夏野 「なに?イっちゃうだと? ダメだぞ、もっと楽しみたいってチンホが泣いてるだろうに。 ほら、見てみなさい。こんなに汁が漏れて先生の手もグッチョグョだ。」 マコト 「そんな・・・センセ・・・んんうう」 夏野 「夏が終わって三年が引退したらお前がレスリング部の次のキャプテンなんだろ ? キャプテンがこんな変態で恥ずかしい姿で泣きべそかいてていいのか ?」 夏野 「キャプテンらしさをしっかり見せてみろ。こんなんで音を上げてたら試合で勝てんし後輩もついて来ないだろ ? ほら、頑張って耐えてみろ」 マコト 「だ・・め・・・ センセ・・セ・・ンセ・」 夏野 「乳首はどうだ ? ワキが感じるならこっちも感じるか ?」 マコト 「ンンンンンンンンンウウ ウウウううういい」 夏野 「おー 、 まだまだいい声で泣くじゃないか 。 先生はその声が大好きだぞ 。 チンポもさらに固くなってきてるぞ」 マコト 「ひぐっ ・んんんんぐうう !!」 夏野 「いいぞ、いい声た 。 こっちの棟はこの時間はもう誰もいないからな 。 思いっきり泣いていいぞ・・ほれ 、 ほれ」
YUNUKOPI
2023-05-09 10:37:59 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-05-09 10:36:41 +0000 UTC利雄
2023-05-06 12:31:48 +0000 UTCあっちゃん
2023-05-06 11:18:41 +0000 UTC