爺 「どうじゃ 汗だくの男三人分の小便汁じゃ 鼻が曲がるくらいの男臭さじゃろ ニオイをたっぷり嗅いでみろ たまらんぞぅ」 クマ 「ぐぉ…く…クッセぇ なんてニオイしやがる…」 爺 「手枷は外してやったぞ 自分で飲むか?」 クマ 「かはっ… こ、こんなきったねぇモン飲めるかよ」 爺 「本当にいいのか? 丸二日は何も飲んどらんじゃろ、相当辛いはずじゃ このまま今日も明日もその渇きのまま過ごすのか?」 クマ 「く…くそ… 爺 「もう客人の間柄でもなかろう ワシは前のようの手取り足取り世話を焼いて 飲ませるような真似をする気はないぞ」 カク 「あぁ…チンポに残る会長の 熱の余韻がおさまらない…」 カク 「会長の小便汁…私が頂戴したいです… 口いっぱいに含んで鼻腔に染みつくほどにそのニオイを嗅いで、のどに焼きつく小便の塩辛さを時間をかけて味わいたい…」 クマ 『くそ…こんなクセェのに…マジでクセェのに… 喉が渇きすぎて…くそ…くそっ!飲み…てぇ!』
YUNUKOPI
2023-08-25 07:00:43 +0000 UTCあっちゃん
2023-08-23 07:19:22 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-23 02:47:58 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-23 02:44:58 +0000 UTC利雄
2023-08-22 11:38:14 +0000 UTC三太
2023-08-22 11:12:56 +0000 UTC