爺 「今度はタマに電気を流してやろうかの」 「1秒間隔くらいにしとくか」 「1秒ごとにタマん中を針で刺されるような刺激がきてるじゃろ?」 クマ 「…ングゥッ‼︎……ンンゥウ‼︎……ンンンンンンゥウ‼︎」 爺 「おー、こりゃいいな。 棒の先の穴から先走りが溢れとるわい」 「ハハハ、泣くほどいいならもっと強くしてやろうか?」
YUNUKOPI
2023-07-23 06:08:09 +0000 UTCあっちゃん
2023-07-20 14:57:22 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-07-20 03:21:25 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-07-20 03:19:42 +0000 UTC三太
2023-07-18 06:45:51 +0000 UTC利雄
2023-07-17 11:49:57 +0000 UTC