無彩色での鱗の練習からの実在する爬虫類体系を参考。
鱗を描く上で爬虫類を参考にすることはありますがあまり体系のほうはしたことないですね。爬虫類によく見られるあまり足を浮かせないドラゴンとかもそのうち描いてみたいです。
ごついの禁止!ともちっとした感じのを。保育園状態に……。
上記三枚は(その更に上二枚もそうですが)極力色や塗りに頼らず出来るだけシンプルに線画やシルエットを意識してと。
よく設定資料のでかいイラストの横に描いてあるキャラのちょっとしたモーションとかの小さいイラスト(上記の画像で言うならブレス吐いてるの)が好きなんですが、ああいったのをサラっと描くのが中々出来ず。大事ですよねキャラのちょっとした情報。
足の付け根や股間を描くのが苦手で練習。やましい気持ちはないです。
モリっとしたまぶたも描くの苦手だ~ということで練習ついでに何故か色相意識して色を塗る。
王道ドラゴンはなんだかんだで最期は人に討伐されてこそじゃないんでしょうか。
ちなみにガッシュ細筆初めて使ったんですが面白いですね、上の色相のやつも同じくガッシュ細筆です。
こちらの左下の翼広げてる青いドラゴンのは水彩ブラシですが雰囲気はいいんですが難しくて使いこなせはしなそうですね。
なんか青いドラゴン描きたいな~と描いてたら筆がのってしまい。
観賞用に売られるか食用かヤバそうな研究施設行きかはご想像におまかせします。
鮮やかな青と金の鱗なんでそこそこな価格で売られそうですね。
角や鱗が綺麗で高く売れるドラゴン好きです(性癖)
まあドラゴンは利用価値が幅広いので……。
おまけで鉄格子バージョン。