マコト 「うっわすげ…仕上がってますね… これ、何日抜いてないんすか?」 マル 「一週間だ。ただの一週間じゃないぞ。毎晩寸止めを繰り返してる。 おい、まだまだ溜められるよな?」 マコト 「うぉわ…まじすか… 生殺しっすね」 マル 「まぁそのおかげで、今ならこいつなんでもいいなりになるぞ 昨日辺りからタガが外れてちょうどイイ感じになってきててな」 マコト 「スゲぇっすね…エッロ…やっべ」 カク 『これも会長のため』 爺 「フゥー…」 うしお 「どわあ、まじの丸関だ 引退したあと何してんかなぁとは思ってたけど まさかこんなところで… こんな凄いことになってたなんて…すげえええええ…」 カク 『ん?こいつマルに気があるのか? はぁ…先が思いやられるな…』 マコト 「いやまじでエロいっすよ先輩 (ああああ…仕上がった先輩やべぇ…なんだよこれ…かわいすぎだろ…) マル 「おおおお、イクイク二発目いくぞ!おらこぼすなよ!しっかり全部味わって飲み干せよ」 クマ 「ぁ…ぁぅッ…ぅぐ…ぅ…ングっ」 爺 「マコトくん、それとウシオくんと言ったか。 どうじゃ?ここは楽しめておるかい?」 うしお 「まじ最高っす いやぁ、ガチやべッす!」 マル 「んだよ、おいこぼすなっつったろ ったくしゃーねぇなぁ 口枷つけるか、おら、顔上げろ」 マコト 「こんな素敵なところにお呼びいただいて本当ありがとうございます。 まさかまた先輩とこうして楽しめるなんて 最高に満喫させてもらいます」 爺 「ハッハッハ、そうかそうか。 それなら昨日君らに会いに行って本当に良かった。 可愛い男子はいつでも大歓迎だ。 好きなだけいるといい。 今夜はたっぷり種を飲ませてやっとくれ。 クマも可愛い後輩達の世話ができて嬉しかろう」
YUNUKOPI
2023-12-03 03:57:12 +0000 UTCYUNUKOPI
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2023-11-30 08:11:53 +0000 UTC孝明
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