爺 「ほれ、ひとまず持ってみろ」 クマ 『ニオイはともかく…水みたいなもんだ。 そうだ、だから飲める』 クマ 『俺は別に爺さんの小便が飲みたいわけじゃない。 そんな事あるわけないだろう…』 爺 『そうじゃ…いいぞぅ、ワシはお前が自分の意思でワシの汚物を飲む姿が見たいんじゃ たまらんのう…この瞬間、待ち侘びたぞ…』 カク 『事実上の強制、すべて会長の意のままに… あぁ…なんて羨ましい贅沢な待遇だ… 会長に初めて出会った頃を思い出す…あぁ…』 クマ 『…しかし… 本当にそうなのか??』
YUNUKOPI
2023-08-28 02:56:06 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-28 02:55:00 +0000 UTC利雄
2023-08-25 08:35:19 +0000 UTC三太
2023-08-25 07:15:35 +0000 UTC