キョウジュ 「いやはや…これは良いおマンコですねぇ すっかり出来上がってるじゃないですか 彼の太マラで壊れる心配どころか… アレで丁度良いさえありそうです」 クマ 「…アッアッ…アッアァアッ!」 クマ 「オウ…オオオオオぅう!」 キョウジュ 「いい声出ますねぇ…感度良好で何より …心配なんて私の取り越し苦労でしたね …フフフフ、あぁ…凄いな♡ ジュクジュク熟れていて本当に美味しそうだ♡」 爺 「ハハハ、クマや この2週間イカずによう耐えたからの 人にケツを触れられるだけでそんなに嬉しいか?」 クマ 「ハ…ハイ…うっ…んぐぅ…嬉しいです…」 爺 「それだけか?」 クマ 「ぁ…ぁあ…ぐ……私のは、恥ずかしいオマンコに手を掛けて頂き…あ、有難うございます」 キョウジュ 「おやまぁ良い躾けがなされているようで礼儀正しい素敵な子ですね。羨ましい限りですよ (あぁ…こんな従順な子に私のデカ乳首をたっぷりとオッパイチュッチュさせたいですねぇ♡)」 爺 「ハハハ、そうおっしゃって頂けますと調教冥利に尽きますな。この下劣な僕従めをどうぞ可愛がってやって下さいな」 爺 「ヨシヨシ、今日は教え通りできておるな いい子だ。腕の縄は外してやろうか いいか?乱暴はいかんぞ 皆様に失礼のないようにな 大切なお客人だと思って接しなさい」 爺 「それと、ワシの命令無しに身勝手な粗相もいかんぞ。いいな?」 クマ 「…ハ、ハイ…ご主人様… ぁっ…ンゥ…ひ、ひぐッ」
YUNUKOPI
2024-01-08 07:59:50 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-01-08 07:58:29 +0000 UTCあっちゃん
2024-01-06 02:46:17 +0000 UTC三太
2024-01-05 02:57:29 +0000 UTC