SakeTami
濁り丸
濁り丸

fanbox


【お年玉企画 第一弾】 長尾景虎は誘惑した後に狸寝入りを決め込み、 マスターにお仕置き酔姦でハメ潰されてしまう 後編

 素肌に纏わり付くようなじっとりとした湿度を含んでいる熱気、それと共に男女を問わず興奮させてしまう淫臭が空間全体を包み込むように充満している。淫臭の発生源には一糸纏わぬ生まれたままの姿を晒す若い男女の姿があり、シングルサイズの和布団の上で二人は肉体を重ね合わせるようにまぐわっていた。


 銀髪の美少女——”長尾 景虎”は潰された蛙のように無様な体勢をしながら仰向けになっているのだが、そんな彼女の開脚しているスペースに黒髪の青年——”藤丸 立香”は膝立ちに近い体勢で座っている。そして、棍棒や突撃槍のようにガッチガチに怒張しながら硬度を増している彼の規格外なサイズ感をした逸物は、恥ずかしい位に濡れそぼった景虎のオマンコにずっぷりと根元まで挿入されていた。


 三十センチの物差しでも測ることが出来ない長過ぎるオチンポにより、景虎の子宮は鳩尾の辺りまで押し上げられながら潰されてしまっている。



「——それじゃあ……いっぱい気持ち良くなって下さい」

「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 まだ性行為が始まったばかりでオチンポを挿入された段階であるのだが、景虎は手マンをされて迎えてしまった深い絶頂と同じ位に気持ち良くなっていた。

 

 息も絶え絶えになりながら肢体をビクビクと痙攣させている景虎のことを更に快楽の底無し沼に叩き込むため、抑え切れない性欲と彼女への愛情を漲らせているマスターは本格的な杭打ちピストンを始めようとしている。亀頭の先端から陰茎の根元にまでネットリと絡み付きながらザーメンを搾り取ろうと締め付けてくるドスケベオマンコ、そこから強引に腰を後ろに引くことで膣襞や膣肉を肉厚で鋭利なカリ首によってゴリゴリと抉っていく。



 ——ずリ゛ゅぅ゛〜〜ッ♡♡♡ ごリ゛ュりゅっ♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅう゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ じゅリ゛ュりゅり゛ゅリ゛ュり゛ゅゥ゛——っッ゛♡♡♡♡

 

 

「ふぎゅぅ゛——っッ゛?!!♡♡♡♡♡ ん゛ぉ゛——ッ♡♡♡ お゛っひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡ イク゛ィ゛クいク゛——っ♡♡♡♡ ぉ゛ぎゅっ♡♡ ひぃ゛——っ?!♡♡♡ めく゛れ゛っ、めく゛れち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡」 



 ゴリゴリという音が聞こえてきそうな程にオマンコを強く抉られ、景虎は今まで聞いたことの無い絶叫を上げながら鋭い絶頂を迎えてしまう。蕩けるように柔らかな膣肉や膣襞、G-スポットを容赦無く掘削されることとなり、子宮を押し潰される強制ポルチオアクメと同じ位に強烈な快楽を齎したのであった。


 景虎はほんの少しでも快楽を逃そうとして腰を浮かせようとするのだが、マスターに括れた腰の辺りを左右から鷲掴みにされているため動かすことすら叶わない。



「トロトロなのにキツいの最高ですっ。次はまた深くまで挿入れますから——っ!!」

「お゛——っッ゛?!!♡♡♡♡ すっ、少しま——っ♡♡」



 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡

 


「————っっ!!!♡♡♡♡ お゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡」



 拍手よりも迫力のある思いっ切り腰を叩き付けるようなピストンにより、再び愛液塗れの魔羅が一気に挿入されることで子宮は押し潰されてしまう。景虎のお腹には長大なオチンポの形が『ボコッ!♡♡』と浮かび上がっているのだが、その強烈過ぎる衝撃と快楽の強さが視覚的にも一目瞭然となっていた。


 拘束されていない背中や首を可動域の限界まで反らしながら、大きく開いた口から唾液に塗れた嫌らしい舌先をピンと突き出している。その舌先が許しを希うために伸ばしている手のように幻視するのだが、当然のようにマスターの無慈悲で圧倒的な快楽を齎す力強くて激しいピストンは始まったばかりであった。



「腰が抜けちゃいそうな位に気持ち良い……っ。だけど、もっと気持ち良くなれるようにピストン頑張りますからね——っッ!!」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」



 ——ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜っっッ゛!!!♡♡♡♡♡♡ ドっチュンっ!!♡♡♡♡ ずりゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜っ♡♡ ズっチュン゛っ!!!♡♡♡ じゅリ゛ュりゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛——っッ゛♡♡ じゅっチュンっッ゛!!!♡♡♡♡



「ほぎゅぅ゛う゛ぅ゛ぅ——っッ゛!??♡♡♡♡♡ ん゛ほお゛ォぉ゛おオ゛ぉ゛ォお゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ま゛っ、まらめぐれましゅぅ゛っッ゛♡♡ ぷぎゅ——っッ゛?!♡♡♡ と゛まっれぇ゛……ッ♡♡ ん゛ぎゅぅウ゛ぅ゛ぅウう゛ぅ゛ゥ〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡♡♡」



 膣孔が捲れ返って裏表が反対になると錯覚する程に強烈なオマンコ掘削、その直後には餅搗きや剛槍の突きのような子宮を叩き潰してしまう全力のピストンが行われる。長魔羅を活かすようなロングストロークの腰使いによって、オチンポを突き挿れられても引き抜かれても強烈な快楽により絶頂を迎える無限ループとなっていた。


