爺 「良ければ皆さん この変態を好きに可愛がってやってくれませんかね」 タンク 「ええんかい!こんな色男を好きなように? ほんなら、お言葉に甘えさせて貰おか!」 タンク 「毛びっしりで美味そうなエッロいケツしとるの、あんちゃん!ワイが最初に頂いちゃおぅかの」 クマ 「ンゥうッ」 キョウジュ 「待ってください。また前みたいに貴方のそのバカみたいにでかいムスコで相手の尻をいきなり壊されたらたまったもんじゃない。まずは、私に確認させて下さい」 タンク 「大丈夫やって、ワイが泣くくらい気持ちよぉさせたる!」 キョウジュ 「先々週、そう言った後に若いイケデブ君が痛みで泣きながら帰っていきましたねぇ、ほら下がった下がった」 タンク 「かーっ!他人の細かい事よぉ覚えとんなぁおっちゃん。嫌われんで」 キョウジュ 「ハイハイ、あぁ・・触れただけでこんなにビクビク感じるなんて相当な欲しがり屋さんですねぇ」 クマ 「あ・・アぁッ」 カントク 「スゲぇ・・これが貞操帯ってやつか、そういや前にここで会ったオッサンに射精管理してやろうかとか言われたな・・・こういう事か・・・ヤベェ」
YUNUKOPI
2023-06-23 12:55:06 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-06-23 12:52:58 +0000 UTC利雄
2023-06-21 11:08:32 +0000 UTC案山子
2023-06-20 12:02:56 +0000 UTC