爺 「昨日のケツ叩きでまだ尻がビクビクしとるんか? ほれ、じっとせい。まだまだお前に教え込む事は山ほどあるんじゃ」 「そうじゃ、おとなしくできたな。 いい子だ」 「よし、動くなよ。」 「お?玉も感じるか? 前の金玉責めの事は体が覚えとるみたいじゃな。 しかしだ・・・また玉責めもいい が、今夜は別のところで楽しんで貰おうと思ってな。」 「玉に感じるこの棒の硬さをよく覚 えておくんじゃぞ? 今からコレをお前のマラが丸ごと咥えるんじゃ。 スケベなこの鈴口から入って、長い尿道の中を通り、その先の根本の奥の奥の敏感な所までずっぽりとな」 「マラがマンコをかき混ぜるように、 この硬い棒がお前のスケベな肉棒の中をグチョグチョにかき混ぜる・・・何時間も出し入れしてな。 ゾクゾクするじゃろ?」 クマ 『!?』
YUNUKOPI
2023-07-14 07:58:54 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-07-14 07:57:14 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-07-14 07:53:42 +0000 UTCYUNUKOPI
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2023-07-14 07:48:56 +0000 UTCあっちゃん
2023-07-13 11:47:56 +0000 UTC利雄
2023-07-12 12:42:37 +0000 UTC三太
2023-07-11 12:06:09 +0000 UTCthisdayforth
2023-07-11 11:13:39 +0000 UTC名無しの権兵衛
2023-07-11 10:24:42 +0000 UTC