前回入れそびれたクロッキー絵。左上のがミチビキウサギに見え……。
上記三枚それぞれポーズ、あまり密度で誤魔化さない、デザイン、デッサン力向上用に。
あと背中とか三面図的な構図で描くのが非常に苦手なので……ドラゴン描く人そういう所上手い人ばかりで震えています。
ポーズ練習ついでに青ベースにガラ練習。
淡い色。職場の売り場の一つに着物売り場があるので日本特有の淡い色使いにちょっと興味が。
小物系です。結構デザインが気に入ってるので背景の賑やかしとして設置したりしたいですね。熱帯魚のネオンテトラ、タイガーオスカー、白黒のはアニメ版の「新世界より」の「ミノシロモドキ」の影響を受けてます。
若干トラウマになりましたが抗うことの悲しさ残酷さの話でもありつつ、奇妙(我々の世界からしたら)な生き物も沢山見れて楽しかったです。
そして生き物たちが何の影響を受けてあんな風になってしまったのか、その理由も好みでした。ちょっと自分の創作に近かったので……。
伝統工芸品とかによく見られるサイケな目を描きたかった東洋系。
装飾品をつけないでドラゴンそのもの(鱗角甲殻)でシルエットに変化をつけたいと考えていたものなのですが、気に入っているのでそのうち一枚絵で描き直したいなあと思ってます。もしかしたら来月の絵か。
ドラゴンを急に吊るしたくなったので……。
生死を問わずどっかの研究所とかで吊るされてたらいいなあと。
モンハンのイコールドラゴンウェポンとかああいうの好きですね。
竜狩り竜。こちら通常の原寸サイズ。
血がうるさいほうです。
本来同族を殺さない存在が、何かしら歪められて同族殺しをさせられている。という図。
咥えているお肉はご褒美。
創作内のドラゴンはよく描いているのは生物に属さない、集合体や前世が人だったり自然現象からこぼれ落ちたりなど、特殊な成り行きで誕生したものが殆どなのですが、それらは基本的には同族では争いません。
なのでこれは外的要因により竜狩り竜にされました。
武器なり兵器なりでドラゴンを狩るのもいいのですが、ドラゴンを仕向ける手段があればそっちのほうがコスパいいのかなあと。
育成も兼ねて娯楽にもなるだろうし、猟犬みたいな。
ただ、信頼関係というより洗脳のような形なので、完治が不可な負傷や老後は何らかの素材なり次の世代への噛ませ犬になって終わりな気がします。というか恐らくそう。