二週間前からの拉致調教中ー バチィ(尻を打つ鞭の音) クマ 「ンンンン!」 「ハァ・・・ハァ・・・ハァッ」 爺 「今、何回じゃ?」 カク 「五十です」 爺 「もう五十やれ」 カク 「ハッ」 バチィ!(再び尻を打つ鞭の音) クマ 「ンギィ!ンッ・・・ンゥ!・・・あぁ ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ン・・ゥゥッン・・・ンゥ」 グニュゥ・・・ぬるんぬるん・・・ぐにゅん・・ヌチュウ(爺がクマのペニスをこねくり回す) 爺 「ええのぅ、ええのぅ。イイ声で泣きよるのぅ、たまらんなぁ」 「どうじゃ?痛いけどマラは気持ちええのぅ。気持ちええけど痛いのぅ。どっちがどっちかわからんくなってきたろぅ?」 「だんだんと痛いが気持ちええってことと同じくらいに感じてくるぞ?」 「ほぉれほれ、立派な太マラがビンビンでスケベ汁垂らしとるぞ」 ジィーーー(爺がクマの尻たぶに爪を立てる) クマ 「ンンンンん・・ぁあ・・・ぁ・・・(痛む泣き声が快感の喘ぎ声に変わっていく)」 爺 「こうして真っ赤に染まった尻たぶにツメたてるだけで、全身が飛び上がるくらいヒリつくじゃろ?」 クマ 「ンあぁ・・ンンンぁ・・・(快感)」 爺 「このまま尻たぶ責められながらケツん中かき回されたらどうなるか考えてみろ。ゾクゾクするじゃろ?ハハハ」
YUNUKOPI
2023-06-20 04:28:46 +0000 UTC利雄
2023-06-17 12:15:43 +0000 UTC