 オマンコと脳みそが焼け焦げてしまいそうな強い快楽により、景虎の意識はスイッチのオンオフのように簡単に覚醒したり飛んだりしている。


 景虎の膣孔はマスターの逸物の形ピッタリに嵌るように拡張されていき、可愛らしい子宮は完全にポルチオアクメを迎える性感帯として開発されていた。巨大で硬い亀頭により仔袋を『ぐにゅぅっ♡♡』と押し潰される度、プリップリの子宮口が徐々に開きながら亀頭の先端にネットリとした口付けをしている。



 ——ズチュンっッ!!♡♡♡ ドチュンっ!♡♡ ドッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡



「奥を突く度に子宮口が開いていくのが分かりますよ——っ。ビクビク痙攣してイキまくってるオマンコも気持ち良いですっ」

「お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ だっ、だめです゛ぅ゛……っ♡♡ お゛ひぃ゛————っッ゛♡♡♡ き゛っ、きもち゛よし゛ゅぎて゛ぇ゛っ♡♡ とんじゃぃます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ゥ゛ぅぅうウ゛ぅ゛ぅう゛ゥ゛〜〜〜〜〜〜っっっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「お酒よりセックスが大好きなドスケベになれっ。このまま中に射精しますからね——っッ!!」

「ん゛ほぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡」



 その後も寝室だけで無く隣の酒盛りをしていた部屋、部屋の外の廊下にまで漏れてしまいそうな程に大きな破裂音と獣の遠吠えのようなメスの嬌声が響き渡っていた。腰を叩き付けられても引き抜かれても強烈な快楽によって絶頂を迎えてしまい、ヒクついている尿道口からは潮とも尿とも判別することが出来ない淫液を噴出し続けている。


 元々極上の名器で締め付けも強かった景虎のオマンコだが、絶え間のない絶頂により膣穴はビクビクと痙攣し続けていた。締め付けが更に強くなることでマスターの感じる快感も更に高まっており、確実に巨大な睾丸の内部でコッテリザーメンが暴れて競り上がりながら射精感が徐々に

高まっていく。



 ——バッチュンっ!!♡♡♡♡ ズチュっ!♡♡ ズッチュンっっッ゛!!!♡♡♡



「イ゛き゛ゅ——っッ゛♡♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡ イ゛き゛まじゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「だっ、射精しますよ……っ。オマンコの一番奥に煮え滾った精液注ぎ込みますっ!!」



 射精感の高まりに合わせてピストンはより力強く激しくなっていき、景虎の子宮口は開きながら直に精液を注ぎ込むための準備が整っている。そして、マスターのピストンは長魔羅を活かしたロングストロークなものであったのだが、気付けば子宮を持ち上げたままズンズンと突き上げ続けるポルチオ責め中心となっていた。


 激しく力強いハードピストンによりマゾアクメを覚え込まされ、遂には二人の性感は極限まで高まりながら”種付け”が始まる。



「射精るぅ——っッ!!」



 ——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「ぷき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!!????♡♡♡♡♡♡」



 全力の腰の叩き付けにより景虎の子宮の内部にマスターの巨大な亀頭の一部が埋没した状態となったまま、巨大な睾丸の内部でグツグツに煮詰められていた特濃コッテリスペルマが盛大に解き放たれるのであった。



 ——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡ お゛き゛ゅ——っッ゛♡♡♡ お゛ッひィ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛ひぃ゛ぃいぃいいぃっッ゛♡♡♡♡ ィ゛ク゛っ♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ィ゛く゛……っ♡♡ いく゛ぃくいく゛ぃく゛ぅぅう゛ぅぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ぅうぅ゛ぅ゛————っっ♡♡♡♡♡」



 数リットルの大量吐精によって景虎の子宮と下腹部は膨らんでいき、最終的には妊娠六ヶ月のようなザーメンボテ腹となってしまったのである。もう二度と忘れられないマゾアクメを身体と心、霊基にまで刻み込まれてしまい、膣孔も子宮もマスターのオチンポの虜となってしまうのであった。



「はぁ……っ、種付け気持ち良かった」

「ぉ゛——っ♡♡ ぃ゛……っ♡ ——ぃ゛ひッ♡♡♡」



 景虎はお酒よりも楽しく”気持ち良いこと”を完全に覚えてしまい、生ハメドスケベセックスに嵌ってしまったのである。彼女の意識はアクメ沼の底に沈みながらブクブクと溺れ続けており、このまま意識と心も快楽に委ねてしまいそうになっていた。



 だが——



「それじゃあ二回戦を始めましょうか——っ」



 ——ずり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「お゛ひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」

「まだまだ夜は長いですからタップリ楽しみましょうね?」

「ぃ゛ひ————っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」



 その後も景虎は絶倫のマスターに文字通りハメ潰されることとなり、行為が終わった後には従順なメス猫のようになっていたのであった。そして、二人の中で定例化していた酒盛りの時間は変化して、そのまま愛し合う蜜月となり彼女はお酒よりもザーメンが大好きになってしまったのである。



『じゅるるぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ もっと精液が飲みたいですにゃぁっ♡♡♡ 勿論、下のお口にも……っ♡♡ あ——っッ♡♡♡♡』

【お年玉企画 第一弾】 長尾景虎は誘惑した後に狸寝入りを決め込み、 マスターにお仕置き酔姦でハメ潰されてしまう 後編


【お年玉企画 第一弾】 長尾景虎は誘惑した後に狸寝入りを決め込み、 マスターにお仕置き酔姦でハメ潰されてしまう 後編

More Creators