クサニキ 「俺のくっせークソ穴、すげぇ味と匂いっしょ?」 クサニキ 「ペッ…じゃあご褒美にクソ穴舐めたままで気持ちよくしてあげるね」 シャチョー 『あ…ぁ…ダメ…わかった…舐めるから。この状態で…チ、チンポは……あッ!』 クサニキ 「気持ちいい?ほらほら、掃除終わるまで俺はどかないよ」 「いいねオッチャン、その調子、よーく奥までキレイキレイして」 「あ…屁出そう」 ブホッ シャチョー 「んぐ…ンッ……ング…ヴォエッッッ!」 クサニキ 「ゴメン、出ちゃった♡」 シャチョー 『!!?…が……ぐ…ぐぅ…鼻が…壊れ…ぅ…ぁ…でも…あ…ぁ…ぎもぢぃ…い…だめ…意識飛びそ…ぉ…ゥ♡♡』
YUNUKOPI
2023-09-21 05:23:44 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-09-21 05:22:49 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-09-21 05:20:47 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-09-21 05:19:13 +0000 UTCあっちゃん
2023-09-20 06:19:51 +0000 UTC三太
2023-09-20 01:45:53 +0000 UTCシン
2023-09-18 14:21:24 +0000 UTC利雄
2023-09-18 09:40:28 +0000 UTC