいぶ酔いが回ってきたの ワシも混ぜい」 マル 「オッ、ジッちゃんこんな酔ってんの久しぶりじゃね」 爺 「今晩は特別じゃ 初々しいクマも今夜で見納めかもしれんしのう」 爺 「ほぉれ、ワシの可愛い可愛いクマや、酒じゃ 前の竿と後ろの竿からたっぷり呑ませて貰え」 マル 「おっ、ってことはアレやるんだ イイね、俺も手伝うよ」 爺 「まぁ待て、ひとまずカクに任せておる」 ウシオ 「ん・・・んぐぅッ (ヤバ、ケツチョー気持ちイイ)」 クマ 「あ…あぅ…ぎぃ…ぐ… ぁあああああああ…ンゥうう!!」 マル 「だってよ。ここに来た洗礼ってやつだ。 明日が楽しみだな。 オラ、デカくなった乳首は感じるか? なんだ?オイさっきよりチンポ固くなってんじゃねぇか?」
YUNUKOPI
2024-01-28 11:49:08 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-01-28 11:48:08 +0000 UTC孝明
2024-01-25 12:24:04 +0000 UTC三太
2024-01-25 11:39:22 +0000 UTC