ブルルルルル・・・・ブルルルルル・・・・ (着信バイブレーション) 夏野 「ん?なんだ?あぁ、お前の電話か・・・ 今取り込み中なんだけど・・」 夏野 「おお、熊山だ」 マコト 「え‼︎⁉︎」 夏野 「んー?どした?急に物凄い汗かいて。出なくていいのか?熊山の事が好きなんだろ? ほら、こうするとどうだ。お前のヤらしいチンポを熊山が撫でてるみたいじゃないか?」 ブルルルルル・・・・ブルルルルル・・・・ マコト 「あ・・・あ・・・、だ、ダメダメ絶対ダメだって!・・で、出れないって‼︎ム、ムリムリ無理無理‼︎」 夏野 「おっと、お前がビクンビクン動くから先生の手が滑って通話ボタンを押しそうになるぞ。ほら、じっとしていなさい」 マコト 「ん・・ぁ・・んぅ・・・センセ・・お願い、ダ、ダメだって、出ないで・・・お願い・・・何でもするから・・・」 夏野 「何でも?じゃあこうしよう」 ポチッ (通話ボタンを押す) 熊山 「おー、やっと出た。マコト、まだ学校いるか?」 マコト 「!?」
YUNUKOPI
2023-05-12 10:52:34 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-05-12 10:51:06 +0000 UTC利雄
2023-05-10 05:28:04 +0000 UTCあっちゃん
2023-05-09 14:04:30 +0000 UTC